2002年8月23日
Yさんとお約束があった。ボンデージ系の衣装がご指定だった。
レザーのスリーインワン、黒のTバック、黒のストッキング、
革のミニスカにシースルーのカーデガンを着た。

Yさんからの電話を待つ間、アクトレスで過ごした。8時半過ぎに
Yさんから、電話が入り、お部屋番号が告げられた。アクトレスを
出て、タクシーで西新宿のホテルに向かった。

タクシーから降りエレベーターでYさんのお部屋のフロアーに向かった。
乗り合わせた男性が絵夢のことをジロジロ見ていた。

Yさんのお部屋に入って、少し写真を取っていただいた。Yさんにお目に
かかるのは久し振りだった。

スカートを脱いでボンデージ姿になった。Yさんは、絵夢のお尻や股間を
しきりに触って、絵夢を感じさせた。Yさんの浴衣の前をあけると、Yさん
のおちんちんは、固くなっていた。

Yさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触って楽しんでいた。途中でYさん
は絵夢のペニクリをパンティーからだしてしまった。そして、パンティー
も脱がされてしまった。Yさんは、絵夢のペニクリを軽く舐めてくださった。


絵夢もYさんのおちんちんをおしゃぶりした。Yさんのおおきなおちんちんで
絵夢の口はいっぱいになった。絵夢は舌を裏筋に這わせたり、先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。Yさんは気持ちよさそうにしていた。

しばらく、おしゃぶりを続けると、Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと
言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。ローションをアナルに
塗って、横になられたYさんのおちんちんに腰を下ろしていった。Yさん
のおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。そして、絵夢が腰を
下ろし終わると、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。

Yさんは、下から絵夢を突き上げるようにした。絵夢が上下すると、Yさんの
おちんちんが出たり入ったりした。絵夢も感じていた。Yさんは、気持ちよい
と言われて、しばらくの間、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。

Yさんは、最後は手でいきたいといわれたので、絵夢はYさんから離れた。
そして、Yさんのおちんちんを手でマッサージした。Yさんは、絵夢の手の中で
いってくださった。

お話をしながら身支度を整えた。Yさんもアクトレスへ行きたいといわれたので
ごいっしょすることにした。ホテルの外に出ると雨が降っていた。Yさんは、
お部屋に傘を取りに戻られたので、絵夢は一足先にアクトレスに戻ることに
なった。

アクトレスは、込み合っていて、やっとカウンターに席を見つけた。Yさんを
待つ間にお客さんの出入りがあった。Yさんがいらっしゃったときに、ソファー
席の奥に一緒に座ることが出来た。時間がくるまで、Yさんとお話しながら
過ごすことが出来た。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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