2002年5月7日
Jさんから日中おメールを頂いた。久しぶりのお誘い
だった。okした。

Jさんは、露出プレイが好きな人だった。ご指定の服装
は露出に適したスーツでない服というものだった。メ
ールを読んだだけでドキドキしてしまった。

前ボタンのジーンズのワンピを着た。下着は、黒のブラ、
ガーター、網ストッキングに黒のTバックにした。

8時頃、Jさんから連絡が入った。これから、新宿に向かう
ということだった。結局、9時前にもう一度Jさんから電話
が入って、近くに来たということだった。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。外は雨だ
った。5分ほど待つとJさんの車が絵夢の前に止まった。
助手席に乗るとJさんは車をスタートさせた。

Jさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらいだった。車は、
歌舞伎町の公園の方に路地を入っていった。Jさんは、絵
夢の股間を触りながら運転していた。

足を左右に開かれてしまった。雨なので、人通りは少なか
ったが、外から見えてしまうのでとても恥ずかしかった。
何人かに見られてしまったと思う。

Jさんは、外娼が立っているエリアを通った。ここで下ろ
したら大変なことになるねと笑っていた。

車は、新宿を抜けて、大久保駅近くの駐車場に止まった。
線路のすぐ脇で、電車が通るとその窓から車の中まで
見えそうな位置だった。

Jさんは、助手席の絵夢の足を左右に広げて、絵夢の股間
を責めはじめた。絵夢は、感じてしまって、ペニクリを
大きくしてしまっていた。

Jさんは、助手席のシートをたおして、絵夢を寝ている
状態にした。その状態で、Jさんは、絵夢の股間を執拗に
責めてきた。パンティーはずらされてしまって、ペニク
リはむき出しだった。時々車の近くを人が通ったので、
気が気ではなかった。そんな状態が20分近く続いたように
思う。

ひとしきり、楽しんだJさんは、お買い物へいくといって
車を発車させた。絵夢は一息つくことができた。

Jさんは、コンビニ前で車を停車させた。そして、絵夢は
パンティを脱がされノーパンにされてしまった。ノーパン
で、道を渡って、コンビニへデジタルビデオテープのお買
い物に行かなければならなかった。

お滝橋通りは、交通量もあって、なかなか横断できなかっ
た。股間に冷たい風が入ってきて、それだけで、緊張して
しまった。Jさんにペニクリをさんざん触られた後だった
ので、ペニクリは大きいままで、ワンピースの前をさりげ
に抑えて車が途切れるのを待った。

コンビニに入って、デジタルテープを探さなければならな
かった。いくつか棚を回ったところで、テープを発見した。
レジの向かいの棚だった。テープをとるために、かがまな
ければならなかった。ワンピースは超ミニだったので、
お尻が見えないように気をつけなければならなかった。
ひざを曲げて少しおかしな格好だったと思う。

レジの女の子はちょっとびっくりしたみたいだった。それ
でもいやな顔ひとつしないで、会計をすませてくれた。再び
道を渡ろうとすると、消防車が何台も通った。その間、コン
ビ二の前で釘付けになってしまった。

車に戻ると、Jさんは、再び車を発車させた。職安通りのJR

ガードの辺りで車は止まった。Jさんは、絵夢が買ってきた
テープをビデオカメラにセットした。結局パンティーは返して
いただけず、ノーパンのままだった。

赤外線撮影モードで撮影が開始された。Jさんは、絵夢の脚を触
ったり、ペニクリを悪戯している様子をビデオに収めていっ
た。赤外線撮影モードだと、暗い車内なのにはっきりした画像が
モニターテレビに映し出されていた。とても、いやらしい感じ
だった。

Jさんは、絵夢に助手席から後ろのシートへ移動するようにと言
われた。ワゴン車の真ん中の通路を通って、後ろの座席に移動
した。後部座席の中央に座らされ、脚は運転席と助手席の背もた
れにあげさせられた。大股開きだった。

Jさんは、ビデオを撮りながら絵夢の股間を触り続けた。ワンピ
ースの前のボタンは全部開けられてしまって、ワンピースを羽織
っているだけの状態だった。Jさんはときどき、絵夢の胸にも手を
伸ばして、乳首を思いっきり触ってきた。

Jさんは、何かおもちゃを持ってきたかと聞いた。絵夢は小声で、
バイブを持ってますと答えた。Jさんは、アナル用のバイブを絵夢
のアナルに挿入してしまった。顔を上げると、道路を車が行き来し
ているのが見えて、外から見えるのではないかと心配でしょうが
なかった。

Jさんは、バイブを絵夢のアナルに入れたり出したりした。その様
子もビデオに納められていった。Jさんは、絵夢に自分でペニクリを
触るようにといった。ビデオのモニターには超えっちな状況が
映し出されていた。

Jさんは、絵夢がいくところもビデオに収めたいと言われた。ちょっと
恥ずかしすぎた。Jさんはバイブを出したり入れたりして、絵夢が
オナニーをしなければ、抜いて下さらない感じだった。とうとう
絵夢は車内でビデオを撮られながらオナニーをはじめた。すっかり
感じきってしまっていたので、5分もしないうちに、ビデオカメラの
前で精を噴出してしまった。Jさんはとても満足そうだった。やっと
アナルのバイブを抜いて頂けた。

Jさんも後部座席に移ってこられた。スボンを脱がれた。Jさんの
おちんちんが絵夢の目の前にあった。絵夢は、おしゃぶりをはじめた。
Jさんのおちんちんは、すぐにカチカチになった。先端や裏筋を舐め
たり、喉の奥まで入れたりした。Jさんは、喉が好きだった。息が
出来なくて苦しかった。ビデオモニターには、Jさんのおちんちんに
舌を這わしている自分の顔が大きく写っていた。

Jさんは、入れたIと言われた。コンドームをお付けして、Jさんのお
ちんちんに座るようにして、絵夢のアナルに受け入れた。すぐ前はフ
ロントガラスという感じだった。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Jさんは、したから絵夢を突き上げてきた。絵夢も腰を前後に動かして
Jさんのおちんちんをアナルで感じた。とても、気持ちよかった。

中腰のような状態で脚がつらかったが、Jさんは後ろから絵夢を責め
たてた。Jさんは絵夢にビデオカメラを渡して、前からJさんのおちん
ちんが絵夢のアナルに出たり入ったりする様子を撮影させた。自分の
アナルにJさんのおちんちんが出たり入ったりするのをモニターで見て、
絵夢はまた、感じてしまった。

Jさんは、最後はおしゃぶりがいいと言われた。絵夢はJさんから離れ
Jさんのコンドームをはずして、おしゃぶりをはじめた。Jさんのおち
んちんはますます硬くなっていた。そして、Jさんのおちんちんが一段
と大きくなったとき、Jさんは絵夢の口でいかれた。

Jさんは、絵夢がJさんの精液をティッシュに出すところまで、撮影し
ていた。やっと一息つくことができた。時計を見ると10時半くらいに
なっていた。1時間半くらい一気に責められたことになる。

最後に何枚か写真を撮っていただいた。アクトレスの前まで送って頂い
て、お別れした。アクトレスで、一息付いて帰宅した。

写真1 

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