2002年7月2日
午後から何通かメ一ルのやりとりがあった。結局、8時頃
メールとお電話を頂いた、Mさんとお目にかかることにした。

豹柄のマイクロミ二に黒のカ一デガンを着た。下着は、黒のブラ、
白のTバックにベージュのパンストにした。Mさんが待ち合わせ場所
に到着されるまでの間、アクトレスで時間調整をした。

Mさんから、待ち合わせ場所に着いたという、ご連絡を頂いた。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。豹柄のミニスカは
本当に丈が短かったので、注意して歩かなければならなかった。

Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。Mさんは、
女装の子とは、はじめてと言われていた。お部屋は、円形のべッド
が置かれていた。

浴室は、お部屋から丸見えのやはり円形の浴槽だった。Mさんは、
一緒にシャワーを浴びたいと言われた。Mさんが服を脱ぐのを
お手伝いした後、Mさんの前で服を脱いだ。初めて会った方の
前でいきなり服を脱ぐのは、何度体験しても恥ずかしい。

いっしょに、浴室に入って、Mさんの身体を洗って差し上げた。
Mさんの股間を洗うと、Mさんのおちんちんは、大きくなってきた。
シャワーで石鹸を流し、Mさんのおちんちんに軽くキスした。

身体を拭いて、べッドへ上がった。円形のベッドの周囲と天井が
鏡になっているので、Mさんはちょっとびっくりしていた。Mさんは
ベッドに仰向けに寝られた。絵夢は、Mさんの乳首を舐めたり、おち
んちんを触ったりした。Mさんのおちんちんは、次第に固く、熱く
なってきた。

絵夢は、フェラをはじめた。Mさんのおちんちんに舌を這わせて、
ペロペロなめた。そして、口に含んで吸うようにした。喉の奥まで
おちんちんを入れるとMさんは、気持ちよいと言っていた。

しばらく、フェラを続けると、Mさんは、そろそろ入れたいと言われた
ので、最初は騎上位で入れていただいた。Mさんのおちんちんにまたがる
とMさんのおちんちんは、すんなり絵夢のアナルに入った。

絵夢は、腰を上下させて、Mさんのおちんちんが出たり入ったりする
ようにした。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、下から
絵夢を突き上げるようにしてくださった。

Mさんは、バックから責めたいと言われた。絵夢は、ベッドの上で
よつんばいになった。Mさんは、後ろに回ると、絵夢のアナルにおち
んちんを当てた。そして、ゆっくり入ってきた。Mさんは、絵夢の
腰をつかんで、大きなストライドで腰を動かした。絵夢は、Mさんの
おちんちんが出たり入ったりするのをはっきり感じていた。

Mさんは、絵夢のお尻に腰をぶつけるような激しさで腰を使った。
Mさんのおちんちっは、ますます大きく、固くなってきたようだった。
何度も腰を使ったMさんは、そのまま、絵夢のアナルでいって下さった。

その後は、ベッドで、時間までお話しした。
そして身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前で
別れた。絵夢は、着替え部屋まで歩いて戻った。

写真1 

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