2002年9月26日
Sさんとお約束があった。Sさんのリクエストで、紺のミニスカート、
ブルーのジャケットを着た。下着は紺のブラ、ガーター、ブルーの
Tバックにストッキングにした。
7時過ぎにSさんから、電話が入った。お泊りのお部屋番号を教えて
頂いた。8時少し前に、着替え部屋を出て、タクシーを拾った。Sさん
がお泊りのホテルは、西新宿の公園の先だった。8時少し過ぎに、
ホテルについた。初めて入るホテルだった。
Sさんのお部屋をノックすると、Sさんがドアをあけてくださった。
窓から、公園と都庁舎が良く見えて、なかなか良い景色だった。
Sさんは、ベッドに絵夢を座らせて、体中を触り始めた。Sさんとは
月に1回くらいのペースでお目にかかっている。
Sさんは直ぐにプレイに入りそうだったので、その前に写真を撮って
頂いた。
Sさんは、ベッドに腰掛け、絵夢を前に立たせた。絵夢の正面は鏡だ
った。Sさんは、後ろから絵夢を抱きしめると、スカートを捲り上げて
絵夢のお尻を触り始めた。じっくりお尻を触ると、それを左右に広げて
アナルまで見られてしまった。とても恥ずかしかった。
ジャケットが取られ、スカートも脱がされて、下着姿にされてしまった。
鏡に下着姿の自分が映っていた。Sさんは、とてもHな姿だといって、
喜んでくださった。
Sさんは、ブラのホックを外し、パンティーも脱がしてしまった。絵夢の
身体には、ガーターとストッキングだけが残っていた。そして、それも
脱がされて、全裸にされてしまった。
ベッドに横になるように言われた。Sさんは、浴衣を脱いだ。下は何も
着ていなかった。そして、ベッドの上で、絵夢を愛撫し始めた。ゆっく
りと、そして、やさしい愛撫からだんだん激しい愛撫に変わっていった。
絵夢はとても感じてしまった。Sさんは、絵夢の股間に足を入れて、絵夢
の脚を左右に開かせて、絵夢の股間も愛撫してくださった。Sさんの
固くなったおちんちんが、絵夢のお腹に当たった。
Sさんは、絵夢の股間を責めながら、乳首を舐め始めた。絵夢はますます
感じてしまっていた。
ひとしきり、Sさんの愛撫が続いた後、今度は絵夢がフェラをする番だった。
バッドに横になられた、Sさんのおちんちんに舌を這わせた。Sさんの
おちんちんはカチカチだった。絵夢は先端を舐めたり、喉の奥まで、
Sさんのおちんちんを受け入れたりした。Sさんは、絵夢のフェラがお好き
だった。
しばらくの間フェラを続けると、Sさんは、絵夢のアナルに入れたいと
言われた。Lサイズのコンドームをお付けした。騎乗位だった。絵夢が
腰を下ろして行くと、Sさんのおちんちんがゆっくりと絵夢のアナルに
入ってきた。
Sさんのおちんちんが、完全に絵夢のアナルに納まるのに少し時間が
かかった。絵夢のアナルはいっぱいに広がっている感じがした。Sさん
は、気持ちよいを連発して下さっていた。
絵夢は腰を上げたり下げたりした。Sさんのおちんちんが出たり入ったり
するのがわかった。Sさんは、身体を起こした。Sさんのおちんちんは
完全に根元まで絵夢のアナルに入っていた。Sさんも腰を動かして、絵夢を
感じさせてくださった。Sさんは、腰を動かしながら、絵夢の乳首も
感じさせてくださっていた。
Sさんは、しばらく絵夢のアナルを楽しんだ後、絵夢の口に出したいと
言われた。絵夢はコンドームを外して、また、Sさんのおちんちんに
舌を這わせた。今度は、少し速いペースでおしゃぶりをした。Sさんは、
絵夢の喉におちんちんを押し込むようにしたので、息が出来なくて
苦しかった。Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
絵夢が口を拭うと、今度は絵夢のペニクリを刺激しはじめた。フェラの
間もペニクリを悪戯されていたので、少ししか我慢することが出来なかった。
絵夢はSさんの手の中でいってしまった。
そこで、少し休憩した。おしゃべりをしていると、また、Sさんの
おちんちんは固くなってきた。また、フェラをした。Sさんは、気持ちよ
さそうにベッドに横になられていた。絵夢はフェラを続けた。そして、
また、絵夢の口でいってくださった。
少し休んでから、シャワーを使わせていただき、身支度を整えた。11時
近くになっていたので、Sさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシ
ーを拾って、アクトレスに戻った。お茶を一杯頂いて、帰宅した。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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