2002年8月16日
Mさんとお約束があった。待ち合わせは午後2時だった。午前中に着替
え部屋に着いたので、身の回りの整理をしたり、HPのメンテナンスを
したりして、過ごした。

お昼過ぎから支度に取り掛かった。黒のワンピース、黒のブラ、ガー
ター、ストッキングを着た。Mさんのご希望で、ピンヒールのブーツ、
クリアなピンヒールのサンダル、ボンデージ系の衣装を持った。

午後2時前にMさんから電話が入った。歌舞伎町のラブホテルに入られ
たという連絡だった。お部屋の番号を伺って、着替え部屋を出た。
タクシーでご指定のホテルに向かった。

フロントで断って、Mさんのお部屋に向かった。Mさんは直ぐにドアを
あけてくださった。Mさんは、絵夢の写真を沢山撮りたいと言われてい
た。お部屋はベランダが付いていた。

ワンピースのまま、ベランダで何枚か写真を撮っていただいた。途中
でMさんは、絵夢のペニクリをパンティーから出してしまって、撮影を
続けた。他のビルから見えそうで、ドキドキしてしまった。

撮影が一段楽したところで、絵夢はMさんのおちんちんを舐めさせてい
ただいた。Mさんのおちんちんは、かちかちだった。しばらく、おしゃ
ぶりを続けた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。

次は、ボンデージの服だった。絵夢が着替え手いる様子も撮影されて
しまった。今度は室内で撮影が始まった。最初はおとなしいポーズだ
ったが、次第に過激なポーズを要求された。そして、途中で、また、
パンティーの脇からペニクリを出されてしまった。足を大きく開いたり、
ベッドの上でHなポーズをとらなければならなかった。そのたびに、
フラッシュの光が目に飛び込んできた。

Mさんは、大きくなったペニクリの状態の写真がお好きなようだった。
さまざまなポーズで撮影が続いた。

もう100枚以上撮られていた。フラッシュの光で、絵夢も感じてしまっ
ていた。そこで、少し休憩させていただいた。

次は、革製の亀甲のハーネスとブーツを身につけた。股間が完全に隠せず、
ペニクリがはみ出した状態にブーツだった。

また、ベランダで撮影して頂く事になった。さすがに恥ずかしかった。
最初は立ったポーズ、そして、椅子に座って足を開いたり、テーブルの
上で足を開いたりしなければならなかった。他のビルから見えるのでは
ないかと気が気ではなかった。

そのあと、お部屋に戻って、撮影が続いた。最後に、Mさんがお持ちにな
った変わったパンティーを身につけることになった。ペニクリの部分が
筒状になっていた。ペニクリにパンティーを通すと、先端がパンティーの
先から飛び出してしまう。先端部分に小さな鈴がついていて、動くたびに
チリンチリンと音がする。恥ずかしかった。

網ストッキングに、黒のスリップを着た。とてもいやらしい姿だった。
Mさんは、そんな絵夢にカメラを向けた。また、立ちポーズや、片足を
上げたポーズやベッドの上で四つん這いになった状態などを撮影された。
絵夢は、最初からずーっと感じっぱなしだった。少しでも、ペニクリが
小さくなるとMさんへ、絵夢のペニクリを大きくしてしまったからだった。

Mさんは最後に、絵夢がいくところを撮りたいといわれた。絵夢はスリッ
プとパンティーを脱いでベッドの上で横になった。絵夢はカメラの前で
自分でいかなければならなかった。Mさんは、絵夢が自慰する様子をカメ
ラに収めていった。そして、カメラは、絵夢がいくまでのすべてを捕らえて
いった。

シャワーを浴びさせていただいた。浴室はマジックミラーになっているよ
うで、外の景色が見えた。外からも見えそうな気がして、また、恥ずかし
い思いをした。

身支度を整えて、Mさんとホテルを出た。着替え部屋の近くで少し待って
頂いて、その間に、絵夢は画像をじぶんのパソコンにコピーさせて頂いた。
200枚以上あった。

そのあと、絵夢はアクトレスで少し休んで帰宅した。

【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3
【PNG】写真1 写真2 写真3

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