2002年9月10日
夜に、Aさんとお約束があった。仕事が午後早くに終ったので、
着替え部屋に早めに入って、かつらの手入れをした。かつらが
生き返ったようだった。何だかうれしくなってしまった。
いつもより早めに着替えに取り掛かった。豹柄のチューブドレス、
茶色のシ一スルーブラウスを着た。待ち合わせの時間まで、間が
合ったので、アクトレスで時間調整をする事にした。お化粧の
人が何人か来ていた。
Aさんとは時間通りに会うことができた。すぐに、タクシ一を拾って
いつもAさんと使っている、広い部屋のホテルに入った。
お部屋に入ると、Aさんに直ぐにシャワーを浴びるように命じた。
そして、お化粧にとりかからせた。Aさんは、ずぶんお化粧の手順が
良くなっていた。したくも早くできるようになっていた。下着や
服、かつらを身につけて、Aさんの支度が完了した。
Aさんは、床に正座して、絵夢に「本日もよろしくおねがいしちます」
とあいさつした。絵夢は、赤い首輪をPさんの首につけた。そして、
、体中をさわるってみると、早くも切ない声を上げて感じていた。
Aさんを大きな鏡の前へつれていった。後ろから抱きしめて、Aさんの
スカートをゆっくり捲くっていった。Aさんは、身をよじって恥ずか
しがった。パンティーが丸見えになるまでスカートを上にあげた。
脚や、股間をじっくりと触ると、Aさんの息が荒くなった。
そして、スカートを脱がしてしまった。絵夢はベッドに腰掛、膝の上に
Aさんを座らせた。正面の壁は前面鏡だった。Aさんの脚を左右に広げた。
Aさんの胸にローターを一つずつ入れて、スイッチを入れた。ローターの
振動で、胸が感じるらしく、切ない声が漏れてきた。Aさんは、大股
開きの状態で、胸にローターを入れられた自分を鏡の中に見ていた。
Aさんの股間に湿り気を感じるようになっていた。
Aさんをべッドに寝かせた。下半身に残っていた、編みタイツとパンティ
をぬがした。Aさんを四つん這いにして、アナルへ指を入れてみた。
Aさんは、絵夢の指を締め付けてきた。つぎに、アナル用のバイブを
入れた。バイブを出し入れすると、Aさんは、感じ捲くっていた。
四つん這いのまま、Aさんのおちんちんをマッサージした。かちかちに
なっていた。
Aさんを仰向けにして、さらに体中を触っていった。そして、Aさんは
絵夢の手の中でいってしまった。Aさんは、しばらくの間動くことが
できなかった。少し、話をしながら休憩した。Aさんは、お化粧を落とし、
身支度を整えた。
Aさんと近くの駅まで歩いて戻った。絵夢はアクトレスで一休みして
帰宅した。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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