2002年8月30日
最初のアポは、Kさんとだった。お約束の時間にKさんと会うことが出来た。
Kさんのリクエストは特に無かったが、ゼブラ柄のミニスカート、黒の
キャミとおそろいのカーデガン、下着は黒のブラ、ガーター、Tバックに
ストッキングにした。

Kさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。よく使う
鏡の多いホテルに入った。

Kさんとソファーに座って少しお話をした。Kさんは、絵夢の太股に手を
おいて、お話をしてくださった。絵夢は太股がさわさわ感じてくるのが
わかった。

Kさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。すぐに戻られると
ベッドに並んで座った。Kさんは、絵夢の足を触って、その手はしだいに
股間に侵入してきた。

絵夢は、Kさんに背を向ける形で、立たされた。すると、Kさんは、絵夢の
背中を押して、お尻をKさんの方に突き出す形にさせた。足も開かされた。
Kさんは、絵夢のお尻をゆっくり撫で回した。とてもHな感じだった。

Kさんの舌が絵夢のお尻の上をいったりきたりし始めた。そして、その
舌は、お尻の割れ目の中心に向かっていった。Tバックのパンティーの上
からアナルを舐められた。そして、Kさんは、Tバックをずらして、絵夢の
アナルを舐め始めた。その様子が鏡に映ってエロチックだった。

Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを舐めていた。絵夢は思わず声が
でてしまった。Kさんの舌は、絵夢のアナルに侵入してきていた。絵夢は
アナルでKさんの舌の感触を感じていた。Kさんは、アナルを悪戯するのが
本当にお好きだった。そして、Kさんの指も絵夢のアナルに入ってきた。

Kさんは、アナルを揉み解すように指を使って絵夢を感じさせていた。
Kさんは、ベッドに横になると、絵夢に顔面騎乗をするように言った。
恥ずかしかった。絵夢はゆっくりKさんの顔の上に腰を下ろした。Kさん
の舌がまた、絵夢のアナルに入ってきた。それからしばらく、絵夢は
アナルを舐められ続けた。Kさんのおちんちんは、パンパンになっていた。

絵夢は身体を曲げて、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。Kさんは
気持ち良いといいながら、また、絵夢のアナルを舐めた。徹底的にアナルを
舐められてた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
Kさんは、バックからと言われたので、四つん這いになった。Kさんの
おちんちんがアナルにあてがわれ、ゆっくりと入ってきた。Kさんは、腰を
つかって、絵夢のアナルを楽しんだ。そして、絵夢のアナルの中でいっ
てくださった。

ベッド横になって少し休憩した。すると、Kさんのおちんちんは直ぐに
固くなってきていた。絵夢は、フェラを始めた。Kさんは、気持ちよさそうに
ベッドに横になっていた。絵夢はすこし早いペースでフェラを続けた。
Kさんは、絵夢に69の体位を求められた。Kさんは、絵夢のアナルを
舐めながら絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口の中で
また、いってくださった。

サービスの飲み物を飲んで少し休憩した。そして、いっしょにシャワーを
浴びて、身支度を整えた。Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。

絵夢は、Yさんにメールを入れた。Yさんからは、日中メールを頂いていた。
遅くなってお会いたいということだった。Yさんは、西新宿のシティホテル
にチェックインされていた。

すぐにお返事がきて、伺ってよいというお返事だった。タクシーを拾って、
ホテルの名前を言った。月末の金曜日だったので、靖国通りは少し混んで
いた。それでも、10分ほどでホテルに着いた。

エントランスからエレベータホールに向かった。何人かの人が絵夢の
ことを見ているのが分かった。エレベータでYさんのお部屋があるフロア
に向かった。

Yさんのお部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いてYさんは絵夢の
部屋の中に導いてくださった。ツインの広いお部屋だった。

Yさんは、くつろいだ服装だった。とりあえず、ベッドに腰を下ろすと、
すぐにキスだった。Yさんのやさしいキスで、感じてしまいそだった。
Yさんの手は絵夢の太股にあった。そして、ゆっくりと絵夢の太股を楽しむ
ようにYさんの手は動いていた。

絵夢は、スカートとシャツを脱がされた。Yさんは、ベッドの端に腰掛けら
れた。絵夢はYさんに背を向けるように立たされた。そして、Yさんは、
絵夢のお尻をゆっくり触り始めた。Yさんもお尻が好きなようだった。絵夢は
Yさんの方にお尻を突き出すようにしなければならなかった。デスクの鏡に
その様子が映っていた。

Yさんは、さらに、絵夢のお尻をゆっくり触ると、Tバックをずらして、絵夢の
アナルを舐め始めた。Yさんの舌はたくみに絵夢のアナルを刺激した。そして
その舌は、絵夢アナルの中にまで入ってきた。絵夢のアナルは、ぬるぬるに
なっていた。

Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルの中が暖かいといって
楽しんでいた。絵夢は、Yさんが指を動かすたびにそれをアナルで感じなけ
ればならなかった。

YさんもTシャツとパンツを脱いだ。Yさんのおちんちんが絵夢の目の前に
あった。絵夢は口を開いて、Yさんのおちんちんを受け入れた。ゆっくり
舐めさせていただいた。

ベッドに移った。Yさんの脇に並んで横になった。Yさんはキスしてくださった。
そして、Yさんのおちんちんを触ると、Yさんのおちんちんはカチカチだった。

Yさんは、絵夢に69の体位になるようにといった。Yさんの顔をまたぐのは
恥ずかしかった。Yさんは絵夢のアナルを舐め始めた。また、舌が入ってきた。
Yさんは絵夢にフェラをするように言われた。絵夢は身体をかがめて、Yさんの
おちんちんを口にした。

絵夢はアナルを舐められながらフェラしなければならなかった。Yさんは、
アナルに指を入れてきた。アナルを指でかき回されると、絵夢のフェラは
途切れがちになってしまった。Yさんは、執拗に絵夢のアナルを指で責めた。
指は2本入ってきていた。アナルを広げるようにその指は動いていた。

かなり長い間69の体位で責められた。絵夢が身体を横にすると、横69の
体位で、Yさんは絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢もYさんのおちんちんを
舐めた。

Yさんのフェラで絵夢はいきそうになっていた。そうYさんに言うと、いって
ほしいという。絵夢も一生懸命フェラを続けた。結局、絵夢はYさんのフェラに
屈して、いってしまった。

次は、Yさんが絵夢のアナルを楽しむ番だった。Yさんのおちんちんにコンド
ームをお付けした。Yさんから、四つん這いになるようにいわれ、お尻をYさ
んに向けた。また、恥ずかしくなってしまった。Yさんはバックから入ってき
た。そして、ゆっくり楽しむように腰を使った。

Yさんの動きは次第に速くなって、絵夢のアナルを突いて来た。絵夢はYさんの
おちんちんをいっぱいアナルで感じていた。そして、Yさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

少しベッドの上で休んでいると、Yさんのおちんちんは、また、固くなっていた。
絵夢は、Yさんのおちんちんに口を寄せて、おしゃぶりをした。Yさんは、また、
絵夢のアナルを悪戯し始めた。Yさんは、いくまで絵夢のアナルを触ると言った。

絵夢は、少し速いペースでYさんのおちんちんを舐め続けた。Yさんも絵夢のアナ
ルに指を入れたり、舐めたりして楽しんでいた。絵夢は、Yさんのおちんちんを
舐め続けた。2回目だったので、時間をかけて、舐めなければならなかった。
そして、Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、Yさんのいろんなお話を伺った。絵夢の知らない世界のお話だったので
とても興味深かった。12時半くらいにYさんのお部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 写真2
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【PNG】写真1 写真2

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