2002年7月10日
台風が接近する荒れ模様の天気だった。Tさんとお約束があっ
たので、着替え部屋に向った。
雨が強かったので、濡れても良り様に、黒のブラ、白のTバッ
ク、べ一ジュのパンストの下着に黒のマイクロミニのスカート、
黒の薄手のカ一デガンを着た。ブラが少し透けていた。
お約束の時間の30分ほど前に、Tさんからお電話が入った。
支度が終っていなかったので、10分ほど待って頂くことを
お願いした。
外へ出るとかなり雨が降っていた。Tさんと直にお目にかかる
ことが出来た。タクシ一でホテル街へ向った。ホテルは結構混
んでいた。
お部屋に入って、Tさんはシャワ一を浴びに浴室に入られた。
湿度の高い日だったので、さっぱりされた様だった。
そこで、写真を撮っていただいた。Tさんもデジカメを持って
来ていて、何枚かとって下さった。
Tさんは、バッグから何かを出された。それは、メイド服だっ
た。Tさんは、絵夢にそれを着せてHがしたいと言うことだった。
絵夢は、Tさんが見ている前でそのメイド服に着替えなければな
らなかった。カーデガンとスカートを脱いでメイド服を着た。
とても恥ずかしかった。
Tさんは、メイド服を着た絵夢をデジカメで撮影した。
ベッドに寝かされた。Tさんは、絵夢の上に乗って、キスしてき
た。長いキスだった。Tさんの舌が入ってきて、絵夢のロの中を
かき回した。息ができなくて苦しかった。
ブラが外されて、乳首を責められた。Tさんの舌が絵夢の乳首に
絡みついていた。絵夢もTさんの乳首を触った。とても敏感に反
応していた。
次にTさんは、絵夢のスカートをまくり上げて、ペ二クリをいた
ずらしはじめた。パンティ超しにペ二クリを舐めたり、手で触っ
たりされて、感じてしまった。天井の鏡にその様子が映っていて、
エロチックだった。
Tさんは、ひとしきり絵夢の身体をたのしむと、べッドに横にな
った。絵夢は、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんのおちん
ちんは、すでに、かちかちになっていた。絵夢は、舌を使って、
Tさんのおちんちんをゆっくり舐めた。裏筋を舐めると、とても
感じるようだった。先端を舐めたり、喉の奥まで入れたりした。
Tさんのおちんちんに吸い付くようにして、首を前後に動かすと、
とても気持ちよさそうにしてくださっていた。
しばらく、フェラチオを続けると、Tさんは、絵夢のアナルに入れ
たいと言われた。最初は、騎上位だった。Tさんのおちんちんがア
ナルに入ってくるところが良く見えるように、絵夢はペニクリを
持ち上げて、Tさんから、よく見えるようにした。Tさんは、自分の
おちんちんが絵夢のアナルに入っていく様子を見ていた。
アナルセックスは、初めてということで、その狭さに驚いていた。
絵夢は、Tさんのおちんちんにしゃがむようにして、腰を上げたり
下げたりした。絵夢は、Tさんのおちんちんが出たり入ったりする
のを感じていた。絵夢の正面に、大きな鏡があって、絵夢にも
その様子が見えた。とても恥ずかしかった。
Tさんは、正常位を求められたので、絵夢は、ベッドに仰向けにな
って、脚を開いた。Tさんのおちんちんがグッと入ってきた。Tさんは
腰を前後に動かして、絵夢のアナルを楽しんでくださっていた。
Tさんは、何度も何度も腰を絵夢にぶつけるようして、激しく
動いてくださった。そして、いくよと声をかけると、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
飲み物を飲みながら少し休憩した。Tさんのおちんちんは、すぐに
回復して、元気になっていた。再び、ベッドにあがって、少し
いちゃいちゃした。Tさんのおちんちんは、ますますカチカチに
なっていた。
絵夢は、フェラをはじめた。Tさんは、今度はフェラでいきたいと
言われた。少し速いペースで首を振った。Tさんのおちんちんを
舐めるとピチャピチャといやらしい音がしていた。喉まで受け入
れると、息が詰まって苦しかった。ときどき、手でマッサージも
しながら、フェラを続けた。2回目なので、少し時間が必要だった。
絵夢はそのつもりで、時間をかけてフェラを続けた。Tさんは、
絵夢がフェラをする様子をずーっと見ていた。時々、目が会って
恥ずかしかった。そして、Tさんのおちんちんがグッと膨らんで
絵夢の口の中でいったくださった。
少し休んでから、身支度を整えた。メイド服は下さるという事
だったので、ありがたく、頂いた。
外に出ると、強い雨が降っていた。タクシーの拾える大きな通り
まで、歩いた。腿から下がびしょぬれだった。変な感じだった。
タクシーでアクトレスの近くまで送っていただいた。Tさんは、
そのまま、タクシーでお帰りになった。
アクトレスは、さすがに空いていたが、何人かお客さんがいた。
少し、お話して、いつもよりは早めに帰宅した。
写真1 写真2
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