2002年7月26日
アポは昼前にキャンセルになった。一応、いつもどおり着替え部屋に
入って、支度をしていると、Aさんから連絡があった。Aさんは以前に
メールを頂いていた方だった。そのときは、お仕事でお目にかかれな
かった。
午後9時にお目にかかるお約束が出来た。絵夢は、急いで支度をした。
Aさんは、女装したいといっていた。そして、苛められたいというご希望
もあったので、革の黒のビスチェ、網ストッキング、革のミニスカートに
黒のシースルーのカーデガンを着た。
お約束の時間にAさんと会うことが出来た。タクシーでホテル街へ向かった。
金曜日の遅い時間だったので、確実に入れそうなホテルにした。
まず、Aさんにシャワーを浴びていただいた。そして、Aさんにお化粧を
した。お水風のお化粧がご希望だったので、ファンデーション、紫のアイ
シャドウ、濃い目のチーク、リキッドアイライナーを濃い目のお化粧を
してさしあげた。
お化粧ができ、Aさんが持ってきた、パンティー、パンストに絵夢が
持ってきたブラ、黒のミニのワンピースを着てもらった。最後にかつら
をつけて、完成した。かわいい感じに出来上がった。
大きな鏡の前に連れて行って、姿を見せた。気に入ってくれたようだった。
そして、Aさんの手に手械をつけて、背中で固定した。Aさんは、恥ずかし
がったが、鏡の前でAさんのワンピースの裾を少しずつ持ち上げていった。
Aさんは、恥ずかしがっていたが、嬉しそうでもあった。そんな様子を見て
絵夢はAさんを羞恥責めにすることにした。
Aさんのパンティーは前が割れていた。そこから大きくなったペニクリが
顔を見せていた。それを指摘すると、Aさんはさらに恥ずかしそうに身を
よじっていた。
Aさんをベッドに上げて、寝かせた。絵夢もカーデガンとスカートを脱いで
下着姿になった。Aさんは、恥ずかしそうにしていた。ワンピースとブラを
ずらして、乳首を出して、乳首を責めた。Aさんは、大きく身をよじって、
絵夢の責めから逃れようとしたので、Aさんの上に座って乳首を責め続けた。
Aさんのワンピースを捲り上げてみると、ペニクリの先端がぬるぬるになっ
ていた。パンストを脱がしスト、前割れのパンティから、Aさんのペニクリが
完全にはみ出していた。
Aさんは、ペニクリを舐めたことが無いと言っていたので、絵夢はパンティ
ーを脱いで、コンドームをつけた。そして、Aさんの上に座って、絵夢の
ペニクリをAさんの口のところへもっていった。Aさんは、口を開いて、絵夢
のペニクリを受け入れた。そして、少しずつ絵夢のペニクリを舐め始めた。
しばらくの間、絵夢のペニクリを舐めさせた。
Aさんは、最後は69でいきたいといったので、絵夢は69の体勢になり、
Aさんのペニクリを舐めた。Aさんは、感じやすいようで、少し舐めると
カチカチの状態になった。すぐにいかせないように、加減をして、責めた。
Aさんを、我慢の限界まで我慢させていかせた。
Aさんは、お化粧を落とし、絵夢は身支度を整えてホテルを出た。Aさん
はタクシーで絵夢を着替え部屋の近くまで送ってくださった、
写真1
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