2002年10月3日
Oさんとお約束があった。日中、仕事が立て込んで、着替え始める
時間が少し遅くなってしまった。黒の下着に、黒のスリップドレ
スとおそろいの黒のジャケットを着た。
Oさんは、赤坂のホテルにお泊りだった。7時半頃Oさんから電話が
入り、お部屋番号をうかがった。
8時過ぎに着替え部屋を出て、赤坂のホテルに向かった。道路は
空いていたので、すぐにホテルに着いた。
Oさんは浴衣でくつろいでいた。ソファーに座って少しお話をした。
Oさんは、ビールを飲みながらだった。Oさんの椅子のほうへ行った。
服を脱ぐように言われて、下着姿になった。しばらく、お尻を触ら
れた。感じてしまった。
Oさんの股間に手を伸ばすと、Oさんのおちんちんは固くなっていた。
浴衣の前をはだけていただいて、おしゃぶりをはじめた。Oさんは
気持ちよさそうにしていた。
Oさんは、絵夢のフェラチオを楽しみながら、ビールを飲んだり
タバコを吸ったりしていた。絵夢はゆっくりおしゃぶりを続けた。
Oさんは、絵夢をベッドに誘った。Oさんはベッドに横になられたの
で、絵夢はフェラを続けた。Oさんは、絵夢のお尻を触りながら
フェラチオを楽しんでいた。Oさんのおちんちんは、ますます固く
なっていた。
Oさんは、アナルに入れてみたいと言われたので、コンドームを
お付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。Oさんの長い
おちんちんが根元まで入った。絵夢は腰を上げたり下げたり
した。
Oさんは、正常位にしたいといわれたので、絵夢はベッドに横に
なり、脚を広げた。Oさんは絵夢の上に乗った。そして、Oさんの
おちんちんが入ってきた。アナルの奥までしっかり入っていた。
Oさんは、腰を使った。絵夢もとても気持ちが良かった。Oさんの
動きは次第に速くなっていった。そして、Oさんは、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
Oさんは、睡魔が襲ってきたようだった。絵夢は身支度を整えて
Oさんのお部屋を後にした。
ホテルのタクシー乗り場からタクシーで着替え部屋に戻った。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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