2002年5月20日
昼の仕事は、休暇だった。朝、着替え部屋に入って、日記の英訳
やメールの返事を書いた。

午後1時にお約束があったので、支度を始めようとしたとき、お約
束のKさんからメールが入った。もう少し早く会いたいというご希
望だった。急いで支度に取り掛かった。

黒のブラ、黒のガーター、白に黒の縁取りのTバック、ベージュの
ストッキング、黒のスリップの下着に、黒のコートドレスを着た。
12時15分頃、Kさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれた
ということだった。

結局、15分ほどお待ちいただいた。12時半にもう一度Kさんからお電
話を頂いた。タクシーを捕まえておくということだった。急いで、
着替え部屋を出た。Kさんは着替え部屋の直ぐ近くで待っていて、
下さった。そのタクシーの後ろに近づくとドアが開いた。中にKさん
がいらっしゃった。そのまま、ホテル街へ向かった。

昼間というのに、半分以上の部屋がふさがっていた。鏡の多いお部
屋に入った。Kさんには昨年お目にかかっていた。久しぶりだった。
Kさんは、すぐにシャワーを浴びられた。そのとき、Kさんは、パン
ストを直に履いているのがわかった。

シャワーを浴びられたKさんは、またパンストを身につけて、お部屋
に戻ってこられた。最初に写真を少し撮っていただいた。それから、
Kさんとしばらく抱擁した。二人の体が密着して、Kさんがほっとされ
ているのがわかった。

Kさんに服を脱がしていただいた。黒のスリップ姿が鏡に映って、
いやらしかった。Kさんは、スリップの中に手を入れて、絵夢のお尻
や股間を触ってきた。絵夢はKさんの背中や股間を触った。Kさんは
最初、感じさせて欲しいと言われた。

Kさんにベッドに寝ていただいて、キスをした。やさしいキスだった。
絵夢はまず、Kさんの乳首を舐めた。Kさんは敏感に感じていた。両方
の乳首を丹念に舐めさせていただいた。そして、首筋や耳に舌を這わ
せた。Kさんは、身をよじって、感じていた。

次に、絵夢はKさんのパンスト越しに、おちんちんに舌を這わせた。
Kさんのおちんちんは、固くなってきていた。Kさんの脚を広げようと
すると少し抵抗したので、絵夢の脚をねじ込むようにして、開かせて
しまった。そして、やはりパンストの上から玉やありの門渡りに舌を
這わせた。Kさんは、感じるらしく、声を上げていた。

Kさんにうつぶせになって頂いて、背中に舌を這わせた。Kさんはぞく
ぞくしてしまっているようだった。パンストが覆ったお尻にも舌を
這わせた。Kさんは、ベッドの脇の鏡に映っているその様子をご覧に
なっていた。

またKさんに仰向けになって頂いて、パンストを半分くらい下ろした。
膝のあたりでパンストがまるまって、拘束感をKさんに与えていた。
そのじょうたいで、絵夢はKさんのおちんちんを口にした。裏筋を舐
めるとKさんのおちんちんは固くなってきた。しばらくの間、Kさんの
おちんちんを口に含んで舌を使った。Kさんは、気持ちよさそうにし
ていた。

Kさんは、絵夢を仰向けに寝かせると、絵夢のペニクリをパンティー
越しに舐めた。天井の鏡に脚を開かれた自分が映っていて、恥ずか
しかった。Kさんは、絵夢のスリップを脱がし、ブラを取って乳首
を舐め始めた。とても繊細な舌使いで感じてしまった。

そして、とうとう、パンティーも脱がされてしまった。絵夢の
ペニクリは、感じてしまって、大きくなっていた。Kさんはその
絵夢のペニクリを口に含むとフェラチオをはじめた。Kさんの
舌使いに、絵夢はますます感じてしまった。

Kさんは、絵夢がいくところを見たいといわれた。絵夢もかなり
感じていた。Kさんは、絵夢のペニクリをゆっくりマッサージし始
めた。絵夢はKさんの手の中でいってしまった。Kさんは、絵夢が
いく様子をご覧になって、うれしそうな顔をされていた。

再び、Kさんにベッドに寝ていただいた。そして、パンストを完全に
脱いで頂いて、フェラチオをはじめた。Kさんのおちんちんは、
どんどん固くなってきていた。Kさんは、いきそうだと言われていた。
そして、絵夢のアナルに入れたいと言われた。絵夢は、Kさんの
おちんちんにコンドームをお付けして、Kさんのおちんちんにまた
がった。

騎乗位でKさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
絵夢はKさんの上で腰を上げたり下げたりした。Kさんは、アナルに
入れる直前にいきそうになっていたので、少しして、絵夢のアナルの
中で、いってくださった。絵夢はアナルでKさんのおちんちんが脈打
っているのを感じて、うれしくなった。

Kさんは、数分の間、動けないようだった。Kさんのおちんちんは、絵
夢のアナルの中でまだ、ピクピクしていた。絵夢がゆっくり腰を上げ、
Kさんから離れた。

Kさんと交代でシャワーを使い、身支度を整えた。Kさんは「何だかふ
っきれた」とおっしゃって、残りのお仕事に取り組むためにお帰りに
なるということだった。Kさんのお顔は晴れ晴れしくなっていた。

ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。近くでタクシーを拾って
着替え部屋に戻った。

午後3時から次のアポまで時間があったので、日記を書いたり、メールの
お返事を書いたりした。それでもまだ時間があったので、かっらを洗った
り、ロッカーの整理をして、過ごした。

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