2002年8月6日
Sさんと、お約束があった。服装のご指定は、色の薄いミニスカにパンティー
ラインがはっきり見えるパンティだった。

クリーム色のミニスカ、水色のキャミを着た。白のストラップレスのブラに
白のハイレグのパンティーをはいた。足はご指定どおり生足にした。

Sさんは、ホテルにお泊りということだったので、ご連絡が入るまで、アクト
レスで時間調整をした。8時前にSさんから連絡が入り、お部屋番号を伺った。
とても暑い夜だったので、お泊りのホテルまでタクシーを使うことにした。

アクトレスの前からタクシーでホテルへ向かった。ロビーは東南アジアから
のツアー客でちょっと込み合っていたので、恥ずかしかった。

Sさんのお部屋をノックすると、ドアが開かれた。Sさんは、浴衣に着替えて
くつろいでいらっしゃった。お部屋に通されると、身体を抱かれた。体中を
触られて、すぐに感じてしまった。

それから、何枚か写真を撮って頂いた。Sさんもご自分のデジカメで写真を
撮られてた。

Sさんは、浴衣の下は全裸だった。浴衣の前が少しはだけると、Sさんのおち
んちんが見えた。絵夢は床に膝間づいて、フェラチオさせていただいた。Sさ
んのおちんちんは、絵夢の口の中ですぐに固くなってきた。

Sさんは、絵夢のスカートやキャミを取って、絵夢をベッドに上げた。窓の
カーテンが全開になっていて、なんだか恥ずかしかった。Sさんは、ベッドの
上で、絵夢の身体を愛撫したり、乳首を触ったりしてくださった。

絵夢の手は、Sさんのおちんちんを触り続けていた。Sさんは、絵夢を四つん
這いにさせると、うしろから、絵夢のアナルを悪戯した。アナルを嬲られて、
絵夢は感じてしまった。

Sさんがベッドに横になられたので、絵夢は、フェラチオを始めた。ゆっくり
舌を這わせたり、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして、楽しんで
頂いた。Sさんのおちんちんは、かちかちになっていた。絵夢は徐々にペース
を早くして、フェラチオを続けた。

Sさんが入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で入れて
頂いた。Sさんのおちんちんは、根元のほうが太かったので、絵夢が腰を下ろ
すにつれて、アナルが広がっていくのが分かった。

絵夢は、Sさんの上で腰を上下に動かして、感じていただいた。しばらくの間、
その状態が続いた。Sさんは、気持ちよさそうに、絵夢との結合部分を見たり
していた。

Sさんは、絵夢の口でいきたいといわれたので、絵夢はSさんから降り、フェラ
チオを再開した。今度は、少し速いペースでフェラチヲを続けた。そして、
Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

口をゆすいでベッドに戻ると、今度は絵夢が責められる番だった。絵夢は
ベッドに寝かされると、Sさんが絵夢のペニクリを悪戯した。Sさんは、絵夢の
ペニクリをいじったり、眺めたり、舐めたりした。絵夢はとても感じてしま
って、ベッドの上で悶えてしまった。Sさんの責めは絵夢がいくまで、続けられ
るのだった。

絵夢は、何度もSさんの手で生かされそうになっては、止められていた。
頭の中が真っ白になっていた。Sさんの思うがままにペニクリをいじられて
しまった。そして、とうとう、Sさんの手の中でいってしまった。

少し休むと、Sさんのおちんちんは、また固くなっていた。絵夢は69の体位で
フェラチオをスタートした。Sさんは、絵夢のアナルやペニクリをいたずらし
ながら絵夢のフェラを楽しんでいた。

今度は、最初から少し早めのペースでおしゃぶりをした。Sさんのおちんちんは
かちかちになっていた。絵夢は手を使って、Sさんのおちんちんをマッサージし
たり、おしゃぶりしたりした。そして、Sさんは、2回目の精を絵夢の手の中に
出してくださった。

飲み物を頂きながら少し休憩した。そして、絵夢は身支度を整えて、Sさんの
お部屋を後にした。外は、まだ生暖かい空気だった。帰りは着替え部屋まで
歩いて帰った。2丁目の公園の近くを通ると、沢山の若い子がガードレールに
座っていた。そんな様子を見ながら歩いて帰った。

写真1 

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