2002年9月16日
祭日だったが、Tさんとのお約束があった。お昼前に着替え部屋に
入って、まず、秋・冬物の服と夏物の服を入れ替える作業をした。
夏物に比べて、かさばるので、収納に苦労してしまった。
3時頃から支度を始めた。直ぐに、Tさんから電話が入って、六本
木のホテルのお部屋の番号を教えていただいた。
外はひどい雨が降っていた。黒のブラ、ガーター、ストッキングと
Tバックの下着に、黒のベストとスカートのスーツを着た。お約束の
時間の20分ほど前に着替え部屋を出た。タクシーを拾うまでに少し
濡れてしまった。
祭日の昼間だったので、道は好いていた。タクシーは順調に走って
丁度、待ち合わせの時間にご指定のホテルについた。初めて入る
ホテルだった。なかなかゴージャスな感じのホテルだった。
お部屋をノックすると、Tさんがドアを開けてくださった。素敵な
感じの方だった。Tさんは、以前に日本に住んだことのある、アメ
リカの方だった。
Tさんとベッドに座ってお話をしているうちに、Tさんの手は絵夢の
脚や身体を触り始めた。そして、絵夢に服を脱ぐようにと言われた。
絵夢は、Tさんの前に立って、ストリップのようにゆっくり服を脱い
でいった。ベスト、ブラウス、スカートを脱いだところで、絵夢は
Tさんに引き寄せられ、体中を触られた。
Tさんは、絵夢を立たせたまま、お尻や胸、そして、ペニクリを
ゆっくりと触った。絵夢は感じてしまった。Tさんもベッドから
立ち上がって、服を脱ぎ始めた。絵夢は下着姿で床にしゃがんで、
Tさんのおちんちんにキスをした。大きなおちんちんだった。口に咥
えると絵夢の口はTさんのおちんちんでいっぱいになってしまった。
ベッドに上がると、Tさんは、絵夢のブラも取って、ガーターとストッ
キングだけが身体に残っていた。Tさんは、絵夢の乳首やペニクリを
ゆっくりと触って感触を楽しんでいた。絵夢はすっかり感じてしまった。
そこで、また絵夢がおしゃぶりをした。Tさんのおちんちんは、本当に
かちかちになっていた。そして、Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと
言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。絵夢は正常位で
脚を左右に広げた。Tさんが絵夢の上に乗ってきた。そして、Tさんの
太いおちんちんが絵夢のアナルにゆっくりと入ってきた。Tさんは
根元まで完全に入るまで時間をかけて、腰を使った。絵夢のアナルは
Tさんのおちんちんでいっぱいになった。
Tさんは、絵夢のアナルの締まり具合を確かめるように、ゆっくりと
腰を使って絵夢を責め始めた。絵夢はTさんのテクニックに翻弄され
ていた。Tさんは、絵夢の胸を触りながら時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでいた。
Tさんは、最後は絵夢の口に出したいといって、絵夢から離れた。
コンドームを外して、再び、おしゃぶりに移った。Tさんは、絵夢の
アナルに指を入れてきた。絵夢は、アナルを指でぐりぐりされながら
おしゃぶりを続けた。Tさんの大きなおちんちんは、ますます固くなって
きていた。そして、絵夢の口に精を出してくださった。
そのあと、ベッドに横になっていろいろなお話をした。Tさんが日本に
滞在された頃のお話など聞かせていただいた。しばらくお話をしてい
ると、Tさんのおちんちんは、また、固くなっていた。Tさんは、ベッドの
端に座っていたので、絵夢は床に座って、Tさんのおちんちんを舐め始めた。
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でまた堅くなってきた。絵夢は時間を
かけて、ゆっくりとTさんのおちんちんを舐めた。Tさんは、絵夢のおしゃ
ぶりがお好きだった。絵夢は時間をかけておしゃぶりをつづけた。そして、
Tさんは、また、絵夢の口の中でいってくださった。Tさんは、2回いったのは
久し振りだと言われていた。
一休みして、身支度を整えて、Tさんのお部屋を後にした。外は、雨は
やんでいた。ホテルの前からタクシーを拾って、2丁目に戻った。
祝日だったので、アクトレスはお休みだった。着替え部屋で、Duoの愛さん
が準備をしていたので、久し振りにDuoに顔を出してみることにした。
Duoでは、Eon/Wを主宰されている、神名龍子さんにお目にかかった。1時間ほど
お話をして帰宅した。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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