2002年8月15日
1週間の夏休みを終えて、新宿に戻った。日中、Kさんからお電話を
頂いて、お目にかかることになった。
夕方、もう一度お電話を頂いて、白のタイトミニ、ガーターにスト
ッキングのドレスコードのご指定を頂いた。
着替え部屋について、支度を始めた。ご指定どおり、白のタイトミニ、
白のストラップレスのブラにガーター、ストッキング、赤のキャミソ
ールを着た。
待ち合わせの時間まで少し時間があったので、アクトレスに顔を出し
た。8時過ぎに、Kさんから電話が入って、待ち合わせ場所に着いたと
言うご連絡だった。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Kさんとは直ぐにお目
にかかることができた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
いつも使っているホテルに入った。ソファーに座ってビールを頂きなが
らお話をした。少し、写真を撮って頂いた。
Kさんは、服を脱がれて、パンツ姿でソファーで寛いでいた。絵夢は、
パンツ越しにKさんのおちんちんを触っていると、Kさんのおちんちんは
次第に大きくなってきた。
Kさんは、パンツも脱いだ。絵夢は床に降りて、Kさんのおちんちんに
舌を這わせた。Kさんは、フェラチオがお好きだった。Kさんのおちん
ちんは、絵夢の口の中で次第に大きくなっていった。長いおちんちん
だった。
Kさんは、ビールを飲んだり、タバコを吸ったりしながら、絵夢の
フェラチオを楽しんでいた。絵夢は、ゆっくりしたペースでKさんの
おちんちんを舐めていた。裏筋に舌を這わせたり、先端を舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。
Kさんはすっかりリラックスした感じで、絵夢のおしゃぶりを見ていた。
しばらく、おしゃぶりを続けると、Kさんは、アナルに入れたいと言わ
れた。コンドームをお付けして、ソファーに座ったKさんの上に座るよ
うにして、入れていただいた。
Kさんは、絵夢の腰を持ち上げたり、下げたりして、おちんちんがアナ
ルの中で動くようにした。絵夢は中腰の状態で、犯され続けた。正面に
大きな鏡が合って、後ろから串刺しにされている自分が映って、恥ずか
しかった。
しばらく、アナルを楽しまれた後、また、おしゃぶりに移った。今度は
少し速いペースで、おしゃぶりをした。Kさんもときどき自分の手で
おちんちんをしごいたりした。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
少し、飲み物を飲みながらお話をした。そうしているうちに、Kさんの
おちんちんは、また大きくなってきた。絵夢は、また、ソファーから
降りて、おしゃぶりをした。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
どんどん大きくなっていって、カチカチになった。
また、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
今度はベッドの上に四つん這いになった。Kさんは、立ったまま、
絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。ぐーっと入ってくるのが
わかった。Kさんは、絵夢の腰をつかんで、腰を大きく動かした。
Kさんのおちんちんが出たり入ったりするのが良く分かった。
Kさんは、一度絵夢から離れた。そして、フェラを要求された。絵夢は
カチカチのKさんのおちんちんをしゃぶった。Kさんは、絵夢のデジカ
メでその様子を撮っていた。
Kさんは、また、入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
Kさんは、ベッドに横になられたので、Kさんのおちんちんに座るよう
にして、騎乗位で入れていただいた。絵夢は腰を上げたり下げたりす
ると、Kさんは、絵夢のアナルに入ったり出たりしている様子をご覧に
なっていた。
次に絵夢は後ろ向きになって、Kさんのおちんちんの上に座った。
Kさんからは、更にアナルに入っている様子が良く見えるようだった。
その様子を言われるとさすがに恥ずかしかった。絵夢の正面にも
大きな鏡が合って、犯されている自分が視界に飛び込んできた。
Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
最後は、まだ、フェラでいっていただいた。
そのあと、ベッドの上でこれまでの体験を聞かれた。絵夢は自分の
体験を少しお話をした。Kさんは、屋外でHがしたいというご希望を
持っていた。そして、ホテルを出て、どこか外でおしゃぶりやアナル
への挿入をしたいといわれた。
Kさんと絵夢は順番にシャワーを浴びて、身支度を整えた。絵夢は、
アナルの中にローションを塗ってから、パンティーをはいた。ストッ
キングは着けなかった。
Kさんとホテルを出て、少し歩いた。住宅街の中にコインパーキングが
あった。人通りの無い小さな路地の中だった。Kさんは、絵夢を駐車場
の中へ連れて行った。一番奥に止まっている乗用車の陰に絵夢を連れて
行った。
Kさんは、ボンネットの上に腰をおろして、ズボンの前をあけた。絵夢は
Kさんの前にしゃがんで、おしゃぶりを始めた。Kさんのおちんちんは、
直ぐにカチカチになっていた。絵夢は、ゆっくり舌を這わせて、Kさんの
おちんちんを舐めた。Kさんはとても満足そうな顔をされていた。
Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たせて、足を開かせた。スカートが捲り上
げられ、Tバックのパンティがずらされ、Kさんのおちんちんが入ってきた。
ローションをつけておいたので、すんなり入ってきた。Kさんは、腰を
まわすように動かして、絵夢のアナルを楽しんでいた。さすがに、3回目
なので、すぐにはいかないようだった。
屋外だったので、絵夢はどきどきしながら、Kさんのおちんちんが出たり
入ったいるするのを感じていた。Kさんは、絵夢から離れ、また、おしゃ
ぶりを求められた。絵夢は、速いペースでKさんのおちんちんを舐めた。
そして、Kさんは、絵夢の口のかなに3回目の精を放出した。
絵夢は口をぬぐって、パンティーを直して、スカートを調えた。駐車場の
出口でKさんと別れて、一人で歩いて戻った。
アクトレスに顔を出すと、お店はほぼいっぱいだった。ソファー席の端に
座らせてもらって一休みした。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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