2002年7月4日
Hさんとお約束があった。これまでにも何度かメールを頂いて
いたが、なかなかタイミングが合わなかった。やっと、お目に
かかれることになった。

ジーンズのミニスカートに水色のキャミ、白力一デガンを着た。
下着は、紺のブラ、ガーターに水色のTバックにストッキング
にした。

お約束の時間の少し前に、待ち合わせ場所に到着したという
連絡を頂いた。Hさんは、お化粧したいという、ご希望も
あったので、道具が入ったボストンバッグを持って、直ぐに
待ち合わせ場所に向かった。

ホテルに入って、最初にシャワーを浴びていただいた。Hさんは、
下着は持ってきていたので、絵夢が持ってきた黒のワンピース
を着ていただいた。そして、ウィグをつけると、お化粧の必要が
無いくらい、かわいい子に変身していた。

ベッドの上に上がって、レズプレイが始まった。お互いの身体を
触りあったり、軽いキスをしたりした。Hさんはかなり感じて
いて、ペニクリが大きくなっていた。そこを責めると、かわいい
声で鳴いていた。

Hさんのあえぎが次第に高まってきたので、絵夢は下着姿になり、
Hさんのパンティーを下げて、ペニクリを剥き出しにした。Hさん
のアナルを見ると、綺麗に剃ってあった。絵夢は、指にコンドー
ムをつけて、Hさんのアナルに入れてみた。すんなりと入って
しまった。指を入れたり出したりすると、Hさんは、切なそうな
声をだして、喘いでいた。そして、気持ちよさそうだった。

Hさんは、逆アナルが希望だった。幸い、体調もよかったので、
絵夢のペニクリも元気になっていた。Hさんは、絵夢のペニクリに
口を寄せて、フェラを始めた。そして、絵夢のペニクリが十分に
大きくなったとき、コンドームをつけて、正常位で、Hさんの
アナルに挿入した。

最初は、少し辛そうにしていたが、すぐに、なじんだようで、
絵夢が腰を前後に動かしても大丈夫になっていた。Hさんは、満足
そうな顔をして感じていた。

ベッドの横の鏡で、絵夢に貫かれている状態を確認させた。Hさんは
恥ずかしいの連発だった。絵夢は、しばらく入れたまま、Hさんが
感じ続けるようにした。ときどき、Hさんのペニクリも触って、感じ
させた。

Hさんは、バックからも犯されたいと言ったので、絵夢はHさんの
後ろに回って、バックから挿入した。今度も、Hさんは、切ない喘ぎ
声を聞かせてくれた。Hさんの腰をつかんで少し激しく動いてみた。
Hさんに痛みは無いようだったので、時間をかけて、アナルを犯して
あげた。

Hさんから離れ、いっしょにベッドに横になった。Hさんは、絵夢に
甘えてきて、いちゃいちゃしていた。そして、しきりに絵夢のペニ
クリを触っていた。

そして、身体を起こすと、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢も
かなり感じていたので、Hさんのフェラは心地よかった。絵夢は
ペニクリにコンドームをつけて、Hさんのフェラを受けた。そして
絵夢はHさんのフェラでいってしまった。

その後、しばらくの間、Hさんは、絵夢に身体を寄せて、甘え続けて
余韻を楽しんでいた。

最後にシャワーを浴びて、身支度を整えた。Hさんは、充実した
時間を過ごせたと、満足のようだった。

写真1 

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