2002年8月28日
午後早い時間に仕事が終わった。Hさんとお約束があった。Hさんは、黒
の下着をリクエストされていた。着替え部屋に入って、ご希望通り黒の
下着に黒のスカート、白のノースリーブのシャツを着た。
待ち合わせの時間の30分くらい前にHさんから連絡が入った。まだ支度の
途中だったので、待っていただくことになった。
支度ができたのはそれから15分後だった。待ち合わせ場所でHさんにお目
にかかることができた。
空車のタクシーがなかなか来なくて、5分ほど待たなければならなかった。
ホテルに入ると、Hさんは、まず、絵夢の足やお尻を触り始めた。Hさん
は、女装の子と遊ぶのは初めてだった。
服を脱がされる前に1枚写真を撮っていただいた。そして、すぐにHさんは
絵夢のシャツのボタンを外し、脱がしてくださった。さらに、スカートに
手をかけて、スカートもとられて、絵夢はHさんに下着姿をお見せすること
になった。
Hさんは、絵夢を抱きしめて、お尻を触っていた。やさしいタッチで
感じてしまった。Hさんは、ベッドに腰をかけ、絵夢はHさんに背を向けて
足を開いて立った。Hさんは、ゆっくり絵夢のお尻を触っていた。
Hさんにベッドに横になって頂いて、フェラをした。Hさんは、気持ち良いと
言って下さった。絵夢は、先端を舐めたり、かりの部分を舐めたりした。
Hさんのおちんちんをのどの奥まで受け入れると、Hさんは、絵夢の頭に
手を乗せて、押さえつけるようにして、さらに奥までおちんちんを侵入さ
せてきた。顔を上げると気持ちよさそうなHさんの顔が見えた。
絵夢は時間をかけて、Hさんのおちんちんをしゃぶった。Hさんは、絵夢の
ペニクリや、お尻を悪戯しながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。Hさんに
アナルに入れますか?と聞くと、入れたいと言われたので、コンドームを
お付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。Hさんは、初めてのアナル
の感触を気持ち良いと言ってくださっていた。絵夢は、Hさんから動きが見
えるように、腰を上げたり下げたりした。
次に、正常位になって、入れていただいた。Hさんのおちんちんはすんなりと
入ってきた。Hさんは、腰を後に動かした。絵夢はアナルの中でHさんの
おちんちんが動いているが良く分かった。Hさんは、タイトなアナルの感触が
気に入ったようだった。そして、Kさんの動きが次第に速くなって、絵夢の
中でいってくださった。
少し、休憩して、一緒にシャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんは
もう少し休んで帰られるというので、絵夢は一足先にホテルを出た。
道路が込み合っていたので、着替え部屋まで歩いて帰った。
次のお約束まで時間があったので、着替え部屋でゆっくりした。
Jさんとの待ち合わせは午後7時半だった。お約束の時間にお目にかかることが
できた。そして、タクシーでホテル街へ向かった。
ホテルに入って、最初に写真を撮っていただいた。Jさんは、軽くシャワーを
浴びに浴室に入られた。
シャワーを済ませたJさんは、絵夢の隣に座って、足をゆっくり触り始めた。
とてもやさしいタッチで、絵夢はそれだけで感じてしまった。
Jさんは、絵夢を立たせると、ゆっくり足を触って感触を楽しんでいた。
スカートが脱がされ、Jさんは、絵夢のお尻をゆっくりとさわって、頬を
寄せたりしていた。そして、お尻を開くと、絵夢のアナルをゆっくりを
触り始めた。ベッドの横の鏡にその様子が映っていた。とても
エロチックだった。
Jさんは、Tバックのパンティーをずらして、絵夢のアナルを舐め始めた。
とても気持ちよかった。そして、Jさんの舌が絵夢のアナルの中まで
入ってきてしまった。絵夢は脚を開いたまま、Jさんに舐められ続けていた。
絵夢はノースリーブのシャツも脱がされ、下着姿でベッドに寝かされた。
Jさんは、ストッキングの上から絵夢の足を舐め始めた。Jさんの舌が
太股から、つま先へと絵夢の足を伝っていった。片足のストッキングが
脱がされた。Jさんは、絵夢の足の指を1本1本舐めていった。絵夢は
足がこれほど感じるとは思わなかった。
Jさんの舌はいつの間にか、絵夢のペニクリに達していた。そして、
ゆっくり舐めてくださった。絵夢も身体を曲げて、Jさんのおちんちんを
舐めた。Jさんのおちんちんは、固くなっていた。
69の体位になって、お互いに舐めあう時間が続いた。そして、Jさんは
絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
正常位で入れていただいた。Jさんは、絵夢のアナルを責めながら、
絵夢の足を舐め始めた。アナルに入れられながら足を舐められたのは
初めてだった。とても感じた。
Jさんの動きは、次第に速くなってゆき、アナルの中でいってくださった。
すこし、休憩をしているとJさんのおちんちんは、また固くなってきた。
今度は、絵夢がおしゃぶりをさせていただいた。Jさんは、ベッドの上で
リラックスされていた。絵夢は舌を使って、Jさんのおちんちんを刺激
しつづけた。そして、絵夢の口中でいってくださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの先で、Jさんとお別れして
着替え部屋に戻った。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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