2002年10月11日
Mさんとお約束があった。バーバリ一のフレアミ二、ガーターと
ストッキングにブーツがご指定だった。ご指定の服を着た。上は、
黒の力一デガンにした。
ちょうど、支度ができたとき、Mさんから電話が入った。お車の
場所を教えてくださった。着替え部屋を出て、Mさんのお車に乗った。
Mさんは、いつもMさんと使っているホテルに入った。この日は、
和室だった。
お部屋に入ると、着衣のまま触られた。感じてしまった。そして、
ブーツを履いて、写真を撮っていただいた。
Mさんは、シャワーを浴びるために服を脱がれた。シャワーの前に、
ご挨拶として、おしゃぶりさせられた。Mさんは、浴室に入られた。
絵夢は、畳に座って待っていた。
Mさんが浴室から戻られた。ベッドの上で、フェラからスタートした。
舌を使って、ゆっくり舐めさせていただいた。Mさんのおちんちんは、
カチカチになっていった。絵夢は、舌を使ったり、喉を使って、
おしゃぶりを続けた。Mさんは、気持ち良さそうにしていた。
Mさんは、騎上位で入れたいと言われた。ローションをつけて、Mさん
のおちんちんにまたがった。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルの中に
入ってきた。気持ちよかった。絵夢は腰を上げたり下げたりした。
Mさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。Mさんは、ときどき、
身体を起こして、さらに絵夢のアナルを突いてくださった。Mさんは
そのまま、いってくださった。
Mさんは、かばんから、セーラ一服を取り出した。絵夢に着るように
と言っわれた。セーラー服を着るのは初めてだった。セーラー服、
超ミニのフレアスカート、紺のハイソックスだった。何だか恥ずかし
かった。Mさんは、何枚も写真を撮った。
セーラー服でフェラだった。鏡に映った様子を見るととてもHな
感じがした。Mさんも興奮するようで、おちんちんは、また、かちか
ちになっていた。Tさんは、絵夢を鏡の前に連れてゆき、鏡の前でM
字開脚にした。そして、後ろから絵夢のペニクリをいじり続けた。
鏡に映った自分を見ると恥ずかしくて、感じてしまった。
しばらく、セーラー服のまま悪戯され続けた。
その後、Mさんといっしょにシャワーを浴びた。セーラー服を脱いで
裸になるとき、なんだか、恥ずかしかった。
身支度を整えて、ホテルを出た。着替え部屋の近くまで送っていただいた。
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
【PNG】写真1 写真2
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