2002年7月1日
Mさんとお約束があった。Mさんからのリク工ストは、ライト
グリーンのボディコンのワンピ一ス、ガ一ターとストッキング
だった。リクエスト通りの服を着た。
Mさんとは、アクトレスで待ち合わせだった。絵夢がアクトレ
スに行くと、Mさんは既にいらっしゃっていた。1時間ほどお
話しした。そこで、いっしょにアクトレスを出た。店にいた人
たちにそれからプレイに入るのが分かってしまったので、ちょ
っと気恥しかった。
アクトレスの近くの駐車場に止めてあった、Mさんのお車でホ
テルへ向った。前にお目にかかった時と同じホテルに入った。
お部屋に入って、ソファーに並んで座った。壁も天井も鏡が
いっぱいだった。Mさんは絵夢にそっとキスしてくださった。
きゅんと感じてしまった。
そこで、Mさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、
お部屋でお待ちした。Mさんがお部屋に戻られたところで、
ベッドに腰掛けて、写真を撮っていただいた。
Mさんは、絵夢のワンピースとキャミ、ブラを脱した。Mさ
んは、下着姿の絵夢を後ろ向きに立たせるとTバックのお尻を
触って楽しんでいた。絵夢は感じてしまった。
Mさんは、絵夢をべッドへ連れていった。絵夢は、べッドに寝
かされ、キスされた。Mさんの舌が入ってきて、絵夢の舌にか
らまってきた。長いキスだった。息が出来ないくらいの激しい
キスになっていった。
Mさんのおちんちんに手を伸ばすと、大きくなっていた。絵夢は、
フェラに移った。Mさんのおちんちんの裏筋を舐めたり、先端を
舐めたり、喉の奥まで入れたりした。Mさんは、気持を良さそう
にして下さっていた。
Mさんは、天井やベッドの横の鏡に映ったフェラをしている絵夢
を、Hだと言って、喜んで下さっていた。絵夢は、フェラを続け
た。Mさんのおちんちんは、ますます大きくなって、いってくだ
さった。
べッドに横になって、少し休憩した。との間もMさんの手は、絵
夢の体の上を動きまわっていた。絵夢は、だんだん感じてきてし
まった。Mさんの手は、絵夢のペニクリから離れなくなって、マッ
サージを続けてくださった。
天井の鏡を見ると、ペニクリや乳首を触られている自分の姿が映
っていた。Mさんは、熱心に絵夢の身体を愛撫してくださった。
そして、絵夢をいかせたいとおっしゃった。そして、絵夢のペニ
クリに集中攻撃がはじまった。絵夢はしばらく耐えていたが、結局
Mさんの手の中でいかされてしまった。なんだかとても恥ずかしか
った。
また、少し休憩したところで、Mさんは、何着かお洋服を絵夢に
下さった。ピンクのスーツ、黒のロングタイトのスカートと
白のブラウスのセット、チェックのワンピースをいただいた。
順番にそれらの服を着て、見ていただいた。下着を着ける前だった
ので、Mさんの前で着替えるのはとても恥ずかしかった。特に
スカートを取るとき、毎回Mさんにペニクリを見られることになって
恥ずかしかった。
その後、軽くシャワーを浴びた。ピンクのスーツがとても素敵
だったので、それを着て帰ることにした。Mさんにアクトレスの
近くまで送っていただいた。
写真1 写真2
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