2002年9月6日
前日が出張だったので、早い時簡に着替え部屋に着いた。それでも、最初の
アポまで、あまり時間が無かったので、急いで支度をした。黒のブラ、ガーター
ストッキングにTバックの下着に、超ミニの黒のスリップドレス。ゼブラ柄の
少し長めのブラウスを着た。

午後6時過ぎに支度ができ、Tさんに電話を入れた。Tさんは、着替え部屋の近くの
コーヒーショップで待ってくださっていた。外に出ると、すごい雨が降っていた。
少し歩いただけで、腿から下がびしょびしょになってしまった。

Tさんは、雨宿りが出来る場所で待っていてくださった。タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。雨に工事が重なって、道路は込み当ていた。

ホテルに入ると、Tさんは、絵夢を抱いて、いきなりパンティの中に手を入れて
きた。そして、絵夢のペニクリをパンティーから出してしまった。何だかとても
恥ずかしかった。しばらく、Tさんは、絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。
それから写真を撮っていただいた。

少しお話をしてから、Tさんはシャワーを浴びられた。Tさんがお部屋に戻られて、
ビールを少し飲まれた。絵夢は、サービスの冷たいお茶を頂いた。

ベッドに並んで座ると、Tさんは、絵夢の足や胸を触ってきた。絵夢は感じてし
まっていた。Tさんは、絵夢にやさしくキスをしてくださった。Tさんは、絵夢を
立たせると、お尻を開いてアナルを見ていた。恥ずかしかった。Tさんは、絵夢の
アナルを舐めてくださった。絵夢は、感じっぱなしだった。

Tさんはベッドに横になられたので、絵夢はフェラを始めた。舐めているうちに、
Tさんは絵夢に69の体位を取らせた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。Tさん
は絵夢のアナルを舐めながら絵夢のフェラを楽しんでいた。

絵夢は舌を使いながらゆっくりTさんのおちんちんをおしゃぶりした。Tさんは
気持ちがよいと言って下さった。Tさんのおちんちんはカチカチだった。

絵夢はおしゃぶりを続けた。Tさんも絵夢の身体のあちこちを触りながら、楽しんで
いた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、Tさんといろんなお話をした。Tさんは、ハワイフリークだった。絵夢も
ハワイが好きだったので、ハワイの話で盛り上がって、楽しかった。8時過ぎに
身支度をしてホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。雨は小降りに
なっていた。ホテルの近くでタクシーを拾って、アクトレスへ戻った。

アクトレスは、金曜日ということもあって、混み合っていた。絵夢は、常連のMさ
んのお隣に座った。しばらくお話をしていると、メールが入った。遅い時間から
会いたいというメールだった。遅くなっても良い日だったのでOKした。

ちょうど、HPを見ていらっしゃった、ヨーロッパのCさんがいらっしゃって、絵夢の
隣に座られた。Cさんとお話をしている間も、Mさんから何通かメールが来て、待ち合
わせの場所や時間が決まった。

Cさんと1時間位お話したところで、絵夢は準備の為に一度着替え部屋に戻った。
Mさんは、責め具を盛ってきて欲しいというリクエストだった。更に、アナルに
パールを入れてきて欲しいということだった。着替え部屋の陰で、アナルに
パールを入れていった。最後の一つを残して10個の小さなボールがアナルに入った。

Mさんから連絡があって、待ち合わせ場所に着いたということだった。着替え部屋
を出た。アナルに入っているボールの違和感を感じながら歩かなければならなかった。
そして、近くの路上に止まっていたMさんの車に乗り込んだ。

シートに座ると、アナルの中のボールを意識しなければならなかった。Mさんは、
絵夢に道案内をさせて、車をホテル街へ走らせていった。遅い時間でも休憩できる
ホテルに入った。

お部屋に入って、少しお話をした。Mさんは飲み物を飲みながら、リラックスしていた。
絵夢が持ってきた道具を全部テーブルに並べなければならなかった。Mさんは、バイブ
を選んでベッドにおいた。

Mさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに座って待っていた。
Mさんがお部屋に戻ると、Mさんにご挨拶を求められた。Mさんは、Sの人だった。
絵夢は床に正座して、「ご調教、よろしくお願いします」とご挨拶をした。そして、
Mさんは、腰のバスタオルを外した。目の前にMさんのおちんちんがあった。
絵夢は、Mさんのおちんちんにもご挨拶のフェラをした。Mさんは気持ちよさそう
だった。

次に、Mさんに背を向けて立たされた。身体を前に倒して、お尻を自分の手で広げ
て、アナルに入っているボールをお見せしなければならなかった。いきなりだっ
たので、とても恥ずかしかった。

Mさんは、ボールを少し動かしたので、思わず声が出てしまった。Mさんは、ボールを
ゆっくり抜き始めた。抜かれていくボールの数を数えなければならなかった。7つまで
抜かれたところで、また、全部入れられてしまった。それから、やっとアナルのボー
ルを抜いていただくことが出来た。

絵夢はベッドに四つん這いにさせられた。Mさんは、絵夢にお尻を自分で広げるように
と言われた。絵夢はご指示の通りにした。Mさんは、絵夢のアナルをじっくりと見ていた。
ものすごく恥ずかしかった。Mさんの指がアナルの周囲を触っていた。そして、Mさんは
絵夢のアナルを舐めてくださった。

次は、アナル用のボールを自分で入れさせられた。Mさんは、絵夢がボールを入れていく
様子を見ていた。これもまた、恥ずかしかった。一つのボールを残して、入れおわると、
Mさんは、何度もボールを出したり入れたりした。ボールが一つ入ったり出たりするたび
に絵夢は喘ぎ声をだしてしまった。

Mさんは、69の体位を命じた。絵夢は、Mさんのおちんちんを舐め始めた。Mさんは絵夢
のペニクリをパンティーの脇から取り出して、悪戯し始めた。同時に、アナルに入っている
ボールを出したり入れたりした。絵夢は感じっぱなしの状態になっていた。Mさんは、
数えられないくらいボールで遊んでいた。

やっとボールがとられると、今度はアナル用のバイブだった。四つん這いにさせられ
後ろからバイブが挿入された。Mさんは、絵夢が悲鳴をあげるまで、かなり深くバイブ
を入れた。そして、バイブのスイッチをいれた。バイブの振動がアナルに伝わった。
Mさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、絵夢のアナルにバイブを入れたり出したり
していた。かなりの時間、バイブ責めが続いた。

そして、今度は少し太めのバイブが入れられた。かなりアナルが緩んできていたので
すんなりと入ってしまった。Mさんは、楽しそうにバイブ責めを続けていた。少し
アナルがすれてきたので、抜いていただいた。絵夢は四つん這いのままだった。
Mさんは、絵夢のアナルに舌を入れてきた。ものすごく感じた。さらに指で絵夢の
アナルを広げて、中まで見られてしまった。

次は、Mさんが上になり、69だった。絵夢の口のところに、Mさんのおちんちんが
あった。固いおちんちんだった。絵夢は口を開いておしゃぶりをした。Mさんの
おちんちんは絵夢の喉の奥まで入っていた。Mさんが上だったので、絵夢は逃れら
れなかった。Mさんは、絵夢のペニクリを責めたり、アナルに指を入れたりして
楽しんでいた。

上下が逆にされ、絵夢が上になってフェラを続けた。Mさんは、いきそうだといわ
れた。そして、絵夢の口の中にたくさんの精を出してくださった。Mさんの目の前
でティッシュにそれを出してお見せした。

その後、しばらくベッドの上でお話をした。絵夢の知らない世界のお話で楽しか
った。そうしているうちに、Mさんは、もう一度絵夢を求められた。最初は騎乗位
だった。Mさんは、絵夢が自分でMさんのおちんちんを受け入れていくところを
見たいといわれた。恥ずかしかった。

Mさんは、正常位になって、絵夢のアナルを責め始めた。ゆっくりとした動きで
じっくり絵夢のアナルを楽しんでいるようだった。絵夢のアナルは完全に拡張
されてしまっていたので、Mさんのおちんちんは簡単に絵夢のアナルに入ってきた。
Mさんの動きは次第に速くなっていった。そして、絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。

少し、休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんは、着替え部屋の
近くまで絵夢を送ってくださった。アクトレスに入ると、3時を過ぎていたが
お客さんはまだ、たくさんいた。Hさんの隣に座らせていただいた。少し
お話をしていると、Hさんの手が絵夢の身体を捕らえていた。触って頂きながら
少しお話をした。Hさんは、じきに帰られた。絵夢も着替え部屋に引き上げた。

【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2

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