2002年10月22日
午前中にJさんからご連絡を頂いた。午後から時間が空いていたので、お目
にかかることになった。
特にドレスコードのご指定はなかったので、黒のブラ、ガーター、シーム
付きの網ストッキングにジーンズのコートドレスを着た。
お約束の時間にJさんから電話が入った。お車の位置を教えていただいた。
着替え部屋を出て、Jさんのお車に乗った。
Jさんにお目にかかるのは2ヶ月ぶりだった。前回は、デパートの駐車場での
プレイだったので、今日はどうするのかと思った。そのまま、ホテル直行
だった。
お部屋に入って、まず、写真を撮って頂いた。Jさんは、絵夢を引き寄せる
とコートドレスの前を少しあけて、絵夢のパンティーやストッキングを触っ
て楽しんでいた。
ベッドに四つん這いになって、お尻をお見せしなければならなかった。
Jさんは、絵夢のアナルを広げたり、ペニクリをいじったりして悪戯を
していた。とても恥ずかしかった。Jさんは、絵夢のアナルに指まで
入れた。
その状態で、Jさんがご自分のデジカメで写真を撮った。フラッシュの
光でまた、感じてしまった。
Jさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。浴室には、マットが敷かれてい
た。Jさんは、マットの上でプレイしたいと言われた。石鹸をお体に塗って、
絵夢はJさんにまたがった。腰を前後に動かすと、Jさんのおちんちんが
絵夢のお尻の割れ目をいったりきたりした。Jさんは、とても気持ちが良い
と言われていた。
しばらく、そうしていると、Jさんは、アナルに入れたいと言われた。
石鹸がローション代わりになって、Jさんのおちんちんは、すんなりと
絵夢のアナルに入ってしまった。Jさんのおちんちんは、大きかったので
アナルが一杯になる感じがした。
Jさんは、絵夢のペニクリをマッサージしまじめた。下から串刺しにされた
状態で、ペニクリを触られて、絵夢はとても感じてしまった。Jさんは、
絵夢をいかせたいと言われた。
絵夢は、Jさんに突き上げられながら、ペニクリをマッサージされ、とても
感じてしまった。そして、Jさんの手の中でいってしまった。Jさんは、
アナルが締まってとても気持ちよかったといわれた。
ベッドに移って、こんどは、絵夢がフェラチオをする番だった。絵夢は
Jさんのおちんちんに舌を這わせて、おしゃぶりをした。Jさんは、絵夢の
喉がお好きだった。
しばらくおしゃぶりを続けると、また、Jさんはアナルに入れたいと言われ
た。こんどは、正常位だった。絵夢がバッドに横になって脚を広げると、
Jさんは、絵夢のアナルにローションを塗って、入ってきた。こんどは
ゆっくりしたペースで、絵夢が感じる場所を探し出し、それから、ずんずん
と付いてきた。絵夢は鳥肌が立つくらい感じていた。
しばらくの間、Jさんは絵夢のアナルを責めた。そしてフィニッシュは
口がよいと言われ、絵夢はまだ、フェラチオに移った。しばらくおしゃぶりを
続けると、Jさんは、絵夢の口に精を出してくださった。
Jさんは、お疲れが出たようで、少しお休みになった。それから、また、
いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。
ホテルを出るとまだ、外は明るかった。何だかとても恥ずかしい感じがした。
Jさんは、着替え部屋の近くまでお車で送ってくださった。
着替え部屋で一休みしていると、Uさんから電話が入った。9時頃から会いたい
というご希望だった。夜は、特に予定は無かったので、お目にかかることにした。
ボンデージの服装を希望されたので、服を着替えた。
まだ、時間があったので、アクトレスへ行って、時間調整をする事にした。
アクトレスでは、よくいらっしゃっているSさんがいらっしゃった。
お話をしていると、Uさんから電話が入った。
アクトレスを出て、Uさんのお車を待った。Uさんは、道路の反対側に
止まられたので、信号が変わるのを待って、道を渡り、Uさんのお車に
乗せていただいた。4WDだったので、視野が広くて気持ちよかった。
Uさんは、ホテル街へ車を進めて行った。最近出来たホテルに入った。
そこは、車高が高い車も駐車できた。
お部屋に入ると、Uさんは、まず、シャワーを浴び、そして、お持ちに
なった赤の下着を身につけた。Uさんは、お化粧してみたいと言われて
いたので、洗面台のところでお化粧に取り掛かった。
お化粧をする間、Uさんは、ほとんど目を閉じていた。かつらをつけて
お化粧が終わった。Uさんは、ゆっくり目を開いて、ご自分を鏡で確認
した。別の人がいるようだと言われた。
そして、プレイに入った。Uさんは、苛められたいというご希望だった。
首輪をつけ、床に座らせて、調教の挨拶をさせた。ご挨拶の方法を教え
その通り、復唱させた。「絵夢女王様、本日はご調教、よろしくお願い
します」Uさんの小さな声が聞こえた。
Uさんを立たせて、後ろ手に手械をつけ、体中を触っていった。Uさんは
身をよじって、恥ずかしそうにしていた。Uさんのおちんちんが固くなっ
ているのを発見した。Uさんに、「なに、これは?」と問うと、Uさんは
「Uのペニクリです」と応えた。しばらく、ペニクリを無視して、体の
他の部分を中心に触っていった。
Uさんは、とても感じていた。Uさんの股間をおもいっきり握ると、
おちんちんはカチカチになっていた。ワンピースを捲くると、赤の
シースルーのパンティが見えてきた。赤と黒のコントラストが
エロチックだった。
Uさんをベッドに寝かせて、つま先でUさんのおちんちんを悪戯した。
Uさんは、ますます感じているようで、切ない声が口からもれていた。
絵夢は、Uさんのブラの中にローターを入れてスイッチを入れた。Uさん
は、身をよじって感じていた。絵夢は時間をかけてじらすように
Uさんを感じさせていった。途中で、小さな鞭で、Uさんのお尻を打った。
とてもよい音がして、気持ちよかった。
Uさんのおちんちんはパンパンになっていた。ワンピースを脱がせて
下着だけにさせた。そして、Uさんのアナルに指を入れることにした。
指にコンドームをつけて、ローションをつけて、Uさんのアナルに
指を入れた。すんなり入ってしまった。
Uさんは、恥ずかしそうにしていたが、おちんちんはパンパンのまま
だった。絵夢は、指を出したり入れたりして、Uさんのアナルを刺激
した。Uさんの口からは切ない声がしていた。
次に、Uさんのおちんちんを責めることにした。最初は、少しフェラ
してあげた。Uさんのおちんちんに舌を這わせると、また、切ない声が
してきた。そして、Uさんのおちんちんにローションをつけて、マッサ
ージした。少しマッサージしては休んで、Uさんをじらせた。何回か
続けると、Uさんは我慢の限界を超えて、絵夢の手の中でいった。
Uさんは、満足してくださったようだった。Uさんはお化粧を落としてシ
ャワーを使った。絵夢は使った道具をかたづけた。Uさんが身支度が
できたところで、ホテルを出た。アクトレスの近くまで送っていただいた。
【GIF】写真1
【JPG】写真1
【PNG】写真1
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