2002年7月19日(2)
絵夢は、アクトレスへ戻った。お客さんが一段楽したところだった。
常連のOさんがいらっしゃっていた。お隣に座らせていただいた。
少しお話していると携帯が鳴った。昼間メールをくださった、Yさん
だった。これから、会いたいというご希望だった。少し、時間はおそく
なっていたが、OKした。20分ほどでいらっしゃるということだった。

Oさんのお隣に戻って、お話を続けた。20分ほどでYさんからお電話が
入った。お車でいらしゃっているということだった。お車の位置をう
かがってアクトレスを出た。

Yさんのお車はアクトレスから2・3分の所だった。助手席に乗ると、
Yさんはドライブしたいと言われた。メールにもドライブして、公園へ
いって・・・と書いてあったのを思い出した。Yさんのご希望通りに
していただく事にした。

Yさんは車を発進させた。あいにく、道路は込み合っていた。Yさんは
運転しながら、絵夢のワンピースをめくって、ペニクリを出してしま
った。いきなり露出になってしまってあせった。Yさんの顔を見ると
とてもうれしそうな横顔を発見した。されるがままの状態になって
しまった。

新宿駅の手前で、飲酒運転の取締りをしていた。警察官がきて、Yさん
に計測器を向けた。そのときは、さすがにワンピースの裾をすばやく
下ろして隠した。警察官は、気がつかずに行ってしまったが、その間
絵夢の心臓は破裂しそうにドキドキしていた。

Yさんは再び車を発進させた。Yさんは、絵夢のワンピースをまた
捲り上げて、ペニクリを剥き出しにしてしまった。そして、右手は
ハンドルを、左手は、絵夢のペニクリを握って車を運転していた。
絵夢は、歩道の人から見られるのではないかと気が気ではなかった。
Yさんは、絵夢の足を左右に大きく開かせ、閉じることを許して
下さらなかった。

車は甲州街道を西へ向かって進んでいった。その間も、Yさんは、
絵夢のペニクリを悪戯し続けていた。絵夢は恥ずかしさとペニクリ
への刺激で、感じっぱなしだった。Yさんは、環七から世田谷通り、
そして、環八へと車を進めて行った。ところどころ渋滞していて
時間がかかった。渋滞していると、バイクが後ろから追い抜いて
いくが、そのたびに、絵夢はドキドキしなければならなかった。

交差点の先頭で停止した場合も、横断歩道を渡ってゆく人から
見えるのではないかと気が気ではなかった。Yさんは、そんな絵夢
を見て、楽しんでいた。

途中で、Yさんは、簡単な紐を取り出して、絵夢の手をシートの後
ろで結んでしまった。絵夢は、手の自由を奪われてしまった。
Yさんは、絵夢の胸もはだけて、乳首をいたずらした。脚は閉じる
ことを禁じられた。

車は、環八からそれてわき道に入っていった。Yさんがご存知の
公園に着いた。車から下ろされた。そして、公園の中に入っていっ
た。Yさんの思われていた場所ではなかったようだった。Yさんは
絵夢の後ろにぴったりとつくと、ワンピースを捲り上げて、絵夢の
お尻を丸出しにしてしまった。公園には誰もいないようだったが、
むちゃくちゃ恥ずかしかった。お尻を丸出しにされた状態で、少し
歩かなければならなかった。けっきょく、その状態でその公園を
一周してしまった。

車に戻って、もう少し探すといわれた。絵夢の心臓は止まるのでは
ないかと思うくらいドキドキしていた。

5分ほどで、また、公園に着いた。Yさんは、車を降りて確認に行か
れた。Yさんは戻ってくると、ここで良い言われて、絵夢を下ろした。
Yさんは、ガードレールをまたいで公園に入っていく。絵夢もガード
レールをまたがなければならなかった。他の車が来ないことを確認
して、ガードレールをまたいだ。恥ずかしかった。

Yさんは、公園に入ると、また、絵夢のワンピースをめくってお尻も
前も丸出しの状態にしてしまった。パンティーがずらされて、ペニ
クリも剥き出し。こんな姿で外を歩かされるのは、初めてだった。
恥ずかしくてしょうがなかたが、外気がなんとなく気持ちよかった。

かなり大きな公園のようだった。Yさんは、どんどん絵夢を歩かせて
いった。絵夢は付いていくしかなかった。Yさんは、絵夢のペニクリ
をつかんで歩いていたからだった。公園の奥で、Yさんは立ち止まっ
た。そして、絵夢のお尻やペニクリを触ってきた。絵夢は声も上げ
られず、身悶えてしまった。

Yさんは、ベンチに座った。そして、ファスナーをあけると、固くな
っているおちんちんを取り出した。絵夢が座るのはその上だった。
腰を下ろすと、Yさんのおちんちんがお尻に当たった。さすがに
入れることはなかったが、絵夢のお尻を刺激していた。

そして、Yさんは立ち上がると、絵夢をベンチに座らせた。目の前に
Yさんのおちんちんがあった。絵夢は口を開くと、Yさんのおちんちん
が入ってきた。しばらくの間、おしゃぶりを続けなければならなかっ
た。

Yさんは、腰を引くとおちんちんを締まってしまった。そして、絵夢を
立たせると、きた道を帰り始めた。帰りも、ワンピースを下ろすことは
許されなかった。下半身剥き出しのまま、あるかなければならなかった。
これで、終わりかと思っていると、途中で絵夢を立ち止まらせた。広場
を見渡せるところに、絵夢を立たせると、Yさんは、絵夢のペニクリを
今まで以上にマッサージしはじめた。絵夢をいかせるつもりのようだった。

絵夢は、目の前にあった、柱にすがるようにしていなければ、立っている
こともできないくらい、感じていた。Yさんのマッサージは、容赦なく
絵夢のペニクリを攻め立てた。Yさんのお車に乗ってから、1時間近く、
ペニクリをいじられ続けていた。いくらも我慢できるわけが無かった。
絵夢は、あえなく、Yさんの手の中でいってしまった。屋外でいかされ
たのも初めてだった。とにかく、恥ずかしくてほとんど思考能力が
無くなっていた。

やっとパンティーを上げ、ワンピースを下ろすことが許された。それでも
まっすぐ車に戻ることはできなかった。Yさんは、ガードレールの切れ目の
ある小さな交差点まですすんでいった。そこからYさんの前を一人で車に
向かって歩いていかなければならなかった。2車線の道路の反対側は、
けっこう交通量があった。前方からのヘッドライトを浴びながら50m
位道路の脇を歩くのは、なんとも恥ずかしかった。

やっと車に戻ったという感じだった。Yさんもすぐに車のとこへいらっしゃ
った。超ミニのワンピースから伸びた絵夢の脚が綺麗だったといわれると
余計に恥ずかしかった。

Yさんは、車を環八から甲州街道へと走らせ、絵夢を新宿まで送ってくださ
った。帰り道は、Yさんの事や絵夢の事を話しながらのドライブになった。
それでも、Yさんの手は時々絵夢のパンティーの上にあった。

車は、新宿に戻り、着替え部屋の近くで止まった。絵夢は、Yさんにお休み
なさいを言って、車を降りた。Yさんの車は走り去っていった。

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