2002年7月21日
珍しく日曜日にお化粧することになった。Tさんからのたっての
ご要望だった。どうしても休日の昼間しか会えないということだった。

午後早い時間に着替え部屋に着いた。何人かの子が来ていた。
暑い日だったので、汗が引くのを待って、着替えを始めた。
昼間の外出なので、メイクは薄めにした。

黒のブラ、ガーター、白のシースルーのTバック、黒のストッキング
に黒のスリップドレス、白のカーデガンを着た。

お約束の時間になった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Tさんは、まだのようだった。人通りはそれほど多くなかったが、絵夢の
前を通る人は絵夢のことをチラチラ見ながら通り過ぎていった。

Tさんは、数分でいらっしゃった。すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。

よく使うホテルは満室だったので、広いお部屋のホテルに入った。Tさん
は喉が渇いたといわれたので、いっしょにビールを頂いた。そこで、
Tさんは、シャワーを浴びられた。

Tさんは、お部屋に戻ると、ソファーに座られ、ビールの続きを飲まれた。
Tさんと少しお話をした。日本に3年ほど滞在されている、American-African
の方だった。絵夢は、American-Africanの方とのプレイは初めてだった。
Tさんは、以前からシーメールサイトをご覧になっているようだったが、
実際にプレイするのは初めてといわれていた。

写真をとっていただいた。Tさんもご自分のカメラで絵夢を撮影した。
ビールを飲み終えたTさんとベッドに上がった。カーデガン、スリップ
ドレスを脱いで下着になった。ベッドは、大きな円形のベッドだった。
Tさんは、上になると絵夢にやさしくキスしてくださった。そして、
Tさんの舌が入ってきた。上手だった。絵夢のお腹にTさんのおちんち
んが当たっていた。長いおちんちんだった。

Tさんは、絵夢のパンティー越しにペニクリにもキスしてくださった。
そして、パンティーをずらしてペニクリを取り出すと、ゆっくり舐めて
くださった。絵夢は感じてしまった。天井の鏡に悶えている自分が
映っていた。

Yさんは、絵夢のブラを取って、乳首も責め始めた。絵夢は、Tさんの
身体に脚を絡めて感じていた。Tさんの愛撫は巧みで、絵夢をおもい
っきり感じさせてくれた。時間をかけたやさしい愛撫だった。

Yさんがベッドに横になられたので、絵夢はフェラチオを始めた。
裏筋に舌を這わせた。Tさんのおちんちんの長さが分かった。先端を
舐めると感じるようだった。口に入れると喉のかなり奥まで入れても
根元までは届かなかった。ゆっくりフェラチオを続けると、Tさんの
おちんちんはさらに固くなっていった。

Tさんは、絵夢を69の体位にして、絵夢のペニクリやアナルを悪戯し
ながら、絵夢のフェラチオを楽しんでいた。そして、入れたいと言わ
れたので、コンドームをおつけした。最初は、騎乗位だった。Tさんに
またがって、ゆっくり腰を下ろしていった。

Tさんのおちんちんに腰を下ろすと、Tさんのおちんちんは、ゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。なんとか、完全に腰を下ろすことができ
た。Tさんのおちんちんは、絵夢がこれまで受け入れたことのない
あたりまで入ってきていた。

絵夢が腰を上げたり下げたりすると、Tさんも腰を使って、絵夢を感じ
させてくださった。絵夢が腰の上下を続けると、Tさんは、絵夢のペニ
クリや乳首をいじってくださった。絵夢は腰の上下運動を続けていた。

Tさんは、バックから入れたいと言われた。絵夢は四つん這いになると、
Tさんは後ろから入ってきた。Tさんのストロークは大きかった。Tさん
のおちんちんの長さが良く分かった。Tさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルに何度も何度もストロークを送ってきた。絵夢は奥まで突かれ
る度に声が出てしまった。

Tさんは、気持ちよいの連発だった。そして、Tさんの腰の動きが早く
なってきた。そして、Tさんは、絵夢の中でいって下さった。

Tさんは、すごい汗だった。タオルで汗をぬぐって差し上げた。ベッド
に腰掛けて、少し休憩した。ビールの残りを飲み干す頃、Tさんの
おちんちんは、また固くなっていた。

Tさんは、ベッドに横になり、絵夢はフェラチオを始めた。最初は
ゆっくりしたペースで舌を使った。Tさんは、感じているようだった。
さらに、ペースを早めて、長いストロークでフェラチオを続けた。

Tさんは、絵夢の脚を動かして、69の体位になった。そして、
絵夢のペニクリを舐めたり、触ったり、アナルをいじったり
して、楽しんでいた。

絵夢は、Tさんの玉をなめたり、アナルの周囲を舐めたり、アナルを
舐めたりした。Tさんのおちんちんはパンパンになっていた。

絵夢は更にフェラチオを続けた。Tさんは、絵夢に任せているようだ
ったので、絵夢はTさんがいくまで、フェラチオを続けた。
絵夢の口でいったTさんは、さすがに精を出し尽くした感じになって
いた。

Tさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、お化粧を直し、
Tさんの続いてシャワーを浴び、身支度を整えた。

ホテルを出て、道が分かるところまで、Tさんをお送りした。そして
タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

写真1

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