2002年8月2日
Aさんとお約束があった。Aさんにお目にかかるのは2ヶ月ぶりくらいだった。
豹柄のセパレートの水着と白のビニールのミニスカとベストのセットを着た。

お約束の時間にAさんと待ち合わせ場所で会えた。タクシーでAさんと使って
いるホテルへ向かった。前日と同じホテルだった。

ホテルにチェックインすると、Aさんは、まず、ソファーに座った絵夢の足
元に正座して、きちんと挨拶をした。いつも、心がけが良いと思った。

絵夢はAさんに支度をするように命令した。Aさんは、シャワーを浴び、お化
粧を始めた。毎週のように練習しているようで、ずいぶん手際よくなった。
あまり時間をかけないでお化粧が出来るようになっていた。

Aさんは、お化粧が終わると、黒の地に花柄がついたブラとパンティーのセ
ット、ガーター、黒のストッキング、白のブラウスに光沢のある黒のスカー
トとジャケットのセットを身に付け、かつらを付け、ヒールを履いて、身支
度を整えた。

Aさんは、再び絵夢の足元に膝間づいて、ご挨拶をした。絵夢は、Aさんが
持ってきた首輪をつけてあげた。Aさんはより従順になったようだった。
それがプレイ開始の合図になった。

Aさんを立たせ、鏡の前で後ろから愛撫した。Aさんは、身を捩じらせて、
絵夢の愛撫に応えていた。正面の大きな鏡にAさんのしどけない姿が映っ
ていた。絵夢は、Aさんに白のブラウスを脱ぐように言った。胸元が詰まっ
ていて、乳首を責められないからだった。ブラの上に直接ジャケットを
着させた。

Aさんは、ロープも持ってきていたので、高手小手に縛り上げた。自由を
奪われたAさんは、ますます敏感になっていた。絵夢がAさんの身体の
どの部分を触っても敏感に反応していた。

Aさんのスカートを捲り上げてパンティーを剥き出しにした。Aさんの股間は
すでに湿り気を帯びていた。絵夢は、Aさんのスカートを脱がしてしまった。
Aさんは、正面の鏡に映る自分の姿を見て、ますます感じているようだった。

高手小手の縛りを解いて、手には手械をつけた。Aさんをベッドに寝かせて、
ロープで足を大きく開いた状態で固定した。Aさんは、少し抵抗したが、許
さなかった。大股開きにベッドに固定された様子が天井の鏡に映っていた。

絵夢はAさんの乳首を責めた。Aさんは、良い声で鳴いてくれた。絵夢はしば
らくの間、Aさんの乳首を責めたり、パンティーの上からAさんのペニクリを
責めたりした。

Aさんのパンティーの染みはどんどん広がっていた。絵夢は、Aさんのペニク
リをパンティーの脇から出した。Aさんに天井に映っているその様子を口に
させた。Aさんは小さな超えて、自分のペニクリがパンティーからはみ出し
ていると、正直に言った。

ちゃんと言えたご褒美にペニクリをパンティーから完全にはみ出すようにし
た。Aさんのペニクリはいまにも言ってしまいそうなくらい大きくなっていた。
絵夢は、時間をかけてAさんのペニクリを責めた。いってしまうと、せっかくの
下着や服を汚してしまいそうだったので、途中で、コンドームをつけてあげた。

絵夢は、スカートとベストを抜いて、豹柄の水着になった。少しワイルドにAさん
を責めることにした。

絵夢は、手でAさんのペニクリを責め続けた。途中からAさんの思考回路は完全に
停止しているように思えた。ひーひーという声だけが聞こえていた。絵夢は
Aさんがいきそうになると、根元を強く握って、いかせなかった。何度も何度も
そういう状態が続いた。

そして、とうとう、Aさんはがまんが出来なくなって、絵夢の手の中でいって
しまった。Aさんは、しばらくの間、動くこともできなかった。少しそのまま
お話をした。

Aさんは、動けるようになってきたので、絵夢はまた、Aさんのペニクリを
いたずらした。さすがに反応は無かった。おしゃべりを少し続けてから、
Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を落とした。

絵夢も軽く身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとはホテルを出たところで
お別れして、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

写真1 

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