2002年8月27日
日中、メールのやり取りがあって、Tさんとお目にかかることに
なった。たまたま、午後早くに仕事が終わったので、早めの時間に
お目にかかることにした。

Tさんは、セクシーな服装をご希望だったので、黒のスリップドレス、
黒のブラにガーターと黒のストッキングを着た。

お約束に時間の少し前にTさんから電話が入った。待ち合わせ場所
に着いたという連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。外は暑かった。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。ホテルのお部屋に入ると
Tさんは、絵夢の身体に触りたいといわれた。ソファーに座って、
身体を寄せると、Tさんは、絵夢の足を触ってくださった。
Tさんは、ベッドの端に座られた。絵夢はTさんの前に立つと、
Tさんは、絵夢のストッキングに顔を寄せて、太股を舐めてくださ
った。Tさんの口は、次第に絵夢の股間に近づいてきて、パンティー
越しに、絵夢のペニクリを舐めた。絵夢はすっかり感じてしまって
いた。

Tさんは、絵夢のお尻の愛撫すると、アナルを見せて欲しいと言われ
た。絵夢は、自分でお尻を開いて、Tさんにアナルをお見せしなけれ
ばならなかった。超恥ずかしかった。Tさんは、絵夢のアナルに顔を
寄せると、絵夢のアナルを舐めてきた。思わず声が出てしまった。

その後、ベッドへ移って、絵夢はTさんのおちんちんを舐め始めた。
Tさんは、気持ちよさそうな顔をして、絵夢のフェラを見ていた。
絵夢がTさんの方を見ると、視線があった。何だか、恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれたので、コンドームを
お付けして、騎乗位で入れていただいた。

Tさんのおちんちんの上に腰を下ろして行くと、Tさんのおちんちんが
ゆっくりとアナルに入ってきた。絵夢は、しゃがんで、腰を上げたり
下げたりした。ベッドに横になったTさんに、接合部分が見えるように
絵夢のペニクリを上に上げた。Tさんは、「はいってる」といって、
うれしそうな顔をされていた。

絵夢は、Tさんの上で腰を上げたり下げたりした。Tさんと時々、下から
突き上げるようにして、絵夢を刺激した。そして、Tさんは、絵夢の
アナルの中でいって下さった。

少し休憩をした。しばらくすると、Tさんのおちんちんは、また、
固くなってきていた。絵夢は、ベッドを降りて、Tさんのおちんちんを
口にした。今度は少し速いペースでフェラを続けた。

Tさんはベッドに仰向けになられたので、絵夢もベッドに上がって
フェラを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口の中でいって下さった。

Tさんは、また、お仕事に戻られるということだったので、手早く
身支度を整えて、ホテルを出た。そこで、Tさんと別れて、あるいて
着替え部屋へ戻った。暑い日だったので、汗だくになってしまった。

着替え部屋で一休みして、汗を引かせた。そして、お化粧を直すと、
Kさんとお約束の時間になった。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Kさんにお目にかかる
のは、ずいぶん久し振りだった。お仕事で長いこと、東京を離れて
いらっしゃたそうだった。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。鏡の多いホテルに入った。
Kさんは、すぐにシャワーを浴びて、お部屋に戻ってきた。Kさんは
床に正座して、絵夢にご挨拶をした。いつもどおり、きちんとした
ご挨拶だった。絵夢は、ベッドに腰を下ろして、Kさんの背中に足を
乗せた。Kさんは、それだけで、感じ始めていた。

Kさんの頭の上に軽く腰を下ろして、背中や足を触った。Kさんは、
身をよじって感じていた。とても敏感なので楽しかった。Kさんを
ベッドに上げ、絵夢は、ワンピースを脱いで、キャミソールを着た。

仰向けに寝たKさんの脇に座って、身体を上から順に触っていった。
Kさんは、絵夢の手が動くたびに切ない声を出していた。そして、
絵夢の手がKさんのおちんちんに到達すると、ビクッと動いて、
Kさんが感じているのが分かった。Kさんのおちんちんを少し手で
しごいた。Kさんは、身をよじって、感じていた。

絵夢は手械を取り出して、Kさんの手を頭上で固定した。足枷も
つけて、身動きできないようにした。Kさんのおちんちんは、ピンと
立ち上がっていた。これから受ける責めを想像しているのだろうか。

そして、絵夢はKさんのおちんちんに拘束具を付け、鍵をかけて外れ
ないようにした。「このまま帰そうか」と問いかかけると、「それは
・・・」という返事が返ってきた。Kさんのおちんちんの先端を責め
るとまた、切ない声が聞こえてきた。

しばらく、その状態で放置した。おちんちんの拘束具を外し、少し
Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんのそれは、固く、熱くなっていた。
Kさんは、絵夢のフェラで、だいぶ感じているようだった。絵夢は
わざとゆっくりしたペースでKさんのおちんちんをしゃぶって、Kさん
をじらせた。

次に、Kさんのおちんちんを短いロープで縛った。これで、簡単には
いけなくなっているはずだった。絵夢は、さらに時間をかけて、Kさん
のおちんちんをマッサージした。

Kさんは、口枷も希望されていたので、パンストを口に押し込んで、
ボールガグで、固定した。Kさんの表情はうっとりしたようになって
いた。絵夢は、さらに手でマッサージを続けた。

Kさんは、その時点でかなり感じているようだった。Kさんの身体は
全身が性感帯になっているようで、どこを触っても敏感に反応して
たのしかった。

いよいよ、ローションをつけて、おちんちんの地獄責めに入ること
にした。ローションをたっぷり手につけて、Kさんのおちんちんを
ゆっくり包み込むようにして、握った。Kさんのおちんちんは、
ぐーと膨張した。

絵夢は、ゆっくりKさんのおちんちんをマッサージした。Kさんは、
だいぶ溜まっていたようだった。絵夢が手でマッサージをはじめて
しばらくすると、Kさんは、いきそうだという。根元をぐっと握って
いかないようにした。

そして、また、Kさんのおちんちんをマッサージすると、Kさんは
ほどなく、絵夢の手の中でいった。

Kさんは、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。絵夢も身支度を
整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

絵夢は歩いて2丁目方向へ戻った。今月初めに、えみりんのママから
何度か電話をもらっていたので、久し振りに顔を出してみることにした。
えみりんで、ママと話をしていると女装のCさんがいらっしゃった。
絵夢の日記を読んでくださっている方だった。

Cさんは、絵夢に会えてうれしいといってくださっていた。Cさんの
白のスカートと赤のキャミソールがかわいかった。しばらくして、
Cさんは、女子高校生のコスチュームに着替えた。他にお客さんも
いなかったので、生着替えを見せてもらった。Cさんは、女子高校生の
服もとても似合っていた。しばらく、Cさんとおしゃべりをしたり
しながら過ごした。

10時過ぎにえみりんを出て、アクトレスに戻った。一休みして、
着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

戻る