2002年7月19日
日中、Cさんからメールを頂いた。前にタイミングが合わなくて
お目にかかれなかった方だった。特に予定は無かったので、OK
した。

茶色の超ミニのスリップドレスを着た。下着は白のガーターに
Tバック、ベージュのストッキングにした。ブラはつけなかった。

お約束の時間に間に合うように着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。いつもとは違う場所だった。歩いて5分ほどの
待ち合わせ場所に着くと、Cさんは、まだいらっしゃっていなか
った。Cさんの携帯にお電話を入れると、直ぐ近くにいらっしゃる
ということだった。程なく、Cさんはいらっしゃった。

ホテル街までタクシーに乗る距離でもなかったので、歩いて
ホテル街へ向かった。いつものホテルは満室だったが、清掃中の
部屋があるというので、待合で少し待つことにした。

お部屋の掃除は直ぐに終わって、かぎを渡された。お部屋に入って
まず、写真を1枚撮って頂いた。それから、一緒にシャワーを浴び
。Cさんのお体を洗ってさしあげ、石鹸を流した後、おちんちんに
軽くキスした。

お部屋に戻って、ベッドに入った。Cさんは、絵夢の身体をあちこち
触ったり、ペニクリを悪戯したりしてくださった。次は、絵夢がご奉
仕する番だった。Cさんの乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったり
した。Cさんのおちんちんは、かちかちになっていた。

Cさんの肌は敏感だったので、うつ伏せになって頂いて、背中を
舐めた。Cさんは、気持ちよさそうだった。時々、うっという声が
漏れていた。

再び、Cさんのおちんちんを舐めると、絵夢のアナルに入れたいと言
われた。コンドームをお付けした。最初は、騎乗位で入れていただい
た。Cサンに入っているところが見えるように、自分のペニクリを持
ち上げた。恥ずかしかったが、Cさんはうれしそうだった。

次は、バックからということだったので絵夢は四つん這いになった。
Cさんは、絵夢の後ろから一気に入ってきた。そして、絵夢に
腰をぶつけるようにして、動いてくださった。Cさんは、気持ちよいと
言ってくださっていた。そして、絵夢の中でいってくださった。

飲み物を頂きながら、少し休憩した。お話をしながら、Cさんのおち
んちんを触っていると、また、大きくなってきた。こんどは、絵夢が
フェラでご奉仕した。Cさんは、気持ちよさそうにしてくださっていた。
絵夢のお尻を触ったりするので、ときどき、フェラを中断してしまった。
最初はゆっくりしたペースでフェラした。そのうち、Cさんのおちんちん
がカチカチになってきたので、少しペースを早めてフェラを続けた。
そして、Cさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

身支度を整えて、ホテルを出た。Cさんは、反対の方向へ戻られるので
ホテルの前でお別れした。

写真1

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