2002年10月17日
Aさんとお約束があった。黒のミニにブルーのキャミ、網ストッキング
にジーンズのジャケットを着た。
お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
連絡だった。着替え部屋を出て、Aさんと落ち合い、直ぐにホテルへ向か
った。
お部屋に入ると、Aさんは、いつものようにご挨拶をすると、シャワーを
浴び、お化粧を始めた。手際よくお化粧していくAさんを見ていた。
お化粧は住んだところで、もう一度、Aさんは、床に座って、絵夢に挨拶を
した。プレイ開始の合図だった。
最初に、Aさんが持ってきた白いロープで、Aさんを高手後手に縛った。
縛っただけで、Aさんの口から喘ぎ声が漏れてきた。Aさんの身体を触ると
喘ぎ声は、さらに高まっていった。自分から腰を振る姿が、正面の鏡に
映っていた。
絵夢はAさの胸元に、ローターを入れた。Aさんの喘ぎ声がうるさいので、
ボールギャグを口に押し込んだ。くぐもった声がAさんから漏れるだけに
なった。
しばらくそのまま、放置すると、Aさんの口元から涎がつーっと垂れた。
絵夢はその様子を写真に撮った。Aさんは、恥ずかしがって、身をよじって
いた。Aさんは、ロープで縛られ、体中をいたずらされている様子を正面の
鏡の中に見ていた。すっかり感じているようで、パンティーに染みが広がって
いた。
ロープを解いて、手械をつけ、Aさんをベッドに上げ、よつんばいにさせた。
スカートをめくった。パンティーを脱がし、アナルに指を入れた。Aさんの
口からは、相変わらずくぐもった喘ぎ声が漏れていた。絵夢は時間をかけて
Aさんのアナルを悪戯した。Aさんのアナルはすっかり広がって、ぽっかりと
口をあけている状態になった。
Aさんのペニクリは、すっかり固くなって、先端が濡れていた。口から涎を
垂れ流して、上下ともにヌルヌルの状態だった。Aさんを仰向けにした。
Aさんのペニクリにローションをたっぷり塗って、手でマッサージした。A
さんは、生きたそうだったが、いかさなかった。15分ほどじらしにじらした。
そして、おもいっきりマッサージをすると、Aさんは、絵夢の手の中に精を吹
き上げた。Aさんは、しばらくの間動くことも出来なかった。
少し、休憩してから、Aさんはお化粧を落として、身支度を整えた。いっしょに
ホテルを出て、新宿3丁目の駅まで歩いて戻った。Aさんとは、駅の前で別れ、
絵夢はアクトレスへ戻った。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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