2002年7月3日
Mさんとお約束があった。黄色のミニ、黒のカーデガン、黒の
ブラ、白のTバックにパンストを身に付けた。

お約束の時間にMさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着か
れたという連絡だった。すぐに、待ち合わせん場所に向かい、
タクシーでホテルへ向かった。

Mさんは、女装の子と遊ぶのは初めてだと言われていた。シャワ
ーも浴びていらっしゃっていたので、そのまま、プレイに入った。
Mさんは服を脱ぐと、おちんちんは、もう、大きくなっていた。

絵夢は、Mさんの前にしゃがいんで、Mさんのおちんちんを舐めた。
Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを受けてくださっていた。
ベッドに上がって、フェラを続けた。裏筋をゆっくりなめたり、
カリの部分に舌を這わせたり、喉の奥まで入れたりした。

フェラを続けていると、アナルに入れたいと言われたので、コンド
ームをお付けして、最初は、騎乗位で入れていただいた。ベッドの
横の鏡に、下から貫かれた自分の姿が映っていた。

絵夢は、腰を浮かせて、Mさんから、挿入されている部分が見えるよ
うにした。恥ずかしかったが、Mさんは、入っていると、様子を確認
していた。

しばらく、騎乗位の体勢が続いた後、Mさんは、バックから入れたい
と言われた。一度、絵夢はMさんから、はなれて、よつんばいになっ
た。正面と横に鏡があった。四つん這いの体制は、アナルが丸見え
になってしまうので、何度体験しても恥ずかしい。

Mさんは、四つん這いになった、絵夢の後ろに回って、アナルの位置を
確認すると、ゆっくり入ってきてくださった。ベッドの横の鏡には、
バックから挿入されている姿が映っていた。

Mさんは、絵夢の腰をつかんで、おちんちんを入れたり出したりして
絵夢のアナルを楽しんでいた。何度も何度も腰をぶつけるようにして
くださった。

絵夢もMさんのおちんちんが出たり入ったりするのを、しっかり感じて
いた。とても気持ちよかった。Mさんは、軽く、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

ベッドに横になって、少し、いちゃいちゃしていると、Mさんのおちん
ちんはまた、固くなっていた。絵夢は、再び、Mさんのおちんちんを
口にして、フェラを始めた。今度は、少し速いペースで首を前後に
動かして、フェラを続けた。

Mさんは、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。常に舌を動かして、
Mさんのおちんちんを刺激するようにした。そして、Mさんは、絵夢の
口の中で完全にいってくださった。

少し、休憩して、シャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんとは、ホ
テルを出たところで、お別れして、絵夢は着替え部屋に戻った。

写真1 

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