2002年6月10日
日中、いくつかのお問い合せをいただいた。なかなか時間や場所が
合わなかった。いつも通り、着替え部屋に入リ、お化粧をするかど
うか迷っていると、Mさんからメールが入り、最終的にMさんと待ち
合わせのお約束ができた。

黒のマイクロミニのスカートに白のブラウスを着た。下着は黒の
ウォーターブラ、白のTバックにパンストを履いた。支度ができた頃
Mさんからご連絡が入り、待ち合わせ場所に向かった。

Mさんはすぐに分かった。タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に
入って、Mさんと少しお話をした。女装の子と遊ぶのは、初めてと
言われていた。それから、シャワーを浴びていただいた。
シャワーから戻られたところで、写真を撮っていただいた。

絵夢の着ているものを脱がしていただいた。1枚1枚着ているものを
脱がされると、やはりそれだけで感じてしまう。Mさんは、絵夢の
身体をあちこち触ってくださった。Mさんの股間に手を当てると、
Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。

ベッドに移ってフェラチオをさせて頂いた。ベッドの横に大きな鏡
があって、絵夢がフェラチオをしている様子が写っていた。Mさんは
ときどき、その様子をご覧になっていた。Mさんは、絵夢のフェラチ
オを楽しんでくださっていた。Mさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。絵夢は裏筋を舐めたり、先端をしゃぶったり、喉の
奥までおちんちんを受け入れたりした。

しばらく、フェラチオを続けとMさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、最初は騎上位だった。Mさんのおちんちん
は大きかったので、ゆっくり腰をおろしていった。Mさんのおちんち
んはゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まですっかり
入ってしまった。絵夢は腰を上げたり下げたりした。Mさんのおちんち
んが出たり入ったりしているのが分かった。ベッドヘッドに大きな鏡が
あって、Mさんのおちんちんで串刺しにされている自分が写っていて
恥ずかしかった。

Mさんは、正常位に体位を変えた。Mさんは絵夢に覆い被さるように
して、絵夢のアナルに入ってきた。それからは、Mさんのペースだった。
Mさんは、自在に腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでくださった。
そして、そのまま絵夢のアナルの中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上で休憩した。Mさんの手が絵夢の身体をいったりき
たりして、気持ちよかった。少しすると、Mさんのおちんちんは、また、
大きくなってきた。

絵夢はまた、おしゃぶりをはじめた。Mさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。

こんどは、バックからの挿入だった。絵夢が四つん這いになった。アナルが
丸見えになるので、恥ずかしかった。Mさんは、絵夢のアナルにおちんちん
を当てると、ぐっと中に入ってきた。2回目だったので、Mさんのおおきな
おちんちんは、すんなりと入ってしまった。

Mさんは、腰を前後に動かした。Mさんのおちんちんがアナルの中をいったり
きたりしているのを感じていた。Mさんは、時間をかけて腰を使われていた。
とても気持ちがよかった。そして、Mさんは、また、正常位を求められた。
絵夢は仰向けになって脚を開いた。Mさんは、今度は激しく腰を使ってきた。
ベッドの横にある鏡に犯されている自分が映っていた。Mさんの腰の動きが
エロチックだった。Mさんの動きが一段と激しくなっていった。

長くその状態が続いた後、Mさんは絵夢から、離れるとベッドの上に仰向け
になられた。今度は絵夢の口と手で行きたいといわれた。絵夢はフェラチオ
をつづけ、そして、最後はてでいってくださった。

少し休憩して、身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんは、アクトレスの近く
まで、絵夢をタクシーで送ってくださった。Mさんとは、そこで、お別れした。

アクトレスで少し休んで帰宅した。

写真1 写真2 

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