2002年5月30日
1年近く前にお目にかかったAさんとお約束があった。Aさんは、お姉さ
んめような服をご希望だった。抽象的なリク工ストだったので、少し悩ん
だ末、ジーンズのミ二スカ、白のシャツに、黒のブラ、ガーターべルト、
網ストッキングを身に付けた。
お約束の時間にAさんと待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。A
さんは、着替え部屋をビジターで利用できるように予約を入れていた。
いっしょにアクトレスへ行き、Aさんは着替えの為にスタッフと着替え部屋
へ入った。絵夢はアクトレスで待つことにした。
少しすると、男性のお客さんが絵夢の隣に座られた。何度かお目にかかって
いる方だった。絵夢にしきりにその夜はアポがあるかと聞かれていたが、
Aさんとのお約束あったので、OKするわけにはいかず、言葉を濁しておいた。
小1時間で、Aさんはお化粧を済ませてアクトレスへ入ってきた。お水風系
のスーツだった。Aさんはビールを飲んで、一息ついて頂いた。30分ほど
お話をして、いっしょにアクトレスを出た。
アクトレスの前でタクシーを拾って、ホテルへ向かった。タクシーの中で
Aさんの脚を開かせて、股間に手をおくと、そこは固くなっていた。
女装の子同士でも入れるホテルに入った。Aさん女装マゾの方で、絵夢に
苛められることを希望されていた。お部屋に入って、まず、Aさんにご挨
拶をさせた。
Aさんは、おもちゃを持参していたので、一つずつ説明させることにした。
プラスチックバッグの中を見ると、アナル用のディルドが一つ、洗濯バサミ
が6個、おもりが2個、チェーンでつながれたクリップが2個入っていた。
これらを身体に飾って苛めて欲しいという希望だった。
Aさんの股間に足を入れると、そこは、ますます固くなっていた。「これは
何?」と聞くと、Aさんは「くりちゃんです」と恥ずかしそうに答えた。
「ずいぶん、おおきなくりちゃんあのねぇ」といってから、Aさんのお尻を
少し、手でスパンキングした。パンパンと良い音がした。Aさんは、お尻を
振って、反応していた。スパンキングした回数を聞くと、勘定していなかっ
た。
Aさんの服を脱がして、下着姿にした。ブルーのブラとパンティ、ガーター
に網ストッキングだった。四つん這いにさせて、小さな鞭で、お尻を打った。
今度は、回数を勘定していた。20まで勘定させた。
ブラの中にローターを一つずつ入れてスイッチを入れた。Aさんは、身体を
震わせながら感じていた。パンティの中で何かが盛り上げっていた。もう
一回「これは何?」と問いただすと、やはり「くりちゃんです」と繰り返し
た。
Aさんの、ブラをはずして、洗濯バサミを乳首につけた。洗濯バサミにロー
ターを押し付けて、スイッチを入れれると、ローターの振動が洗濯バサミに
伝わって、Aさんは、「感じますぅ」といって、身悶えていた。残っていた
4つの洗濯バサミを玉の襞につけた。乳首の洗濯バサミにはおもりをつけた。
Aさんは、「お飾りをつけて頂いて、ありがとうございます」と従順に感謝を
あらわすことが出来た。あいかわらず、Aさんのおちんちんは、カチカチだっ
た。
Aさんを、四つん這いにしてパンティを取った。アナルが丸見えになった。
Aさんのもってきたディルドをゆっくり挿入した。Aさんのアナルは、
ディルドをくわえ込んでいった。ディルドを出したり入れたりすると、
Aさんは喜んでしまっていた。ディルドを入れたまま少し放置した。
乳首の洗濯バサミをはずすと、Aさんは強い痛みを感じていた。それも
うれしいようだった。Aさんのおちんちんにコンドームをつけた。
Aさんを仰向けにして、絵夢も下着姿になった。ベッドの上に上がって、
Aさんのおちんちんを足で踏んだ。絵夢は足の裏で、Aさんのおちんちんが
熱くなっているのを感じた。Aさんは、いきそうになって、「お許しくだ
さい」がでてしまった。少しクールダウンさせるために、放置した。が、
Aさんのおちんちんはカチカチのままだった。
Aさんの乳首を絵夢の足の指でつまむと、またまた、Aさんは感じていた。
「どうして欲しいの?」と聞くと、絵夢の好きなようにして欲しいという
希望だった。絵夢は、Aさんをいく寸前まで感じさせて、そこで、いかせず
にストップを何度かかけることにした。
Aさんの乳首をつねったり、おちんちんをまっさーじしたりして、Aさん
がいきそうになると、ストップすることを何度か繰り返した。Aさんは
限界まできているのがわかったので、手でマッサージして、いかせた。
Aさんは、コンドームの中にいっぱい出していた。Aさんは、満足したよ
うで、少しの間動けないくらいだった。
身支度を整えて、ホテルを出た。タクシーを拾って、アクトレスへ戻った。
Aさんは、満足したようで、そのまま、お化粧を落としに着替え部屋へ
向かった。そして、そのまま帰られたようだった。
アクトレスに戻ると、常連のOさんが、いらっしゃっていた。最初は
混んでいたので、Oさんからは少し離れた場所に座った。Oさんを好きな
子が帰ったので、Oさんは、絵夢の隣に移られた。それから、しばらくの
間お話させていただいた。
12時近くに着替え部屋へ戻った。
写真1 写真2
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