2002年6月11日
Fさんとお約束があった。Fさんのご希望はメイド服だった。
「O嬢のドレス」のメ一力一のメイド服を着る事にした。それは
胸の部分はブラが剥き出しになっていて、スカートも超マイクル
ミ二の巻スカートだった。少しでも前かがみになると、お尻が見
えてしまいそうだった。
支度ができたところで、Fさんに連絡を入れた。待ち合わせ場所
で待っていて下さるという事だった。外は台風の影響で強い風が
吹いていた。スカ一トを押さえながら歩かなければならなかった。
それでも、後ろを押さえると前がまくれてしまって、恥しかった。
Fさんは、タクシーを止めて待っていて下さった。直にタクシ一
は、ホテル街へ向けて、走りはじめた。いつも使っているホテルに
入った。お部屋は、壁も天井も鏡だった。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。それからFさん
は、ベッドの上で着衣のままの絵夢の身体をゆっくり触って、感触
を楽しまれていた。絵夢は、ブラを外して、胸が剥き出しの状能に
なった。
Fさんは、絵夢の胸を吸って下さった。とても気持ち良かった。F
さんは絵夢のペ二クリをいたずらしはじめた。ス力一トとパンティ
を脱がされて、下半身はガ一タ一とストッキングにされてしまった。
Fさんは、絵夢のペ二クリをなめて下さった。絵夢は、感じてしま
って、ベッドの上でもだえてしまった。そして、Fさんは、絵夢の
足をもち上げて、絵夢のアナルを舐めはじめた。恥しいし感じるし
で、メロメロにされてしまった。
Fさんが一段落したところで、絵夢がフェラさせて頂くことになっ
た。Fさんのおちんちんは、力チカチになっていた。絵夢は、Fさ
んのおちんちんの裏筋を舐めたり、ロにくわえたりして、フェラチ
オを続けた。Fさんは、「気持ちよい」と言って下さった。絵夢は、
長い時間フェラを続けた。途中でFさんのアナルや玉も舐めて差し
上げた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンド一ムをお付けして、
騎上位で入れて頂いた。Fさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のア
ナルに入ってきた。Fさんは下から衝き上げるように腰をつかって
絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢も腰を上げたり下げたりして、
Fさんに感じて頂いた。べッドへッドに大きな鏡があって、絵夢の
アナルに出たり入ったりしているFさんのおちんちんが映っていた。
Fさんは、体位を変えたいと言われた。絵夢が体をまわして、松葉
くずしになった。Fさんのおちんちんが根本まで絵夢のアナルに入
っているのがわかった。そして、Fさんは、正常位を取られ、強く
腰を使った。Fさんのおちんちんが前立腺に当たって、絵夢も感じ
てしまった。
Fさんは、絵夢から離れると、べッドに横になられた。絵夢は、F
さんのおちんちんをおしゃぶりした。力チカチの状態が続いていた。
Fさんは、絵夢の身体を触ったりして、いちゃいちゃしていた。
そして、Fさんはまた入れたいと言われた。今度は、バックからだ
った。絵夢が四つん這いになると、Fさんは後ろから絵夢のアナルに
挿入してきた。Fさんのおちんちんが、入ってくるのが分かった。
Fさんは、初めはゆっくり腰を使ってきた。そして、腰の動きは次第に
早くなっていった。ベッドヘッドに大きな鏡があって、後ろから
犯されて、揺れている自分が写っていた。Fさんは、長い時間、バック
から、絵夢を攻め立てた。ときどき、絵夢のペニクリに手を伸ばして
前も刺激した。
絵夢がめろめろになると、絵夢からはなれて、ベッドの上に横になら
れた。絵夢は、フェラチオを続けた。Fさんは、絵夢のフェラチオを
楽しんだり、絵夢の体中をさわったりして、楽しんでいた。
けっきょく、3時間近くを過ごして、ホテルを出た。Fさんとはそこで
お別れした。メイド服のままだったので、ホテルの前で、タクシーを
拾って、アクトレスに戻った。
アクトレスで少し休んで帰宅した。
写真1 写真2
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