2002年7月9日
お約束は、特に入っていなかった。いよつものように、着替え部
屋に入って、ゆっくりしていると、Sさんからお誘いのメールが
入った。折り返しお電話を入れた。少しお話をして、お目にかか
ることにした。

いそいで支度にとりかかった。シャワ一を浴び、お化粧をして、
黒のブラ、ガ一ター、Tバックにべ一ジュのストッキングの下着
に、黒のスリップドレスと白の力一デガンを着た。30分ほどで
支度が出来た。

Sさんにこれから向いますと電話をした。Sさんは、新宿のホテル
に泊まられていた。お部屋番号を伺って、着替え部屋を出た。
着替え部屋の前からタクシーで、Sさんのホテルに向かった。夕立が
振り出しそうな雲行きだった。道はかなり混んでいた。ホテルの
少し手前でタクシーを降りた。ちょうど、夕立が降り始めたところ
だった。小走りにホテルまで走ってしまった。

Sさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが開いた。穏やかな方
だった。お話もそこそこに、絵夢は、服を脱がされて、下着姿に
なった。

Sさんは、絵夢の奉仕を求められた。ベッドに座られたSさんの
前に膝間づいて、フェラをはじめた。絵夢はゆっくり時間をかけて
Sさんのおちんちんを舐めていった。先端から根元へ、根元から先端
へと舌を這わした。

先端を咥えて舌を使ったり、喉の奥まで入れて、喉で先端を刺激し
たりして、フェラチオを続けた。Sさんは、気持ちよさそうにして
いた。絵夢もSさんのおちんちんを舐めているうちに、感じてしま
った。

Sさんは、窓のカーテンを開けて、外が見えるようにした。新宿の
夜景が綺麗だった。外から見えてしまうのではないかと心配になる
位だった。その状態で、フェラチオを続けなければならなかった。

Sさんのおちんちんは、大きくなってきていた。絵夢は、少しペー
スを早くして、フェラチオを続けた。Sさんのおちんちんは、絵夢
の口になじんだような感じになって、絵夢の口の中で反応していた。

外は、激しい夕立になっているようだった。新宿の夜景が霞んでい
た。絵夢は、お尻を窓に向けるようにして、ベッドに腰掛けた、S
さんのおちんちんを舐め続けた。

結局1時間位フェラチオを続けたことになるだろうか。Sさんは、
絵夢のフェラに満足してくださった。

身支度を整えて、Sさんのお部屋を出た。外は雨も上がっていた。
ホテルの前から、タクシーで着替え部屋へもどった。

写真1 

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