2002年5月17日
仕事が長引いて、支度が終わったのが9時近くだった。Sさんとの
お約束はもう少し遅い時間だった。

Sさんのご指定は、ノーパンにパンスト、ミニスカートだった。パンスト
をじかに履いて、ゼブラ柄のミニスカートをはいた。黒のキャミに、
ジーンズのジャケットを着た。

アクトレスに行くと、ボックス席はいっぱいだった。カウンターにすわって
Sさんに連絡を入れた。すると、ボックス席からときどきアクトレスに来る
女装の子、Mさんが移ってきて、少しお話をしていた。すると、久しぶりに
お目にかかったNさんが二人の間に座った。

Nさんは、お帰りになるつもりだったようだったが、二人の間に座ると
絵夢とMさんの太股に手をおいて、お話を始めた。その手は、いつしか
絵夢のパンストの中に、Mさんのパンティーの中に入っていた。Nさん
はとても満足そうな顔をして、楽しまれていた。

そこで、Sさんから、電話が入って、すぐ近くにきていらっしゃることが
わかった。絵夢はアクトレスを出た。Sさんとはアクトレスのビルの入り口
でお目にかかることが出来た。

すぐにタクシーでホテル街へ向かった。外は、かなり雨が降っていた。
ホテルに入って、少しお話をした。Sさんとベッドに並んで座ると、Sさんは
絵夢の脚をそーっと触ってくださった。とてもソフトなタッチで、気持ちよか
った。

Sさんは、絵夢に立つようにと言われた。Sさんの前に後ろ向きで立った。
絵夢の脚を下から股間までゆっくり、ソフトに触ってくださった。前を
向かされて、スカートをまくられ、ノーパンであることを確認されたときは
恥ずかしかった。また、後ろ向きに立たされ、パンストがお尻が出るくらい
まで下げられた。Sさんは、絵夢のお尻をゆっくり触ってくださった。
ベッドの脇の鏡に、ペニクリを剥き出しにされて、お尻を触られている自分が
映っていた。

それから、シャワーを一緒に浴びた。Sさんの身体を洗った。石鹸を流した
ところで、Sさんのおちんちを口に入れた。Sさんは、浴槽の縁に座った。
絵夢は膝間づいて、Sさんのおちんちんを舐めた。浴室でのおしゃぶりを
楽しんでくださった。

お部屋に戻ると、絵夢はベッドに寝かされた。Sさんは、絵夢にキスすると、
乳首や首筋もキスしてくださった。さらに絵夢の脚、お腹、そして、股間、
ペニクリ、アナルと舐めまくられてしまった。とてもソフトなタッチで、本
当に感じた。

うつぶせにさせられ、背中を舐められた。そして、お尻も。Sさんのぬるっと
した舌の感じが気持ちよかった。

次は、絵夢がご奉仕する番だった。乳首を舐め、そして、おちんちんを舐めさ
せていただいた。裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉でご奉仕したりした。
Sさんは、気持ちよさそうな様子で、絵夢のおしゃぶりを楽しまれていた。

背中も舐めて欲しいといわれたので、うつぶせになっていただいて、背中や
お尻を舐めて差し上げた。Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、
コンドームをお付けした。最初は、騎乗位ということだった。

Sさんのおちんちんにまたがるようにして、アナルに入れていただいた。S
さんの長いおちんちんが絵夢のアナルの奥まで入ってきた。絵夢がおちんちん
の上でしゃがむと、Sさんには、おちんちんがアナルに出たり入ったりして
いる様子が見えていた。

Sさんは、絵夢を抱きかかえるようにした。Sさんのおちんちんは根元まで
絵夢のアナルに入った。絵夢は身動きできなかった。そのまま後ろに押し倒
された。右足をSさんの肩に乗せるような形になって、松葉崩しになった。
Sさんは、腰を使って、絵夢のアナルにおちんちんをいれたり、出したり
した。絵夢はアナルでSさんのおちんちんの出入りを感じていた。

絵夢は入れられたまま、横向きにされた。側位だった。横向きの状態で、また
ずこずこされた。天井に鏡があって、横向きで侵されているのが映っていた。
Sさんもそれを見て楽しんでいた。騎乗位から側位まで、絵夢は入れられた
まま体位を変えさせらてれた。すごく、感じた。

最後は、正常位だった。Sさんは絵夢の上に覆い被さって、腰を使った。
ときどき、乳首やペニクリもいじられた。Sさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルを楽しんでいた。Sさんは、絵夢の脚を開いて、おちんちんが出入り
している様子を眺めたり、脚を首にかけて、おもいっきり腰を使ったり
した。Sさんのおちんちんがますます固くなったのがわかった。そして、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、小1時間、Sさんといろんなおはなしをした。11時半くらいに、
絵夢は身支度をした。変えのパンティーを持ってくるのを忘れてしまったので
帰りもノーパンになってしまった。Sさんは、そのままお泊りになるというこ
とだった。一人でホテルを出た。雨は小振りになっていたので、歩いて帰る
ことにした。気温が低かったので、ノーパンのお尻に冷たい空気があたって
変な感じだった。

写真1

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