2002年9月2日
Sさんとお約束があった。Sさんとは、月に1回位の頻度でお目にかかっている。

この日は、ピンクのス一ツのご指定だった。下着は、白のブラ、白のガーター
にベ一ジュのストッキング、ピンクの股割れのパンティにした。パンティは、
Sさんのご指定だった。着替えを終えて、鏡でチェックすると、パンティライン
が透けていた。ちょっと恥しかったが、そのまま外出することにした。

Sさんからは、待ち合わせの時間の30分程前に電話を頂いていた。支度が出来た
ところで、Sさんに連絡してSさんの泊まられているホテルへ向った。暑い夜だっ
たので、タクシ一を利用した。

Sさんのお部屋に着いてドアをノックすると、浴衣姿のSさんがドアを開けて下さ
った。Sさんは、絵夢を抱きしめると、さっそく絵夢の身体を愛撫して下さった。
ピンクのス一ツがHっほいと気に入って下さった。パンティラインが透けている
のを見つけると、これが良いと喜んで下さった。

そこで、何枚か写真を撮って頂いた。
それから、やっとソファ一に座ることが出来た。Sさんの肩に頭を乗せると、Sさん
はやさしくキスして下さった。Sさんの舌が絵夢のロの中に入って来た。しばらく
の間、舌をからませた長いキスが続いた。

Sさんの手がスーツに伸び、上着を脱がされた。そして、立ち上がって、スカ一ト
も脱がされて、下着姿にされてしまった。そのまま、ソファ一に座わられた、Sさ
んの膝の上に腰を下ろさされた。Sさんは後ろから絵夢の胸を揉むように愛撫して
下さった。感じてしまった。Sさんのおちんちんが、絵夢のお尻に当っているのが
わかった。

絵夢はSさんの膝の上で足を左右に大きく開かれていたので、前から手を伸してSさ
んのおちんちんを触る事が出来た。Sさんのおちんちんはカチカチになっていた。
Sさんは、絵夢のアナルを開いて後ろから見ていた。とても恥ずかしかった。

ベッドに移って、絵夢はSさんのおちんちんを舐め始めた。先端からゆっくりと
裏筋を舐めてから、口を開いて、Sさんのおちんちんを口に含んだ。舌を使いなが
らゆっくりと舐めた。Sさんは、気持ち良いと言ってくださっていた。Sさんは、
絵夢のフェラがお好きだった。

絵夢は時間をかけて、Sさんのおちんちんを舐め続けた。Sさんは、絵夢の身体を
触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢はときどき、喉の奥までSさんの
おちんちんを受け入れた。Sさんは、腰を押し付けてきて、もっと喉の奥まで入る
ようにした。息が出来なくて涙が出た。喉の奥でSさんのおちんちんを感じて、
絵夢も感じてしまった。

Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。Sさんのおちんちんに腰を下ろして行くと、絵夢は串刺しにな
っていった。絵夢は腰を上げたり下げたりして、Sさんのおちんちんを刺激した。
Sさんも腰を押し付けてきて、絵夢のアナルを楽しんでいた。しばらくその状態が
続いた。

Sさんは、口でいきたいといわれたので、コンドームを外して、また、フェラを始
めた。今度は、少し速いペースでおしゃぶりを続けた。そして、絵夢の口の中で
いってくださった。

少し、ベッドの上でお話をした。Sさんの手は、いつの間にか、絵夢のペニクリを
いたずらしていた。そして、絵夢をいかせたいと言われて、更に、絵夢のペニクリ
をマッサージした。絵夢はすごく感じていたので、じきにSさんの手の中でいって
しまった。

Sさんは、絵夢に身体を拭かせてくださらなかった。そして、絵夢がSさんのおちん
ちんをマッサージすると、Sさんは、絵夢の身体の上に出してくださった。とっても
Hな感じがした。

身体を洗って、また、少しお話をした。その間も、Sさんの手は絵夢の身体の
あちらこちらを触っていた。それから、身支度を整えて、Sさんのお部屋を後にし
た。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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