2002年5月28日
ゼブラ柄のミ二スカ一ト、黒のキセミソール、黒のブラ、が一ターべルト
、べ一ジュのストッキングを着た。
最初はJさんとのお約束だった。Jさんとは、今年の1月にたくさんの写
真を撮って頂いたカメラマンの卵の方だった。その後、ご連絡が途絶えて
いたが、前の週にご連絡を頂いていた。
喫茶店で、お茶を飲みながら、写真を見せて頂くことになっていた。お約
束のセルフの喫茶店のカウンターでコ一ヒーを買って、2階席に上がった
。Jさんはメ一ルで教えて頂いた服装で待っていた。
少しお互いの近況を話したところで,Jさんは1月に撮って下さった写真
をかばんから取り出した。四つ切りサイズに引きのばされていた。自分の
写真をそれほどのサイズで見るのは、初めてだった。喫茶店の他のお客さ
んに見えてしまいそうだった。
新宿御苑や喫茶店で撮った写真に加えてホテルの室で撮られた服を脱いで
いる時の写真まであって恥ずかしくなってしまった。Jさんは、その写真
を雑誌社の編集の人に見せたと言っていた。むちゃくちゃ恥しかった。写
真そのものも、まだ見せたい人がいるということで頂けなかった。
1時間程お話ししている間もJさんは何枚か絵夢の写真を撮っていた。る
して、来週また撮影したいと言う事だったので日程を決めてお別れした。
喫茶店を出たところで、携帯が鳴った。お約束のSさんからだった。Sさ
んは、すぐに喫茶店の前にいらっしゃった。
すぐに、タクシーでホテル街へ向った。前日とおなじお部屋だった。Sさ
んと並んでソファーに座ってビールを頂きながら少しお話をした。
Sさんの手は、絵夢の脚をさわりながらビールを飲んでいた。そして、S
さんは、絵夢の足をひろげて、股間をさわり始めた。正面に鏡があったの
で、その様子が映って恥しかった。
次に、うしろ向きに足をひらいて立たされた。スカートがまくり上下られ
て、お尻をさわられた。更に、Sさんは、お尻を広げて絵夢のアナルを見
て、そして、アナルを舐められてしまった。
そして、前を向かされて、パンティを脱がされてしまった。Sさんは、絵
夢のペ二クリを舐めてくださった。
次は、絵夢がご奉仕する番だった。最初はフェラだった。Sさんは、ちょ
っと変わったパンツを履いていた。穴あきだった。パンツから出ているS
さんのおちんちんをゆっくり舐めた。Sさんのおちんちんは、カチ力チに
なっていた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、騎上位で入れて頂いた。気
持ち良かった。Sさんは体を起こして、絵夢をだっこするようにした。そ
して、Sさんは腰を使って下さった。
Sさんは再びフェラを求められた。絵夢は、Sさんのおちんちんをロにし
た。舌を使って少し早いペ一スでフェラを続けた。Sさんの乳首を触りな
がらフェラを続けると、Sさんは絵夢のロの中でいって下さった。
しばらく、べッドの上で休んだ。そして、残っていたビールで喉を潤して
からシャワーを浴び、身支度を整えた。
Sさんは、ホテルの近くでタクシ一を拾って絵夢をアクトレスの近くまで
送って下さった。そこで、Sさんと別れて、アクトレスに戻った。
アクトレスで、Oさんに会った。久しぶりだった。お元気そうだった。少
しすると、先週お目にかかったWさんがいらっしゃった。Wさんは、絵夢
の隣に座られて、絵夢の股に手を置いて、お話してくださった。そして、
翌週のデートのお誘いを受けた。その日は、空いていたのでOKした。W
さんは、じきにお帰りになったので、絵夢も帰宅した。
写真1 写真2
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