2002年9月30日
昼間、Yさんからメールを頂いた。夜、お目にかかる事になっ
た。Yさんからは、かちっとした服にHな下着というドレス
コ一ドを頂いた。
少し早目の待ち合せ時間だったので、急いで支度をした。黒
のブラ、ガ一ター、Tバック、ストッキングの下着に、黒の
べストのス一ツを着た。丁度、支度が出来たとき、Yさんから
電話が入った。直に着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向
った。
Yさんとお目にかかるのは、2回目だった。タクシーで、ホテ
ル街へ向った。鏡の多いホテルに入った。
少しお話しをした後、写真を撮っていただいた。そして、い
っしょにシャワ一を浴びることになった。絵夢はYさんの前
に立たされた。Yさんは、絵夢の服を脱がせていった。
べストが取られ、ブラウスのボタンが外された。その状態でま
た写真が撮られた。
そして、Yさんは、絵夢の服を全部ぬがせてしまった。明るい
部屋の中で全裸にされてしまい、とても恥ずかしかった。そし
て、いっしょに浴室に入った。
浴室で、Yさんのお身体を洗った。Yさんのおちんちんは、大き
くなっていた。石鹸を流したところで、絵夢はYさんの前に
しゃがんで、おちんちんを舐めた。Yさんは気持ちよさそうに
絵夢を見下ろしていた。
ベッドルームに戻ると、そのままベッドに上がった。Yさんは
絵夢の四つん這いにして、後ろから絵夢のアナルを悪戯し始め
た。お尻をゆっくり触られた。そして、Yさんは、絵夢のアナル
に指を入れてグリグリと動かし始めた。
同時に絵夢はペニクリも触られて、感じっぱなしの状態にされ
てしまった。Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを悪戯して
いた。
Yさんが横になられたので、今度は、絵夢がおしゃぶりをした。
Yさんのおちんちんは、かちかちだった。Yさんは絵夢の喉での
ご奉仕がお好きだった。何度も喉を突かれたのでちょっと苦し
かった。
次は69だった。絵夢が上だったので、Yさんからは、絵夢の
ペニクリもアナルも丸見えだった。Yさんは、また、絵夢のアナ
ルに指を入れてきた。そして、両手の人差し指が入れられて、
左右にゆっくり開かれてしまった。絵夢はアナルの中まで見ら
れてしまって、おしゃぶりを続けることが出来なかった。Yさん
は、絵夢のアナルも舐めてくださった。
上下の69から、横向きの69になった。Yさんは絵夢のペニク
リを悪戯し続けていた。そして、絵夢もYさんのおちんちんを
喉の奥まで受け入れていた。Yさんは腰を絵夢の口に押し付ける
ようにしてきた。そして、そのまま絵夢の口の中でいってくだ
さった。
少し飲み物を飲みながら休憩した。すると、また、Yさんのおち
んちんは固くなってきていた。ベッドに戻ると、Yさんは、絵夢
を四つん這いにして、バックからアナルに入れてくださった。
Yさんに犯されている様子が、正面の鏡に映っていた。Yさんの
笑顔が素敵だった。
Yさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は
何度もアナルを突かれていた。最後は、手で出して欲しいと
言われたので、ローションをおつけして、手でマッサージした。
そして、Yさんは、絵夢の手の中でいってくださいった。
少し休んでから、また、一緒にシャワーを浴びて、身支度を
整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて
アクトレスへ戻っていった。
アクトレスに戻って、常連のHさんとお話を始めたところで、
絵夢の電話が鳴った。
Aさんからだった。ホテルに来てほしいという話しだった。
まだ早い時間だったので、OKした。お部屋の番号を伺ってアク
トレスを出て、タクシーを拾った。
都心のホテルまでの道は空いていたので、15分ほどで着くこ
とが出来た。Aさんは、ご出張で日本にいらっしゃったビジネ
スマンだった。
お部屋に入って、少しお話しをした。そして、Aさんは、絵夢の
服を脱がせていった。ベスト、ブラウス、スカートが脱がされ
下着だけにされた。
Aさんは、絵夢の体中をゆっくり時間をかけて愛撫した。絵夢は
感じてしまった。Aさんは、絵夢のペニクリが大きくなっている
のを確認すると、うれしそうな顔をした。
Aさんは浴衣をはだけると、下は裸だった。絵夢はAさんのおちん
ちんをゆっくり舐めた。Aさんのおちんちんは、カチカチになっ
ていた。しばらくAさんのおちんちんを舐めると、今度は、Aさん
が絵夢のペニクリやアナルを舐め始めた。
Aさんは、絵夢のアナルに指を入れたりして楽しんでいた。Aさん
は時間をかけて、絵夢を楽しんでいた。
絵夢は、また、Aさんのおちんちんを舐めた。横向きにAさんのお
ちんちんを舐めたので、Aさんは、絵夢のペニクリやアナルを悪戯
しながら絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、Aさんは、絵夢の
口の中でいってくれださった。
ベッドに横になって少しお話をした。そうしているとAさんの
おちんちんはまた、固くなっていた。今度はアナルに入れたいと
言われたので、コンドームをお付けした。最初は正常位だった。
Aさんのおちんちんがゆっくり、絵夢の中に入ってきた。
Aさんは、腰を使って、ぐいぐいと絵夢のアナルをかき混ぜるよう
にした。絵夢も感じてしまった。次に、Aさんは絵夢をうつぶせに
すると、バックから挿入してきた。Aさんは、大きく腰を使って、
おちんちんを深く入れてきた。そして、その動きはどんどん速く
なって、Aさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し休んでいると、Aさんは、お疲れが出たようで、眠そうに
された。絵夢は身支度を整えて、Aさんのお部屋をあとにした。
ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗り、新宿2丁目まで
戻った。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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