2002年8月19日
アポイントがあったが、台風の為にキャンセルになった。その後、
Mさんから、連絡が入ってお目にかかることになった。
Mさんは、ボンデージの衣装をご希望になった。着替え部屋に入って
お化粧を終え、ご指定のエナメルのスリーインワン、おそろいの、
腿のところがエナメルのストッキング、Tバック、ミニスカートを
身に着けた。手袋は持っていくことにして、黒のカーデガンを羽織っ
た。帰りの為に、黒のワンピースを持った。
お約束の時間が7時半だったのでちょっと忙しかったが、なんとか
間に合った。お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋の
向かいにあるコインパーキングにいらっしゃるということだった。
着替え部屋を出ると、歩道には多くの人がいた。さすがに人目を
引く服装だったので、じろじろ見られてしまった。かなり恥ずかし
かった。
Mさんの車に乗せて頂いて、ホテルへ向かった。鏡の多い、お部屋の
広いホテルだった。お部屋に入って、何枚か写真を撮っていただいた。
それから、Mさんは軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソ
ファーで待っていた。Mさんは、すぐに浴室から戻られた。ソファー
に並んで座ると、Mさんは、やさしくキスしてくださった。
それから、しばらく、Mさんは、絵夢の身体をあちこち触ってくださ
った。絵夢は感じてしまっていた。Mさんの前に立たされて、ペニク
リをいたずらされたり、後ろ向きにされて、アナルを開いて見られた
りしてしまった。Mさんとは、何度もお目にかかっているが、やはり
アナルを開かれて見られるのは恥ずかしかった。Mさんは、ご自分の
デジカメで、Hな写真を撮っていた。
ベッドに移った。天井は鏡張りで、自分の姿が目に飛び込んできた。
Mさんが腰に巻いていたタオルをとって、おちんちんに舌をはわせた。
Mさんのおちんちんは、かちかちになっていた。Mさんは、今日は
元気が良いと言われていた。絵夢は、時間をかけてMさんのおちんちん
を舐め続けていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われたので、騎乗位で入れていただ
いた。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルの中で膨れてくるのが分か
った。絵夢も腰を動かした。そして、Mさんは、絵夢のアナルの中に
1回目の精を出してくださった。
次は、絵夢が生かされる番だった。Mさんは、絵夢をベッドに寝かせ
て、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。絵夢はかなり感じていた
ので、じきにM産の手の中でいってしまった。
ベッドの上で少しお話をしながら休んだ。しばらくすると、Mさんの
おちんちんは、また、固くなってきた。絵夢はおしゃぶりをすると、
絵夢の口の中でカチカチになった。絵夢は、舌を使って、Mさんの
おちんちんを舐め続けた。途中で、手でマッサージもした。そして、
Mさんは、絵夢の口に2回目の精を出してくださった。
一息入れて、いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、
持ってきた黒のワンピースを着た。Mさんはその姿でも、写真を撮って
くださった。
ホテルを出て、アクトレスの近くまで、Mさんに送っていただいた。
アクトレスで少し休んで帰宅した。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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