2002年6月24日
日中、いくつかメールのやりとりがあった。結局、Hさんと
お目にかかる事になった。
昼と仕事が早く終ったので、7時頃に支度が出来た。白のブラ、
Tバックにパンストの下着に、白のホルターのミニのワンピ一ス
に黒のロングカ一デガンを着た。白のワンピ一スは、とても短か
かったので歩くときも気をつけないとパンティが見えてしまいそ
うだった。
Hさんから少し遅れるという連絡を頂いたので、アクトレスで時
間調整する事にした。早い時間だったので、お客さんは、まだだ
った。少しすると、何度かお目にかかった事のある、Sさんがみえ
た。お話を始めたところでHさんから連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向った。通り過ぎる人たち
が絵夢の足をじろじろ見るので恥しかった。Hさんと直に会う事
が出来た。取り合えず、喫茶店でお茶を飲むことになった。
近くの喫茶店に入った。空いていたのでお話ししやすかった。H
さんは、絵夢の事をいろいろ聞いてきた。ご自分の事も話して下
さった。他のお客さんが、ちらちらこちらを見ているのがわかっ
た。30分位お話して、ホテルへ行く事になった。
喫茶店の前からタクシ一でホテル街へ向った。ときどき使ってい
るホテルに入った。ソファ一に並んで座ると、Hさんはキスして
下さった。Hさんの舌が入ってきた。舌を絡ませあったディープ
なキスだった。長いキスだったので、息が苦しかった。Hさんは、
絵夢の耳や首筋も舐めてきたので、感じてしまった。
更にHさんは、絵夢の胸を触ってきたので、ブラを外して胸を出
した。Hさんは、絵夢の股間を触りながら乳首を強く吸って下さ
った。絵夢は、Hさんにリ一ドされて、メロメロになっていた。
そこで、いっしょにシャワーを浴びた。べッドに上がると、Hさ
んは絵夢の上に乗って長いキスをしてくださった。
そして、乳首や耳までキスされたので、感じてしまった。そこで、
絵夢は、フェラさせて頂いた。Hさんは気持ち良いと言って下さ
った。Hさんのおちんちんは、カチカチになってきた。
Hさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンド一ムをお付
けして、騎上位で入れていただいた。絵夢は、腰を上げたり下げ
たりして、Hさんのおちんちんが動くようにした。
Hさんは、絵夢のペニクリをいじり始めた。絵夢は腰を上げたり
下げたりしながら、ペニクリを触られることになった。Hさんは、
執拗に絵夢のペニクリをマッサージした。Hさんは、絵夢のアナ
ルを楽しみながら、絵夢のペニクリを悪戯したので、絵夢は結局
そのままいかされてしまった。アナルを貫かれたままいかされた
のは久しぶりだった。
絵夢は、Hさんから離れて、フェラをはじめた。Hさんのおチン
チンは相変わらずかちかちだった。絵夢は、フェラを続け、時々
手でHさんのおちんちんをマッサージした。Hさんは、絵夢の
フェラチオを楽しむと、そのまま、絵夢の手の中でいってくださ
った。
シャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、ホテルを出て、H
さんと分かれて、アクトレスへ戻った。
写真1
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