2002年7月15日
Sさんとお約束があった。服のりクエストは特になかったので、
べ一ジュのミ二スカートにジーンズの丿一スり一ブのブラウス
を着た。下着は白のブラ、ガ一タ一、Tバックにべ一ジュのス
トッキングにした。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。少しおくれるという
ご連絡だった。ロッカーの整理をして過ごすことにした。
8時20分項、Sさんから待ち合わせ場所に着いたとの連絡が入った。

すぐに、着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。Sさんと
は、直にお目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街
へ向った。

よく使うホテルに入った。天井や、壁が鏡の部屋だった。最初、
Sさんはビ一ルで喉を潤された。絵夢も少し頂いた。Sさんは、
絵夢の脚を触りながらビ一ルをおいしそうに飲んでいた。

Sさんとベッドに並んで座ってお話をしていると、Sさんは自然
な感じでキスして下さった。そこで、写真を撮って頂いた。Sさ
んもデジカメを持ってきていた。そして、ご自身のデジカメで、
絵夢の写真を撮っていった。

Sさんは、いっしょにシャワ一を浴びたいと言われて、服を脱ぎ始
めた。絵夢はSさんが脱いだものをハンガ一にかけていった。絵夢
もブラウスとスカートを脱いだ。Sさんは、絵夢のブラを外して
くださった。その手は、そのまま絵夢の胸を愛撫していた。更に、
絵夢の乳首を舐めて下さった。それから、Sさんは絵夢のTバック
に手をかけると、いっきに引き下ろしてしまった。

結局、Sさんの目の前で全裸にさわてしまった。絵夢もSさんのブ
り一フを脱がせた。Sさんのおちんちんは、もう、大きくなって
いた。先端に軽くキスをした。そして、いっしょに浴室に入った。

絵夢は、Sさんのお身体を洗った。首から胸、足と洗った後、S
さんの股間を丁寧に洗ってさしあげた。シャワーで石鹸を流した。
そして、Sさんの前にしゃがんで、Sさんの濡れたおちんちんをロ
にした。少しの間、浴室でのフェラを続けた。Sさんのおちんち
んは、大きいままだった。

身体を拭いて、べッドに戻った。全裸のままべッドに寝かされた。
Sさんは、絵夢の上に乗って来て、キスして下さった。Sさんの舌
が入ってきて、二人の舌がからみあった。Sさんは、絵夢の首筋
にもキスして下さった。更に、Sさんは絵夢の乳首に舌を這わし
たり、わきの下まで舐められてしまった。Sさんの舌使いは、と
ても巧みで、絵夢はすっかり感じてしまった。

Sさんの位置は、次第に絵夢の下半身に移っていった。そして、
とうとうペニクりを舐められてしまった。天井や壁の鏡にその様
子が映って、工ロチックだった。

Sさんは、絵夢の脚を持ち上げると、絵夢のアナルに指を当てて、
見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。そして、Sさんは絵夢
のアナルを舐め始めた。ピチャピチャといやらしい音が聞こえて
いた。Sさんは、また、絵夢の上に乗ってきた。Sさんのおちん
ちんがアナルに当たって、今にも入ってきそうだった。

Sさんは、絵夢をうつぶせにした。そして、絵夢のお尻を触り始
めた。絵夢は、Sさんにお尻を開かれて、アナルを舐められてい
た。時々、Sさんの指が侵入してきた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。Sさんは、コンドーム
を持参されていた。正常位がご希望だった。絵夢は、ベッドに仰
向けになった。脚を大きく開かれた。Sさんの大きなおちんちん
がゆっくりと入ってきた。それは、絵夢のアナルの中をいったり
きたりしていた。とても気持ち良かった。

Sさんは、ゆっくり絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢もとても
感じていた。Sさんは、いろんなペースで腰をつかってきた。途中
でSさんは、横にまわって、側位の体位を取られた。絵夢の体は
べッドの鏡に向っていたので、後ろから貫かれた自分が映ってい
て恥ずかしかった。Sさんは、後ろから、絵夢のペニクりを触っ
てきた。鏡の前で、前後を同時に責められて、感じてしまった。

再び、正常位に戻った。そして、Sさんは、大きく腰を使って、
ズコズコしてくださった。絵夢は思わず足を胸に引きつけた。S
さんは、絵夢の上に乗る様な感じで腰を使った。そして、絵夢の
中でいって下さった。

べッドの上で少し休憩した。お話しをしている間もSさんの手は、
絵夢の身体の上をいったりきたりしていた。

絵夢もSさんのおちんちんを触りながら、いちゃいちゃしていた。
これも気持ち良かった。しばらくすると、Sさんのおちんちんは、
大きくなっていた。

絵夢は、身体を起こして、Sさんのおちんちんに舌を這わせた。
先端を舐めたり、裏筋に舌をはわせたり、喉の奥まで受け入れた
りした。

いつの間にか、69の体位になっていた。Sさんにペ二クリやア
ナルをいじられながら、フェラを続けなければならなかった。S
さんは、長い時間絵夢のフェラを楽しんでいた。

そして、もう一度入れたいと言われたのでコンドームをおつけし
た。今度は、騎上位だった。べッドに寝られたSさんのおちんち
んの上に腰をおろしていった。Sさんのおちんちんは、ゆっくり
アナルに入ってきて、絵夢が腰をおろし終わると根元まで入って
しまった。

絵夢は、Sさんの上で腰を上げたり下げたりした。Sさんは絵夢
の乳首を触っていた。正面の鏡に絵夢のアナルに入ったり出たり
しているSさんのおちんちんが映っていた。Sさんは時々下から
絵夢を突き上げるようにしてくださった。

Sさんは、再び正常位を求ねられた。絵夢はベッドに横になり、
脚を開くと、Sさんは絵夢の中に入ってきた。そして、大きなス
トライドで、Sさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり出た
りした。そして、また、絵夢のアナルでいってくださった。

少し休んで、シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。

写真1

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