2002年8月17日 Part2
着毛部屋に戻って、シャワーをもう一度浴び、歯をよく洗ってから、
お化粧を直して、着替えに入った。次にお目にかかるKさんは、黒のス
トッキングがご指定だった。

黒のスリップドレス、黒のパンティーに白のカーデガンを着た。支度が
出来たことをKさんにメールした。

Kさんから、連絡が入って、こちらに向かっているということだった。
絵夢は着替え部屋で待つことにした。少しして、Kさんから再び連絡が
入った。お車で向かっているということで、拾っていただく場所が指定
された。絵夢は着替え部屋を出て、近くの路地に立った。

2・3分でKさんの車が絵夢の前に止まった。絵夢が助手席に乗ると、Kさん
は車を走らせた。Kさんの左手は、絵夢の足の上にあった。暖かい手だった。
絵夢はホテル街への道順をお知らせした。鏡の多い、お部屋の広いホテルに
チェックインした。

お部屋に入って、飲み物を頂きながら少しお話をした。そして、Kさんは、
写真をたくさん撮りながらプレイしてくださると言われた。

フロアに立って、写真を撮っていただいた。カーデガンを脱いで、という
ご指示でスリップドレスの姿になった。最初は、立ちポーズ、次はソファ
ーに座って撮っていただいた。Kさんは、絵夢に足を開くようにといった。
自分で足を開くのは何回経験しても恥ずかしかった。そんなポーズもデジ
カメに収められていった。

さらに、Kさんは、ペニクリをパンティーの横から出すようにという指示を
絵夢に出された。絵夢のペニクリは既に感じてしまっていた。

パンティーからペニクリを飛び出させ、足を大きく開いた状態で、カメラに
向かわなければならなかった。

そこで、Kさんは、服を脱がれた。絵夢はお手伝いさせていただいた。Kさん
がパンツを脱がれると、床に座った絵夢の目の前にKさんのおちんちんがあっ
た。絵夢は口を開いて、Kさんのおちんちんを口にした。

Kさんは、絵夢がフェラチオをしている様子もデジカメに収めていった。
そこで、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

浴室から戻られたKさんは、ソファーに座られた。絵夢もお隣に座ると、
Kさんはやさしくキスしてくださった。とろけるようなキスだった。そして、
絵夢の黒のストッキングの足をゆっくり触ってくださった。それだけで、
絵夢は感じてしまった。Kさんは、パンティーの横から絵夢のペニクリを
出してしまった。なんだかとっても恥ずかしかった。

Kさんのおちんちんも大きくなっていた。絵夢はまた、フェラさせていた
だいた。ゆっくり舌を這わして、裏筋や先端を舐めたり、喉の奥まで受け
入れたりした。Kさんは、気持ちよさそうにソファーに座って、飲み物を
飲んでいた。絵夢は、フェラをしながら、Kさんの飲み物の補充をしたり、
おたばこに火をお付けしたりした。

Kさんは、絵夢に足を舐めるようにと言われた。絵夢は、床に座り込んで、
Kさんの足の親指に舌を這わせた。Kさんは、とても感じているようだった。
絵夢の手は、Kさんのおちんちんを触っていた。

Kさんは、とても楽しそうな顔をされていた。絵夢は、足の指1本1本を
丹念に舐めさせていただいた。Kさんからは時々、気持ちよいという言葉が
発せられていた。左足の指を全部舐め終わった。絵夢は右足の指も1本1本
舐めさせていただいた。Kさんは、そんな様子もデジカメで撮影した。
足を舐めおわると、Kさんは、絵夢を引き寄せて、キスしてくださった。

絵夢は一息入れさせていただいた。タバコを吸うと、タバコを吸っている
ところも写真に撮られた。タバコを持ったまま、ベッドに連れて行かれ、
足をMの字に開かされた。股間が丸見えの状態で写真を撮られた。

さらに、四つん這いにさせられて、アナルまで撮られてしまった。Kさんも
ベッドに上がった。絵夢は、Kさんのおちんちんに顔を寄せて、おしゃぶりを
した。

Kさんは、絵夢のペニクリをいじっていた。しばらくおしゃぶりがつづいた。
すると、Kさんは、絵夢をいかせたいと言われた。

絵夢はベッドに横たえられ、目をつぶるように言われた。Kさんは、何かを
取り出しているようだった。すると、絵夢はペニクリに冷たい感触を感じた。
Kさんは、ローションを絵夢のペニクリに塗って、マッサージを始めた。

Kさんのマッサージは巧みだった。絵夢はかなり感じていたので、Kさんの
マッサージでますます感じていった。そして、Kさんの手の中でいってしま
った。

次は、Kさんの番だった。絵夢はKさんのおちんちんがカチカチになるまで、
おしゃぶりをした。Kさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コ
ンドームをお付けした。正常位だった。

Kさんのおちんちんが絵夢のアナルにあてがわれ、ゆっくり入ってきた。K
さんは、腰を前後に動かして、絵夢のアナルを楽しんでいた。余裕のある
動きで、絵夢は翻弄されてしまった。アナルを貫かれて感じている様子を
撮られるのは恥ずかしかった。Kさんは、接合部分も撮っていた。

Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。途中で絵夢のサン
ダルを脱がし、絵夢のストッキングの足を舐めた。絵夢はものすごく感じ
ていた。息をするのもやっとというくらい、アナルで感じていた。

Kさんは、絵夢から離れた。絵夢は、ローションを手につけて、Kさんのおち
んちんをマッサージした。Kさんは、気持ちよさそうに、ベッドに横になっ
ていた。絵夢は、Kさんが手の中でいくまで、マッサージを続けた。

ティッシュでKさんの股間を綺麗にぬぐった。ベッドの端に並んで腰掛けて
飲み物を飲みながら少し休憩した。Kさんは、もう一度絵夢をいかせたかっ
たようだったが、さすがに無理だった。

Kさんの方は、また、おちんちんがかたくなってきていた。絵夢は、Kさんの
おちんちんを口にした。舌を使って舐めているうちにKさんのおちんちんは
絵夢の口の中で成長して、大きくなってきた。

Kさんは、また、手のマッサージを求められた。今度は少し早いピッチで
Kさんのおちんちんにローションをつけてマッサージした。Kさんは、2回目
も絵夢の手の中に出してくださった。

時計を見ると3時間近く経っていた。いっしょに浴室に入って、シャワーを
浴びた。そして身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんは、絵夢をアクトレ
スの前まで送ってくださった。とても充実した時間が過ごせた。

アクトレスはけっこう混み合っていた。常連のIさんの隣に座らせて頂いた。
Iさんは、いつものように絵夢の股間に手を侵入させてきた。さすがに、
疲れていたので、程ほどにしていただいた。それのあと、お店も混んできた
ので、早めに帰宅することにした。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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