2002年10月9日
Bさんと前日お約束したので、前日と同じ黒のコートドレスを着た。
下着も黒にした。

着替えを終えて、アクトレスでBさんからの電話を待つことにした。
その夜は、女装の子が少なく、男性客4人に絵夢と店のスタッフだっ
た。

10時過ぎにBさんから電話が入った。お部屋の番号を伺って、アクト
レスを出た。Bさんは、黒のストッキングとブ一ツを持って来て欲し
いと言うので、着替え部屋に寄って、ストッキングとブ一ツを持った。

タクシ一で西新宿のシティーホテルへ向った。10時を回っていたが、
道が混んでいた。

お部屋に着くまで20分もかかってしまった。Bさんは、東京は6ケ月ぶ
りと言っていた。今回でお目にかかるのは、3回目だった。

最初に写真を撮って頂いた。Bさんもご自分のデジカメで絵夢を撮った。

Bさんは、ゆかたをぬぐと、べッドに横になられた。パンツの上からB
さんのおちんちんを触ると、次第に大きく、硬くなっていった。

絵夢は、下着姿になった。Bさんは、絵夢のお尻をゆっくり触って感触
を楽しんでいた。

Bさんのパンツをゆっくり下げ、脱いでいただいた。絵夢は、Bさんのお
ちんちんに口を寄せて、フェラをはじめた。竿を舐めてから、先端をロに
含んだ。、そして喉の奥まで入れるようにして、フェラをつづけた。Bさ
んのうれしそうなお顔を見ることが出来た。

Bさんは、絵夢が持参した、ストッキングとブ一ツを身につけたいと言わ
れた。絵夢は、Bさんがストッキングとブ一ツを身に着けるのをお手伝い
した。Bさんは、気に入ったようだった。Bさんのおちんちんは、ますます
硬くなっていた。

Bさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れて頂いた。Bさんは絵夢のお尻を上げたり下げたりするので、
その度に、Bさんのおちんちんが出たり入ったりするのが良く分かった。
Bさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しんでいた、

Bさんは、再びフェラを求められた。絵夢がフェラしているところを、写真
に撮っていった。Bさんは、ストッキングとブーツの自分の脚も写していた。

最後は、かぶとあわせだった。Bさんは、絵夢のペニクリとご自分のおちん
ちんをあわせると、マッサージを始めた。そして、そのままBさんは、いって
くださった。

Bさんは、お疲れが出たようで、眠くなってきたといわれた。絵夢は身支度を
整えて、お部屋を後にした。ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1 

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