2002年6月6日
Sさんとお約束があった。タ方、留守電が入っていて、少し遅くなりそう
との事だった。
Sさんのりクエストは、パンティラインが見えるボディコンだった。白の
パンティ・パンスト、白のブラ、白のキャミにグリ一ンのワンピースを着
た。
7時前に北海道の方から電話を頂いた。千歳空港からという事だった。そ
の夜、会いたいとうお話しだった。Sさんとのお約束があったので、アポ
がある旨お知せした。一応、羽田に着いたらもう一度お電話下さるという
事だった。
7時過ぎに、Sさんから連絡があり、8時半か9時預になりそうという事
だった。まだ、時間があったので、とりあえず、アクトレスに行って、時間
調整をすることにした。
アクトレスに着いて、少しすると、パンストフェチのAさんがいらっしゃっ
た。Aさんにお目にかかるのは久しぶりだった。お仕事がお忙しかったと
おっしゃっていた。少しお疲れのようだった。Aさんは絵夢の足を触って
ほっと、一息ついていらっしゃるようだった。Aさんは、お話をしている
間中、絵夢の脚を触っていた。
Aさんは、1時間ほどでお帰りになった。結局9時半頃、Sさんからお電話が
あった。お部屋番号を教えてくださった。絵夢はアクトレスを出て、Sさん
がお泊りのホテルに向かった。歩いていける距離のホテルだった。2丁目の
通りも人通りは少なかった。ワンピースがとても短かったので、裾を気に
しながら歩かなければならなかった。
10分ほどで、Sさんのほえるに着いた。お部屋をノックすると、ドアが
開いた。Sさんにお目にかかるのは久しぶりだった。お部屋の奥のソファー
に座って少しお話をした。お仕事が伸びて、到着が遅くなられたという
ことだった。少し写真を撮って頂いた。
そして、Sさんは、絵夢の服を一つずつ脱がしていった。ワンピースを脱ぎ
キャミソールを脱いだところでベッドに連れて行かれた。Sさんは、絵夢の
体中を愛撫してくださった。
Sさんは、絵夢の着ていたものを全部取ってしまった。全裸にされた絵夢は、
Sさんの愛撫で感じてしまっていた。Sさんのおちんちんに手を伸ばすと、
カチカチになっていた。絵夢は、ゆっくりフェラチオさせていただいた。S
さんは、絵夢の身体を撫でながら絵夢のフェラチオを楽しまれていた。
すると、Sさんの手は、絵夢の股間に伸びてきた。絵夢は、フェラチオを続
けたが、Sさんは絵夢のペニクリをマッサージし続けた。そして、絵夢を
いかせたいと言われた。絵夢のフェラチオは途切れがちだった。絵夢が、S
さんのおちんちんを喉の奥で舐めているとき、絵夢はとうとう我慢できなく
なって、Sさんの手の中でいってしまった。とても恥ずかしかった。
次は、Sさんのおちんちんを受け入れる番だった。コンドームをお付けして、
最初は、騎乗位だった。Sさんの大きなおちんちんがゆっくり絵夢のアナル
に入ってきた。少しして、Sさんのおちんちんが、絵夢のアナルになじむと、
絵夢は腰を上げたり下げたりした。Sさんのおちんちんが出たり入ったり
するのが分かった。
Sさんは、身体を起こして、絵夢の脚を交差させると、松葉崩しの体位にな
った。Sさんは、腰を前後に動かして、感じさせてくださった。Sさんから
は、おちんちんが絵夢のアナルに入ったり出たりしているのが良く見えるよ
うだった。
さらに、バックから入れられた。絵夢のアナルは、すっかりSさんのおちん
ちんになじんでいたので、すんなり入ってしまった。とても気持ちよかった。
そして、正常位になって、Sさんは上からも絵夢を犯してくださった。
最後は、口でいかせて欲しいと言われたので、また、おしゃぶりを始めた。
少し速いペースでおしゃぶりを続けた。そして、Sさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。
一休みして、少しお話をした。すると、Sさんのおちんちんは、また、大きく
なってきた。絵夢は、ゆっくりおしゃぶりをさせて頂いた。Sさんは、絵夢の
やわらかいお尻を触りながら楽しんでいた。
時間が12時近くになったので、Sさんのお部屋を失礼することにした。身支度
を整えて、お別れした。着がえ部屋まで歩いて戻った。
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