2002年9月9日
Pさんとお約束があった。少し早く新宿に着いたので、土曜日に教
わった、かつらのリペア用のくるくるドライヤーを買いにドンキ
ホーテへ行ってみた。なんと、980円で手に入れることが出来た。
ついでに、電動の毛抜きも980円で手に入れた。
着替え部屋に入って、支度をはじめた。外では、雷が鳴っていたの
で、少しくらい濡れても良いように、超ミ二の茶色のスリップドレ
スとシ一スルーのロングブラウスを着た。
Pさんとは、2ヶ月に1回位の頻度でお目にかかっている。今回も、
服と八イヒ一ルを持ってきて欲しいというリクエストだった。ミ二
のドレスと5インチの八イヒ一ルを持った。
Pさんとの待ち合わせは、ホテルの前だった。着替え部屋の前から
タクシーでホテルの近くまで行った。ちょうど、Pさんから、電話が
入って、10分ほど遅れるということだった。雨が降り始めていた
ので、Pさんには、ホテルの待合室で待っていると伝えた。
ホテルのフロントで、待合室で待たせてくださいと頼んだ、快く
OKしてくれたが、恥ずかしかった。待合室に入った。すると、先月
お目にかかったSさんから電話が入った。Sさんは移動中のお車の
中からだった。絵夢もちょうど手持ち無沙汰だったので、お話を
した。待合室で、相手の人を待っている感想を聞かれて、赤面して
しまった。
10分ほどして、Pさんがいらっしゃった。チェックインして、
お部屋に入った。Pさんは、絵夢を抱きしめて、感触を確認して
いた。そして、ズボンのファスナーを開いて、おちんちんを
取り出した。
最初は、フェラでご挨拶だった。絵夢は床にしゃがんで、Pさんの
おちんちんに舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、絵夢の口の中
で大きくなっていった。
Pさんのおちんちんが十分大きくなったとき、Pさんはシャワーを
浴びに浴室に入った。絵夢は、ベッドに腰掛けて、待っていた。
Pさんがお部屋に戻られた。写真を撮っていただいた。
Pさんは、絵夢が持ってきたミニドレスとハイヒールを見につけた。
鏡の前に行って、ご自身を鏡に映して、確認していた。Pさんは
黒のミニドレスとハイヒールのサンダルが気に入ったようだった。
Pさんは、ベッドに腰掛、絵夢を前に立たせた。そして、Pさんは、
絵夢のパンティに手をかけると、ゆっくりと下ろして、脱がせて締
まった。Pさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は感じて
しまった。Pさんは、絵夢の股間に手を入れて、アナルの周囲も
触ってきた。とてもエロチックだった。
しばらくして、絵夢は、ソファーに座らされた。そして、脚を左右に
大きく開かれた。アナルまでPさんに見られてしまう恥ずかしいポー
ズだった。Pさんは、絵夢の開いた脚の間に立った。絵夢の目の前に
Pさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Pさんのおちん
ちんを受け入れた。Pさんは、腰を使ったので、Pさんのおちんちんは
絵夢の喉の奥まで入ってきて、苦しかった。Pさんは、絵夢の喉が
すきだった。Pさんは、しばらくのあいた間、絵夢の口で楽しんだ。、
Pさんは、アナルに入れたいと言った。コンドームをお付けした。Pさん
はベッドに仰向けに寝られた。絵夢は、Pさんのおちんちんの上に
腰を下ろしていった。Pさんのおおきなおちんちんがゆっくりと絵夢の
アナルに入ってきた。絵夢は、Pさんのおちんちんの上にしゃがむ
ようにして、腰を上げたり下げたりした。Pさんは、しばらくの間、
絵夢のアナルを楽しんでいた。
Pさんは、浴室に行こうと言われた。絵夢は身体に残っていた下着を
脱いで、Pさんの後に続いた。Pさんは、浴室の中で絵夢の身体に
かけたいというご希望だった。絵夢にも言って欲しいと言われた。
絵夢がPさんのおちんちんを、Pさんは絵夢のペニクリをマッサージ
した。Pさんは絵夢に先にいくようにと言った。そして、絵夢の
ペニクリを激しく、マッサージした。絵夢はこらえられず、いって
しまった。そして、Pさんも、絵夢の身体に精をかけてくださった。
浴室でのこのようなプレイは、初めての体験だった。
いっしょにシャワーを浴びた。すこし、休憩すると、Pさんは、
いつものように、先にホテル出るといって、部屋を後にされた。
絵夢は、たばこを1本吸って、お化粧を直してから、ホテルを
出た。
外は、雨模様だった。タクシーを拾って、アクトレスへ戻った。
アクトレスで一息入れていると、男性のお客さんがいらっしゃった。
最初は、気がつかなかったが、以前にメールを頂いたことのある方
だった。11時近くまでお話しした。きわどい質問が多くて、取材
されているようだった。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
戻る