2002年7月25日
仕事は午前中で終わりだった。昼過ぎに着替え部屋に着いた。暑い午後だ
った。汗が引くのを待って、支度を始めた。最初のお約束は午後3時半だっ
た。

Oさんは、派手な服がご希望ということだったので、グリーンの花柄のワン
ピースを着る事にした。ストラップレスの白のブラに白のTバックにオール
スルーのパンストの下着にした。

支度をしている途中でJさんから連絡が入って、短い時間でも会いたいとい
うことだった。午後6時くらいからお目にかかることにした。

支度ができたところで、お約束のOさんにメールを入れた。15分ほどで、
待ち合わせ場所に来られるようだった。着替え部屋でJさんにお目にかかる
時の服や、その後、Tさんのリクエストの服を用意していた。

午後3時過ぎにOさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。
待ち合わせ場所に向かう途中、多くの人にじろじろ見られた。さすがに
グリーンの花柄の超ミニのワンピースは目立った。

Oさんにお目にかかり、タクシーでホテルへ向かった。昼のサービスタイム
だったが、ホテルはけっこう混んでいた。1階の奥の部屋だった。お部屋に
入って、Oさんは、まず、ビールを飲まれた。暑かったので、冷たいビール
をおいしそうに飲んでいた。

そして、Oさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。Oさんは、すぐに
お部屋に戻って、ソファーに座られた。絵夢はお隣に座って、ビールの
お酌をした。Oさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触っていた。

絵夢は、ワンピースを脱いでブラとパンティだけの下着姿になった。Oさん
が腰に巻いていたタオルを広げてみると、Oさんのおちんちんは、もう
カチカチになっていた。

絵夢は、ソファーの前に膝間づいて、Oさんのおちんちんにキスした。
Oさんは、無言で見ているので、フェラを続けるようにといっているのが
分かった。絵夢は、Oさんのおちんちんに舌を這わして、裏筋を舐めたり
カリの部分を舐めたりした。Oさんは、気持ちよさそうにしていた。とき
どきビールのお酌をしながら、フェラチオを続けた。Oさんは、とても
気持ちよさそうだった。絵夢は少しペースを早めて、首を振ってフェラ
チオを続けた。

Oさんは、喉の奥でのフェラチオが好きだった。絵夢が喉の奥までOさん
のおちんちんを受け入れると、絵夢の頭を押さえて腰を突き上げてきた。
苦しかったが、できるだけ長い時間のどの奥でOさんのおちんちんを受け
止めた。絵夢は、フェラのペースをしだいに早くしていった。おちんちん
を舐める音がして、エロチックだった。そして、絵夢がさらに首を振ると
Oさんへ、絵夢の口の中でいってくださった。

口をゆすいで、ソファーに戻った。Oさんとお話をしながら少し休んだ。
すると、Oさんのおちんちんは直ぐに回復して、カチカチになった。
Oさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、ベッドに移った。

Oさんのおちんちんにコンドームをお付けして、最初は騎乗位で入れて
いただいた。Oさんのおちんちんの上に腰を下ろすと、Oさんのおちんち
んが絵夢のアナルに入ってきた。Oさんは、下から絵夢を突き上げるよう
にした。絵夢は暴れ馬に乗っているように、Oさんの腰の上で翻弄されて
しまった。Oさんが、腰の動きを止めると、絵夢が腰を上下に動かした。
Oさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、また、絵夢を下から突き
上げるのだった。何度かそれが繰り替えされた。

次に、Oさんは、バックから絵夢を責めた。正面に鏡があったので、後ろ
から犯されている自分が映っていた。Oさんもその様子を見ながら絵夢の
アナルを楽しんでいた。Oさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
いた。出たり入ったりしている様子が良く見えるといっていた。恥ずかし
かった。Oさんは、たっぷり絵夢のアナルを楽しんで、満足されたようだ
った。

Oさんは、絵夢から離れると、浴室に入られた。絵夢も軽くシャワーで
流して、身支度を整えた。Oさんは、お仕事に戻られるということなので、
ホテルの前でお別れした。

5時前だったので、外は、まだ明るかった。タクシーを拾える道まで歩い
て行ったが、じろじろ見られているのが分かって恥ずかしかった。それく
らい緑のワンピースは目立ったようだった。

着替え部屋の近くのコーヒー店でコーヒーを買って戻った。コーヒーを
飲みながら一息ついた。そして、お化粧を直して、前日に買った、
キャミとミニスカートの水着に着替えた。パンティーは白のTバックに
した。少しでもかがむと、お尻が見えてしまいそうなくらい、短いスカ
ートだった。Jさんに支度が出来た旨を連絡した。15分ほどでいらっしゃ
るというお返事が直ぐにきた。

着替え部屋で休んでいると、Jさんから、到着したという電話が入った。
Jさんのお車は、着替え部屋の直ぐ近くだった。着替え部屋を出て、
Jさんのお車に向かった。直ぐに分かった。Jさんは、絵夢を後ろの座席に
座らせた。Jさんが後ろを振り向くと、絵夢のパンティーが見えると
言われた。恥ずかしかったので手で隠すと、隠すことを禁止された。

Jさんは、車を発進させた。Jさんは、いつも絵夢に露出させて楽しむ方
だった。今日は、どんなことをさせられるのかドキドキしてしまった。
Jさんは、自走式の大きな駐車場に車を入れた。平日の夕方だったので
駐車場は空いていた。Jさんは、どんどん上の階へ車を進めて行った。

Jさんは、車を止めた。そして、絵夢に降りるようにといわれた。そして、
絵夢を監視カメラの真下に立たせると、何枚か絵夢のデジカメで写真を
撮った。後ろを向いて、スカートを捲くらなければならなかった。いつ
車が上がってくるか分からないので、どきどきした。

車に戻ると、Jさんは、絵夢の足を開かせて、絵夢の股間をいたずらした。
そして、ビデオカメラを取り出して、絵夢のことを撮り始めた。絵夢は
Jさんの指示通り自分で股間を触ったりしなければならなかった。

Jさんは、別の階へ車を移動させた。そして、後ろのシートに移ってくると
絵夢の股間を悪戯し始めた。パンティーは脱がされてしまった。絵夢の
裸の股間をJさんは、悪戯し続けた。そのとき、通路の反対側に車が止ま
った。こちらの中が見えるのではないかとドキドキした。運転していた人は
こちらに気がつかないで行ってしまったので、ほっとした。

そして、Jさんは、アナルに入れたいと言われた。そんな場所でと思ったが、
Jさんのおちんちんにコンドームをお付けした。アナルに少しローションを
つけて足を開いた。Jさんは、床に膝をつくと、丁度良い高さになっていた。
そして、Jさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。Jさんは、絵夢の
足をシートの上にかけさせた。絵夢は大股開きの状態のまま、Jさんに犯さ
れた。いつ人がくるか分からない状態で、本当に絵夢の心臓はバクバクして
いた。Jさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しんでいた。最後は、
絵夢の口に出したいと言って、絵夢から離れた。

再び車は異動して屋上に上がった。夕焼けがはじまる前の綺麗な空だった。
Jさんは、後ろの座席に移った。絵夢は、Jさんのおちんちんに舌を這わせた。
絵夢が舐める様子をビデオに納めていた。モニターが絵夢に向けられ、
自分がフェラチオをしている様子を見ながら、フェラを続けた。Jさんは
ファインダーを見ながら絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は次第にペー
スを早くして、舌を使ったり、喉を使ってフェラを続けた。Jさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。

Jさんは、もう一度、車を移動させ、屋上の反対側に止まった。絵夢は
まだ、ノーパンだった。そこで、絵夢を下ろすと、写真を撮った。
夕暮れの薄明かりの中で、とても恥ずかしいポーズの写真が撮られた。

一度、着替え部屋に戻らなければならない時間になったので、Jさんに
着替え部屋の近くまで送っていただいた。

写真1 写真2

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