2002年7月17日
Pさんとお約束があった。黒のミニスカートにノースリーブの白の
シャツを着た。下着は、黒のブラに白のガーター、Tバックにベー
ジュのストッキングにした。
Pさんとは、ホテルの前で待ち合わせだった。時間に間に合うよう
に着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Pさんは、
服を着たいといっていたので、白のワンピースとブーツとかつら
を持っていった。
ホテルの前に着くと、Pさんは、すでにいらっしゃっていた。その
まま、ホテルにチェックインした。Pさんにお目にかかるのは久し
ぶりだった。お仕事がお忙しかったようだった。お部屋に入って、
少し、そんなお話をした。
Pさんがシャワーを使う前にm、まず、写真を撮っていただいた。
それから、Pさんは、浴室に入られた。Pさんは、軽くシャワーを
浴びると、直ぐにお部屋に戻っていらっしゃった。
そして、Pさんの着替えをお手伝いした。グリーンのTバック、
フロントホックのブラ、パンストを身につけて頂いた。Pさんは、
女性の下着を身に着けるのは初めてだといわれていた。さらに、
白の超ミニのワンピースとブーツを履いていただいた。最後に
かつらをつけて、支度が完成した。白のワンピースの前は、Pさ
んのふくらみがはっきり分かるくらいになっていた。絵夢は、
Pさんの前に膝間づいて、Pさんの股間に顔を寄せて、ふくらみ
を感じてみた。そこは、もう、熱くなっていた。
絵夢は下着姿になって、ベッドに上がった。Pさんは、絵夢を
四つん這いにして、絵夢の身体をいじり始めた。パンティーは
すぐに脱がされてしまって、下半身が丸出しになってしまった。
Pさんは、絵夢のペニクリやアナルをいじって楽しんでいた。
そして、絵夢のペニクリを思いっきり後ろに回して、舐め始めた。
絵夢は思わず声が出てしまった。Pさんの舌は、絵夢のペニクリを
舐め回すと、アナルへと移っていった。アナルを舐められて、絵夢
も感じてしまった。
Pさんは、ベッドサイドに立たれた。Pさんの股間は、その形がはっ
きり分かるくらい、膨れ上がっていた。絵夢は、Pさんのワンピー
スを捲くって、パンストの前の部分を破って、Pさんのペニスを
取り出した。それは、もう、かちかちになっていた。そっと口を
寄せて、先端にキスをした。Pさんのうれしそうな顔が絵夢を上から
見ていた。
絵夢は舌を使って、Pさんのおちんちんをゆっくり舐めた。裏筋や
先端を丹念に舐めた。次に、Pさんのおちんちんを口に含んで、舌
を使った。首を前後に動かしたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Pさんは、絵夢の頭を押さえて、腰を前後に動かしたりした。
Pさんのおちんちんが喉の奥まで入ると、息が出来なくて、苦しか
った。
Pさんは、絵夢のアナルに入りたいといわれたので、Lサイズのコン
ドームをお付けした。騎乗位がご希望だった。ベッドに横になられ
たPさんのおちんちんに座るようにすると、Pさんのおちんちんは、
ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。絵夢が腰を下ろし終わると、
Pさんのおちんちんは、完全に絵夢のアナルに納まっていた。
絵夢は、腰を上げたり下げたりすると、Pさんは気持ちよさそうに
していた。Pさんは、絵夢の腰を下から支えるようにして、絵夢
が腰を動かしやすいようにしてくれた。そのまま、しばらく腰を
上げたり下げたりすることになった。さすがに脚がつらかった。
Pさんは、そのまま身体の方向を変えるように言われた。絵夢は
身体をまわして、後ろ向きになった。バックから責められている
ような感じだった。
Pさんは一度絵夢から離れると、絵夢を四つん這いにして、後ろ
から入ってきた。そして、おおきく腰を使うと、そのまま絵夢の
中でいってくださった。
少ししてから、Pさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。そして、
シャワーを終えられるといつものように、先にホテルを出たいと
言われた。Pさんは、身支度を整える間に、フロントに連絡を
入れた。そして、Pさんは、再会を約束して、お部屋を後にした。
絵夢は軽くシャワーを浴び、お化粧を直した。すると絵夢の携帯が
鳴った。Nさんからだった。これから会いたいという連絡だった。
それほど遅い時間ではなかったのでOKした。
Nさんは、車でいらっしゃるということだったので、待ち合わせ場
所をご案内して、急いでホテルを出た。タクシーで一度、着替え部
屋へ戻り、Pさんの為に持っていった、衣装やブーツを着替え部屋に
置いた。
着替え部屋を出たところで、再びNさんから、電話が入った。車を
止めている場所を教えていただいた。少し離れた場所だったが
そこまで、歩いていくことにした。
Nさんのお車はすぐに分かった。助手席に座らせて頂いた。車高の
高いお車だったので、ホテル街の駐車場にご案内した。駐車場から
近くのホテルまで歩いていって、チェックインした。
お部屋に入ると、Nさんは、絵夢のスカートをめくって、パンティー
越しに絵夢のペニクリを舐めてくださった。いきなり感じてしまった。
さらに、Nさんは、絵夢のパンティーを下ろして、絵夢のペニクリを
舐め続けた。絵夢は、しばらく、Nさんの舌使いに翻弄されてしまった。
一段楽したところで、一緒にシャワーを浴びた。絵夢は、Nさんのお体
を洗って差し上げた。背中を流した後、Nさんのおちんちんも綺麗に
洗わせて頂いた。そして、シャワーで石鹸を流したあと、Nさんのおち
んちんに軽くキスした。
絵夢も軽く流して、お部屋に戻った。そのまま、ベッドに上げられた。
Nさんは、絵夢の身体のあちこちを触って楽しんでいた。Nさんの
おちんちんに手を伸ばすと、そこは、固く、熱くなっていた。
絵夢は身体を起こして、Nさんのおちんちんを口にした。舌を使って、
Nさんのおちんちんを舐めた。舌を絡ませるようにしたり、喉の奥まで
入れたりすると、Nさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は少し
時間をかけて、ゆっくりフェラチオを続けた。
Nさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。
Nさんは、バックから、責めたいといわれたので、絵夢は四つん這いに
なった。Nさんにお尻を広げられたときは、やはり恥ずかしかった。
Nさんのおちんちんが、アナルに当てられ、そして、ぐっと言う感じで
入ってきた。
Nさんは、絵夢の腰に手を置いて、ずんずんと絵夢のアナルに腰を
押し付けてきた。絵夢は、Nさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりしているのを感じていた。
Nさんの動きは次第にはやくなって、最後は絵夢の中でいってくださっ
た。Nさんは、満足してくださったようだった。
軽くシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Nさんは、少し
急いでいたようだったので、ホテルの前でお別れした。絵夢は着替え部
屋へ歩いて帰った。夜風が気持ちよかった。
写真1
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