2002年9月17日
Kさんとお約束があった。黒の下着に、黒のミニスカート、黒の
カーデガンを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。そして、待ち合わせ場所で
時間通りに会うことが出来た。すぐにタクシーでホテル街へ向かった。
ホテルに入って、まず、Kさんにシャワーを浴びていただいた。

Kさんは、おちんちんを責められるのが好きだった。シャワーを浴びた
Kさんは、床に正座して、「よろしくお願いします」と挨拶をした。
プレイを開始する合図だった。絵夢はストッキングの脚で、Kさんの
背中や脚を触った。Kさんは、切ない声を出していた。

Kさんをベッドに上げ、手械で手を頭上に固定した。さらに、かんたんに
いけないように、おちんちんを短いロープで縛り上げた。そして、
少し、おしゃぶりをしてみた。Kさんは感じておちんちんをカチカチに
して、悶えていた。

そして、絵夢は、ローションをたっぷりつけて、Kさんのおちんちんを
マッサージしはじめた。Kさんのおちんちんは、カチカチの状態だった。
いきそうになるたびに、放置していかせなかった。Kさんは、何度も
いきそうになったが、いかせなかった。Kさんは、途中で持ってきた
ラッシュを自分で使っていた。

さらに、ローションをつけてマッサージを続けた。Kさんは、絵夢が
いくことをゆるした1時間後まで、いきそうで、いかしてもらえない
状態で責め続けられていた。

何度も、いきそうになっていたKさんをいかせたのは、1時間半ほど経った
ときだった。Kさんは、絵夢の手にたくさんの精を出して果てた。

身支度を整えて、ホテルの前でKさんと別れた。


【GIF】写真1  
【JPG】写真1  
【PNG】写真1  

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