2002年6月17日
昼の仕事は、お休みだったので、昼間からお化粧する予定だった。
午前中は、メールの整理やロッカーの整理をして過ごした。
Kさんとの待ち合わせは正午だったので、11時位から支度をはじ
めた。Kさんのご希望は、フレアのミ二スカート、ガータ一にスト
ッキングだった。昼間なのでちよっと恥しかったが、黒のストッキ
ングにした。12時前にKさんから、連絡が入った。待ち合わせ場所
についたという事だった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。Kさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。すぐに、タクシ一でホテル街に向った。
ホテルにチェックインすると、Kさんは、べッドにごろっと横にな
られた。絵夢もベッドの上に座って少しお話をした。それからKさん
は、シャワーを浴びられた。
ベッドに戻られた、Kさんは、絵夢の服を脱がせると、絵夢のペニク
リをなめはじめた。すごく恥ずかしくて、感じてしまった。Kさんは
絵夢をベッドに寝かせて、絵夢のペニクリを舐め続けた。
絵夢もKさんのおちんちんを舐めさせていただいた。Kさんのおちんち
んはカチカチになっていた。Kさんは、また、絵夢をベッドに寝かせ
ると、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢はかなり感じてしまって、
行きそうですというと、Kさんは、絵夢を生かせたいと言って、さらに
舐め続けた。そして、絵夢はとうとう我慢できなくなって、Kさんの
手の中でいってしまった。
今度は、Kさんが絵夢のアナルを楽しむ番だった、絵夢はKさんの
おちんちんにコンドームをお付けした。騎乗位で入れていただくこ
とになった。Kさんのおちんちんにまたがるようにして、入れて
頂いた。絵夢は腰を上げたり下げたりして、楽しんでいただいた。
Kさんは、おちんちんが絵夢のアナルに入っているのを見ていた。
恥ずかしかった。かなり長い時間Kさんのおちんちんは、絵夢の
アナルの中にあった。
その後、少しベッドの上で休憩した。すると、Kさんは、また絵夢
のペニクリを悪戯しはじめた。絵夢は仰向けに寝かされ、脚を
開かされた。Kさんは、絵夢の股間の前に座って、絵夢のペニクリを
いじり続けた。絵夢は次第に感じていった。Kさんのマッサージは
途絶えることなく、延々と続けられた。Kさんは絵夢にもう一度
言って欲しいと言われた。
絵夢は、2回はいけないかと思っていたが、Kさんの巧みなマッサー
ジでとうとうKさんの手の中でいってしまった。Kさんは、とても
満足だと言って下さった。
シャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、ホテルの前でKさん
とお別れした。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
着替え部屋で一休みすると、次のAさんとのお約束の時間になった。
Aさんは、お水系の服を希望されていたので、ワンピースとジャケッ
トのアンサンブルを着た。
Aさんとは、お約束の時間にお目にかかることが出来た。ホテルへ
入って、まず、Aさんのご希望をうかがった。Aさんは、お化粧して
責められたいということだった。
まず、シャワーを浴びていただいて、Aさんのお化粧をした。かつら
もつけると、すっかり女の子になった。Aさんの両手を手械で拘束
した。そして、Aさんの体中を触って見ると、Aさんの性感帯が分か
った。
服は脱がすのではなく、ブラウスをはだけさせたり、スカートを捲
くるようにして、羞恥心を煽った。Aさんのペニクリはカチカチに
なっていた。ブラの中にローターを二ついれてスイッチを入れた。
Aさんは、身体をよじって、感じていた。パンティーの中にもバイブ
を差し込んで、スイッチを入れた。3箇所を同時バイブで責められて、
Aさんは、立っているのも辛そうだった。
Aさんをベッドに寝かせて、スカートを捲くり、パンストとパンティ
ーを脱がせた。Aさんのアナルに指を入れると、Aさんは、ますます
感じていた。乳首も感じるようだった。絵夢は指を使って、Aさんを
感じさせていった。
Aさんは、絵夢のペニクリを舐めさせて欲しいといったので、絵夢は
Aさんの顔にまたがるようにして、舐めさせた。Aさんは、入れて欲
しいと言ったが、それは、うまくいかなかった。絵夢はAさんを
感じさせ続け、Aさんは、絵夢の手の中でいってしまった。
少し休んで身支度を整えた。Aさんは、着替え部屋の近くまで絵夢を
タクシーで送ってくれた。
写真1
戻る