2002年5月10日
Aさんとお約束があった。この夜は、Aさんは、アクトレスの
着替え部屋で、着替えて、新宿にデビューすることになって
いた。

絵夢はいつもより、早く着替え部屋に着いた。革のミニスカ
ート、革のスリーインワン、網ストッキング、黒のカーデガ
ンを着た。丁度、着替えが終わった頃、Aさんが着替え部屋に
付いた。

この日は、どうしたわけか、着替え部屋は大混雑だった。
10人以上の子が着替えていた。Aさんは、スペースを見つけて
着替えを始めた。

Aさんが着替えを終わると、8時を少し回っていた。いっしょに
着替え部屋を出て、アクトレスに入った。まだ、それほど、
混んでいなかった。Aさんは、とても緊張しているようだった。
ほとんど黙って座っていた。後で、男性に女装姿を見られたの
は初めてだったそうです。非常に緊張したということだった。

絵夢の隣は、常連のNさんだった。少しお話をした。30分ほど
して、Aさんとアクトレスを出た。外は雨が激しく降っていた。
いつものホテルは女装の子同士では入れないので、別のホテル
を使うことにした。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

タクシーの中で、Aさんのスカートのスリットがすごく深いの
が分かった。ホテルに入って、Aさんとのプレイに入った。
Aさんは、床に正座して、絵夢にご挨拶をした。平伏したAさん
の身体を触ると、敏感に反応してくれた。

Aさんの後ろに回って、お尻から手を入れてみると、股間はもう
硬くなっているようだった。Aさんを鏡の前に立たせて、体中を
触ると、Aさんは、身体をよじって、感じていた。

Aさんのブラの中にローターを二つ入れた。それだけで、Aさんの
身体はびくっと感じていた。ローターのスイッチを入れると、
Aさんはいい声を出して、感じていた。絵夢は、ローターのスイッチ
の強弱をコントロールして、Aさんが感じたままになるように
した。ときどき、つま先でAさんの股間をいたずらすると、すでに
ぬれてきているようだった。

Aさんをベッドに上げて、手械をつけた。四つん這いにして、後ろ
から触った。Aさんの股間は熱くなっていた。Aさんのパンティーを
脱がした。Aさんは恥ずかしさに震えていた。絵夢は、指にコンド
ームをつけて、Aさんのアナルに入れた。Aさんはアナルの周囲も
綺麗に剃ってきていた。

Aさんのアナルに指を入れながら、股間をマッサージした。Aさんの
ペニクリは大きくなっていた。Aさんは、絵夢の指を強く締め付けて
きていた。

Aさんをベッドに腰掛けさせて、絵夢のペニクリをなめさせた。
前にも舐めさせたことはあったが、少し上達していた。Aさんは
いっしょうけんめいに絵夢のペニクリを舐めていた。

もう一度、Aさんを四つん這いにして、Aさんのアナルに絵夢の
ペニクリを押し当てた。先端を少し、Aさんのアナルに入れた。
前回、Aさんは痛がったので、それくらいにしておいた。

Aさんを仰向けにして、ペニクリにバイブを縛り付けた。Aさんは、
期待と不安で満ちた顔をしていた。バイブのスイッチを入れると
Aさんは身もだえして感じていた。絵夢はスイッチを入れたり切っ
たりした。Aさんは、そのたびに、身体を震わせて感じていた。

さらに、ローターを蟻の門渡りに当ててスイッチを入れると、A
さんはさらに感じていた。Aさんがいきそうになる直前まで感じ
させては、スイッチを切って、じらせた。

最後は絵夢がおしゃぶりしていかせることにした。Aさんのペニクリ
を口にすると、いまにもいきそうな感じだった。さらにAさんを
じらせてから、口でいかせた。

Aさんは、しばらく、放心したようにバッドに横たわっていた。
少し休憩してから、Aさんは身支度を整えた。ホテルを出て、タク
シーでアクトレスへ戻った。Aさんは、電車の時間が迫っていたの
で、飲み物を少し飲んでから帰られた。

絵夢も少ししてから、帰宅した。

写真1 

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