2002年8月17日 Part1
2002年8月17日
めずらしく、土曜日にお化粧する時間が取れた。Mさんと午後1時に
お約束があった。午前中に何通かメールのやり取りがあって、夕方
から、Kさんともお目にかかることになった。

Mさんは、前にメイド服をプレゼントしてくださった方だった。
今回もそれを持ってくるようにというご指定だった。最初から着て
行けないので、紺のスーツを着た。メイド服、黒のストッキング、
パンプスを持っていくことにした。

Mさんとは、お約束の時間にお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテル街へ向かった。お部屋に入って、着てきた服で写真を撮って
頂いた。Mさんもご自分のデジカメで写真を撮った。

Mさんがシャワーを浴びている間に、絵夢はメイド服に着替えた。M
さんは、絵夢がパンプスまで持ってきているのを見て、少し驚いて
いた。

メイド服の姿も写真に撮っていただいた。ひとしきり、写真を撮ると
Mさんは、絵夢の足を触ったり、メイド服の裾を持ち上げたて、お尻を
触ったりして楽しんでいた。

Mさんの股間を見ると、Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Mさんと絵夢はベッドに上がって横になった。鏡の多いお部屋で、どこ
を見ても自分の姿が目に飛び込んできて、目のやり場に困った。

Mさんは、絵夢の足を丹念に触ったりしてくださったので、絵夢もMさん
のおちんちんを触っていた。そして、Mさんのおちんちんに口を寄せて
いった。最初はゆっくり、そして、次第にペースを上げておしゃぶりを
した。

Mさんは、最初は絵夢の口でいきたいと言われたので、絵夢はそのまま
Mさんがいくまで、おしゃぶりを続けた。

それから、一休みして、お話をした。Mさんは、メイド服を着せたまま
プレイするのがお好きだった。おしゃべりをしているうちに、Mさんの
おちんちんは、また、固くなっていた。

今度は、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
騎乗位がご希望だった。絵夢は、Mさんのおちんちんの上にゆっくり
腰を下ろしていった。Mさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナルに
はいってきて、そして、根元まで完全に入ってしまった。

絵夢はMさんに促されるように、腰を上げたり下げたりした。Mさんの
おちんちんがでたり入ったりしているのが分かった。Mさんは、絵夢を
見たり、鏡に映る絵夢を見たりしていた。しばらくのあいだ、絵夢は
Mさんのおちんちんに串刺しにされていた。

最後はまた、口でいきたいと言われたので、絵夢はMさんから離れ、
コンドームを外して、フェラチオを始めた。今度は、最初から早い
ペースで口を上下させた。そして、Mさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。満足していただけたと思う。

シャワーを浴びて身支度を整え、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの
前で別れた。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

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