2002年8月20日
朝、アポイントがキャンセルになった。その後、何通かのメールの
やりとりがって、Sさんとお目にかかることになった。
19時頃、着替え部屋に入って、支度をした。服装は自由だったが、
ガーターとストッキングがご指定だった。ピンクのスーツに白の
下着を身に着けた。
Sさんから連絡が入って、少し遅れるということだったので、アク
トレスで時間調整をした。
8時半過ぎにSさんから、近くまで来たと言う連絡が入ったので、
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんのお車は
すぐに分かった。
Sさんのお車でホテル街へ向かった。前日と同じ、鏡の多いホテルに
入った。Sさんは、SMのSプレイがお好きな方だったが、あいにく
道具が無かったので、ご奉仕を中心にしたプレイになった。
Sさんは、シャワーを浴びると、絵夢に服を脱ぐように言われた。
絵夢はスーツを脱いで、下着姿になった。Sさんは、絵夢にどんな
プレイが好きかをたずねられた。絵夢は、相手の方が楽しそうに
されているのが好きだとお答えした。また、絵夢はいかなくても
OKとお伝えした。
Sさんは、ベッドに絵夢を寝かせて、身体を触ってくださった。
絵夢は、Sさんのおちんちんに舌を這わせた。少しすると、Sさんは、
かけ布団を床に敷いた。絵夢は、床に正座させられた。Sさんは、
絵夢の前に立たれて、おちんちんを絵夢の口のところにもってきた。
絵夢は、口を開いて、Sさんのおちんちんをうけいれた。Sさんは、
絵夢の頭をおちんちんに押し付けた。Sさんのおちんちんは、絵夢の
喉の奥まで入ってきた。息が出来なかった。Sさんは、かまわず
絵夢の喉におちんちんを突っ込んできた。
とても苦しかった。Sさんの顔を見上げると、笑みがこぼれていた。
Sさんは、強制的なフェラがお好きなことが分かった。絵夢は、
フェラを続けた。Sさんは、足で絵夢のペニクリを悪戯しながら
絵夢のフェラを楽しんでいた。
フェラは長い時間、続けられた。そして、絵夢の口がだいぶだる
くなってきたとき、Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
その後、ソファーに座って、飲み物を頂きながらお話をした。
そして、身支度を整えて、Sさんに着替え部屋の近くまで送って
頂いた。
【GIF】写真1 写真2 写真3
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