2002年10月28日
Yさんとお約束があった。5ヶ月ぶりくらいの再会だった。Yさんは、
ボンデージの服、金髪のかつらを指定されていたので、その通りの
服装にした。

Yさんとは待ち合わせの時間を少し早くして欲しいということだっ
たので、急いで支度をした。そして、7時半過ぎにYさんと会うことが
できた。すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入って少しお話をしてから、Yさんはシャワーを浴びられた。
お部屋に戻られると、少し写真を撮って頂いた。要求されるポーズは
だんだん過激になっていった。

それから、絵夢はYさんのガウンの前を開けて、おしゃぶりを始めた。
Yさんは、立ったまま絵夢のおしゃぶりを見ていた。目が合って、ちょ
っと恥ずかしかった。Yさんは、絵夢がおしゃぶりをしているところも
写真に撮ってしまった。

ベッドに移って、おしゃぶりを続けた。Yさんは、気持ち良さそうに
おしゃぶりを楽しんでいた。そして、アナルに入れたいと言われたので
コンドームをお付けした。正常位だった。脚を開くときはやはり恥ずか
しかった。Yさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Yさんは、絵夢のアナルを楽しむようにゆっくり腰を動かしていた。
そして、その動きは次第に速くなっていき、Yさんは絵夢のアナルの
中に1回目の精を出してくださった。

少し、休憩になった。ソファーに座って、おしゃべりした。Yさんは
近況を話してくださった。絵夢の知らない世界のことだったので、
面白かった。

Yさんのおちんちんを触りながらお話を聞いていると、Yさんのおちん
ちんは、また、固くなってきた。絵夢はフロア-に降りて、フェラを
始めた。Yさんのおちんちんはすぐにカチカチになった。

べッドへ移って、フェラを続けた。そして、2回目はバックからだった。
絵夢がベッドの上で四つん這いになると、Yさんは絵夢のアナルを広げて
見た。とても恥ずかしかった。Yさんは少しの間、絵夢のアナルに指を
入れたりして、遊んでいた。そして、その後、絵夢は後ろから貫かれた。

バックからの責めも素敵だった。Yさんのおちんちんの動きがよく分かっ
た。Yさんは、絵夢のアナルがよく締まって気持ち良いと言っていた。
今度も、何度もアナルを突かれて絵夢は感じてしまった。Yさんの動きは
早くなってきた。そして、2回目の精を絵夢の中に出してくださった。

2回目の休憩になった。またソファーで先ほどのお話の続きを聞かせてい
ただいた。15分ほどお話をしたところで、Yさんが希望されていた、ワン
ピースの水着に着替えた。Yさんの目の前で着替えるのは恥ずかしかった。

そのワンピの水着は、後ろがTバックになっているものだった。Yさんは
何枚か写真を撮って下さった。指定されるポーズはとても恥ずかしいポー
ズを要求された。

そして、水着姿のまま、フェラさせて頂いた。すぐにベッド寝かされた。
Yさんは、水着の上にローション垂らして、絵夢のペニクリをマッサージ
し始めた。何だか変な感じだった。Yさんは、ゆっくり絵夢のペニクリを
マッサージしたので、絵夢はどんどん感じてしまった。そして、Yさんは
水着をずらして、絵夢のペニクリをむき出しにしてしまった。

ローションがさらに付けられて、マッサージは続けられた。Yさんの
マッサージはとても気持ちよく、絵夢はとうとういかされてしまった。

続いて、今度は絵夢がフエラする番だった。Yさんのおちんちんはかちかち
だった。Yさんは、手でして欲しいというので、Yさんのおちんちんに
ローションをたっぷりつけて、マッサージした。先端を包み込むようにした
り、裏筋をなぞったり、大きくマッサージしたりした。そして、Yさんは
3回目の精を絵夢の手に出してくださった。

Yさんは、いつも3回楽しまれる。今回もしっかり3回いってくださった。
身支度をしてホテルを出た。ホテルの近くでYさんと別れ、アクトレスに戻
った。

アクトしスへ戻ると、Kさんがいらっしゃっていた。少しお話をした。
そして、着替え部屋に戻った。

【GIF】写真1 
【JPG】写真1 
【PNG】写真1

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